健康診断で感じてしまいました

羞恥

〔体験談投稿者:みゆ 様〕

私は24歳のOLで、みおといいます。

私は病院で診察される時に聴診器を当てられるのがとても興奮しちゃいます。
最近の病院は患者のプライバシーに配慮して、聴診器を当てる時に胸を出さない病院が増えています。
私はそれではダメなんです。
看護師さんに後ろからガバッと服とブラを一気に捲り上げられて羽交締めのような格好にさせられて診察を受けるか、自分から服を脱いで上半身裸になって診察を受けたい派です。

今年の会社の健康診断は今までと違う病院で受けるので、どんな診察をされるかワクワクしながら行きました。
そこではガウンみたいな検査着に着替えて、中はパンツ1枚です。
心電図は女性の技師さんでした。
ベッドに仰向けに寝て検査着の前を開けるように言われて胸を露わにしました。
もう乳首は立っていました。
胸に吸盤みたいなのを付けられて感じてしまって、パンツが濡れてないか気になってしまいました。

最後にいよいよお医者さんの診察です。
私はワクワクしながら診察室の前の椅子に座って待っていました。
診察室に呼ばれて中に入ると、中年のお医者さんと看護師さんがいました。

問診のあと、目と喉を診てもらい、「胸の音を聴くから、前を開けてください」と言われました。
検査着のヒモをほどくと、看護師さんが「失礼しまーす」と言いながらスルスルと検査着を脱がせ、私はパンツ1枚にされてしまいました。
この時も私の乳首はビンビンに立ってしまっていました。

お医者さんが聴診器を私の胸に当てようとした時、後ろの看護師さんに「腋の下にも当てますから手上げててくださいね」と言われながら私の両手を掴んで万歳みたいな格好にされました。
病院の診察室でパンツ1枚で丸椅子に座って看護師に拘束されながらお医者さんに聴診器を当てられるという、私にとって最高のシチュエーションで診察を受けることができました。

お医者さんの聴診器が私のおっぱいの周りに当ててきました。
先生の聴診器は管が黒くて高級感のある聴診器でした。
胸に当てる所はちゃんと温められていて冷たくはなかったです。
でも私は冷たい聴診器を当てられるのが好きなんですが。
あのひゃっとする感じがまたたまらないんですよね。

先生は両手を押さえつけられて身動きできない私を楽しむように、じっくりと高そうな聴診器を私のおっぱいに当ててきました。
胸の上の方からだんだん下がっていっておっぱいの周りに来て、心音を聴く時は手でおっぱいを持ち上げられました。
私はCカップでおっぱいはそんなに大きくなくて、今まで診察の時に持ち上げられることはなかったんですが、その時は持ち上げて診察されました。

私は聴診器を当てられている間、身動きできない状態で診察を受けていることに感じてしまって目が虚ろになっていました。
オマンコはもうグチョグチョで愛液がパンツから漏れないか心配になりました。
先生はおっぱいの下からおっぱいの横、腋の下まで丁寧に聴診していました。

聴診の後は手でポンポンと私の胸を叩いていました。
打診て言うんでしたっけ?先生のゴツゴツした手が私の胸に当たってまた感じてしまいました。
打診してる時先生の手が私の乳首に触れていました。
多分わざとだと思います。

先生の「はい、異常ありません」という言葉でやっと私の拘束が終わりました。
私は感じちゃって顔が赤くなっていて、きっとそれが先生と看護師さんにバレていたと思います。

家に帰ってもマイ聴診器を出して心音を聴いたり乳首を聴診器でコリコリしたりして、パンツ1枚で両手を掴まれて万歳の格好にされて身動きできない状態で聴診器を当てられたのを思い出してオナニーして何回もイッてしまいました。

私はまたそのような診察を受けたいと思うようになって、羞恥系の出会い系サイトでその性癖をカミングアウトして診察してくれる方を募集すると、同じ性癖を持つ男性の方と連絡を取るようになりました。
そして実際に会って診察してくれることになりました。
また次回その時の様子を書こうと思います。

羞恥

Posted by みゆ