怖いおばさんとその仲間達に性奴隷にされた日々:第6話

逆レイプ

〔体験談投稿者:たま太郎 様〕

私はSの寝室で一人考えました。

(Aがかなり酔っており何をされるかわからない為、何とかしてこの状況から脱出しようか・・・)

そう考えていました。
とりあえずはトイレに行くと言い、着てきた服を持ち、そのまま隣の自宅へ逃亡しようと決めた時、寝室の戸が開き、振り返るとSがいました。

S「今、Aには、あまり調子に乗らないように言っておいたから安心して、モデルに集中しなさい。さて、再開しますか。今度は躍動感のあるポーズをしてもらうからね」

そう言われ、私は寝室を出ました。
そこには相変わらず飲んでいるAと、さっきよりお酒が進んだMが先程の場所に座っていました。
私はパンツがずり落ちないように押さえていることを気付かれないように、部屋の隅へと移動しました。

S「そうだ!Mも脱ぎなさい!下着姿になって!」

Sがそう言い出て、私はかなり驚きましたが、Mは少し沈黙すると・・・。

M「・・・わかった」

と言いながら服を脱ぎ始めました。
Sが言うには、Mの半裸を何度かデッサンしたことがあると言い、ぎこちない私のポーズや仕草もこれで少しは直ると思い、指示したそうです。
Mの服装は水色のニットのノースリーブと黒のスキニーパンツ姿で、服を着ていても地味な顔に似つかわしくない豊満なボディであることは一目瞭然でした。

Mは意外とすんなり脱ぎ、あとは上下の下着とストッキングという姿になり、脱いだ服を畳んでいました。
私はついつい見てしまいましたが、意外にも年齢に似合わない白く綺麗な肌と張りのある大きな胸、そしてエロい腰回りをしており、視線は釘付けとなってしまいました。
Mはストッキングを膝の辺りまで下げたあたりで私の視線に気付き・・・。

M「お兄さん。あんまり見られると恥ずかしいですよぉ!」

Aはすかさず・・・。

A「◯◯君の方が恥ずかしいから大丈夫よ!」

そう言って、笑っていました。

S「さぁ、早く準備して!」

Mは完全にパンティとブラだけの姿になりました。
上下白で飾り気もない下着でしたが、パンティの横の部分は結構細く、私にとっては顔以外はどストライクでした。
オアシスの大久保さんをさらに地味にした顔で、そのエロい姿のギャップはすさまじく、私の下半身もムクムクとしてきたので、とりあえず視線を外して勃起しないよう考えていると、Sが近づいてきてポーズの指導をしてきました。
私はパンツがずり落ちないように右手を腰に当てる仕草でパンツを押さえており、その不自然さに気付いたSが、「どうしたのよ?手を腰から退けなさい!」と強い口調で言いました。
Aは何か期待するように、私に向かって身を乗り出すようにしていました。

S「早く!手をどけなさい!何してんのよ!」

私は観念し、右手を離しました。
すると生地が伸びてしまったパンツ右側は半分だらりと肌蹴てしまいました。

S「これもうダメね・・・どうしようか・・・よし!脱いじゃおうか?」

A「脱いじゃえ!脱いじゃえ!」

私「あ、さっきのTバックがあるでしょ。それ穿きます!」

S「あぁ・・・アレねえ・・・もう片付けたよ」

そう言いながらいきなりパンツを一気に脱がせました。
パンツはくるぶしまで脱がされ、私はバランスを崩して尻もちをつき、Sはその隙にパンツを剥ぎ取り、私は彼女たちの前で全裸でM字開脚状態となり、チンコが再びさらけ出されました。
私はとっさに手で隠しましたがペニスの部分だけしか隠せず金玉は露わになっており、Sはそれを見ていきなり金玉を掴み強く握ってきました。
私は痛みに悶絶して反り返りました。
それをじっと見ているMが一瞬目に入りました。

私「う・・・痛・・・やめてください・・・」

絞り出すように言いました。
するとSは少し力を緩め、「立ちなさい!」と言いました。
その場に立ちましたが、恐怖のあまりペニスは縮こまっていました。

S「早く手をどけなさい!」

金玉を握ったまま怒られ、隠している手を退けました。
するとSも金玉から手を放しました。

A「うわー!やっと裸になったね!◯◯君、素敵!ん?おちんちんが普通のサイズになってるね。初めて見たけど・・・やっぱ大きいね!」

興奮した様子でAは言いました。
私は情けなく、悔しくて泣きそうになり、身体をAから背けたら、そこには下着姿のMがいました。

Mは黙って私の裸を見ていました。
私はこの絶望的な状況に、どうすることも出来ず、頭が真っ白になっていると・・・。

S「はい!じゃあ、さっきのポーズとって」

そう言われ、渋々Aの方を向きポーズを取りました。

A「ウフフフ・・・丸見え!」

と小さく拍手していました。
するとSがMに指示を出し始め、Mは私の斜め左後方から右腕を私の腰に回し、左腕は左の太ももに回し、私にすがりつくようなポーズになりました。
Mは下着を着けており、私は全裸・・・。
Sは私の顔を覗き込み、意地の悪い笑い方をしてキャンバススタンドに向かい座り、絵を描き始め、Aは私の正面で股間をガン見しニヤニヤしていました。

<続く>

逆レイプ

Posted by たま太郎