高校2年生の時にずっと好きだった幼馴染のヌード写真を撮影した体験談

純愛・青春

〔体験談投稿者:カメラ好き男子L 様〕

今から2年前、僕が高校2年生の時にしたえっちな体験を投稿します。

当時、僕はカメラが趣味で、高校1年の誕生日に親に買ってもらった念願の一眼レフで、物や風景を撮影するのが楽しみのひとつでした。

そして僕には、幼馴染の女の子、愛奈(仮名)がいました。
愛奈と僕は幼稚園から一緒で、小学校、高校もずっと同じ学校に通っていました。

幼稚園から小学校低学年の頃は、お互いの家で遊んだりしていましたが、小学生中学年以降はそういう事はなくなりました。
しかし、会えばもちろん話はするし、スマホを持ってからはLINEもするし、何より僕はずっと愛奈のことが好きでした。

忘れもしない高校2年の夏、当時の愛奈は、黒髪のロング、胸も大きいが童顔という容姿で、とにかく僕にとって可愛い以外の何物でもない存在でした。

そんな愛奈とたまたま下校の時に一緒になり、話が盛り上がったところ、暑かったので途中で自販機でジュースを買い、大きな橋の下で休むことになりました。
その時、ふいに話の流れで、1学期末試験でどちらが良い点を取れるか勝負しようということになりました。
そして、負けた方が罰ゲームで勝った方に何かすることになったのです。

次の会話がその時の話の流れです。

愛奈「ねぇ、テスト勉強してる?」

自分「してるよ。愛奈は?」

愛奈「私もしてるよ。ねえ、今度どっちが良い点取れるか勝負しない?」

自分「いいよ。じゃあ負けたらどうするの?ジュースとか?」

愛奈「うーん、ジュースじゃつまんないな。負けた方が、勝った方の言うこと何でも聞くっていうのは?」

自分「いいよ。何でもって?ヌード写真でも撮らせてくれるの?」

愛奈「え?変態じゃん。でも別に良いけど、高いよ」

自分「お金取るの?」

愛奈「うん」

自分「何でもいいっていったじゃん」

そんな会話があり、冗談か本気かよく分からない状態でその話は終わりました。

しかしそれもあってか当初、僕はいつも以上にテスト勉強に精がでました。
けれどもそれからその話を愛奈とすることもなく、僕もテスト勉強に必死で、すっかりその話を忘れていました。

そしてテストが終わり、全ての結果が出た日の下校前、廊下で愛奈と会いました。

自分「おっ、テストどうだった?」

愛奈「まずまずかな?どうだった?」

自分「こっちもまずまず」

愛奈「ねえ、今日さ、前に帰りに話した所でまた話さない?」

自分「前?前ってあの橋の下?良いけど」

愛奈「じゃあさ、あそこで待ち合わせね」

自分「良いよ」

そして、僕は途中まで友達と帰った後、ジュースを買って待ち合わせの場所に行きました。
愛奈は既にいました。

自分「お待たせ。待った?」

愛奈「ううん」

自分「なんか話でもあった?」

愛奈「テストの前にここで話したこと覚えてる?」

自分「ん?あぁ、負けた方が罰ゲームっていうやつ?」

愛奈「うん」

自分「あれ本気だったの?」

愛奈「そうでしょ」

自分「そっか。で、何点だったの?」

僕たちはお互いに結果を見せ合いました。
なんと、僕が約20点差で愛奈に勝っていました。

愛奈「えー、負けちゃった。ぴえん」

自分「よっしゃ。ていうか、負けた方が何でも言うこと聞くんだったよね?じゃあ、約束通りヌード撮らせて」

僕は冗談半分で言いました。
しかし、愛奈の返答は意外なものでした。

愛奈「・・・いいよ」

自分「・・・え???」

愛奈「どこで?」

自分「・・・お金取るんでしょ?」

愛奈「・・・別にいいよ。自分お金ないでしょ」

自分「・・・ほんとにいいの?」

愛奈「いいよ。だって、約束じゃん。写真、好きなんでしょ?」

僕は予想外の言葉に心臓が飛び出そうになり、頭の中も真っ白になりました。

(好きな愛奈のヌード写真が撮れる・・・)

とんでもない期待、興奮と同時に、どうせそんな事は実現しないという思いも頭にありつつ、話を進めました。

自分「場所、俺のうちは?」

愛奈「いいよ。でも、お母さんは?」

自分「いない日あると思うから、ちょっと予定確認してみるから待ってよ」

愛奈「いいよ」

本当にそういう展開になりつつあるかのような話が進みました。
そして、出来る限り平然を装いながら愛奈とバイバイした後、僕は猛ダッシュで家に帰り、期待と興奮に手に汗を握りながら、居間のカレンダーに書き込まれている母親のパートの予定を確認しました。
すると、次の土曜日の午前中が出勤ということが分かり、夜になって愛奈にLINEしました。

自分「次の土曜の午前は?」

愛奈「いいよ。お母さんいないの?」

自分「うん」

愛奈「何時?」

自分「8時とか?早い?母親1時には帰ってきそう」

愛奈「いいよ」

そのLINEをしたのが水曜日でした。
次の木曜、金曜日も学校で愛奈と会いましたが、照れくさく、一言あいさつを交わす程度でした。
しかし僕は四六時中、居ても立ってもいられません。
妄想し、一人で下を膨らませていましたが、“やっぱり冗談だった”というLINEが愛奈から来るのではないかという不安に何度も襲われました。

そして、金曜日の夜、一通のLINEが届き、僕は恐る恐る開封しました。

愛奈「明日8時に行くね」

そのLINEを見た瞬間、僕の心は安堵に包まれました。

そして土曜日当日、午前8時。

ピンポーン♪

自分「(愛奈だ。ドキドキ)」

ガチャ・・・

ドアを開けると、そこには大きめのTシャツと細身のパンツを可愛く着こなし、キレイに化粧した愛奈が、少し恥ずかしそうな様子で立っていました。

愛奈「おはよ」

自分「おはよ」

愛奈を玄関に入れる。
凄くいい匂いがする。

愛奈「なんか、来るの久々だね、小学校ぶり?」

自分「うん」

いつもより言葉少なく2階の部屋に愛奈を通す。

ガチャ

愛奈「部屋、なんか変わったね」

自分「うん。ジュースとか、いる?」

愛奈「いいの?ありがと」

1階にジュースを入れに行く自分。
手汗をかき、小刻みに震えている手でコップにジュースを注ぎ再び2階へ。

ガチャ

自分「お待たせ。はい」

愛奈「ありがと」

お互いしばらく無言でジュースを飲む。

自分「ほんとにいいの?」

愛奈「いいよ。約束じゃん」

自分「ヌードって、どこまで?」

愛奈「うちに聞くの?」

自分「裸でいいの?」

愛奈「・・・いいよ」

しばらく無言。

愛奈「もう撮る?」

自分「うん」

愛奈「ここで脱いでいい?」

自分「いいよ」

信じられなかった。
本当に今、奇跡の瞬間が訪れようとしている。

愛奈「じゃあ、ちょっと向こう向いてて」

自分「うん」

そう言って、座ったまま反対方向を向く僕。
するするっという音が静かな部屋に響く。

愛奈「いいよ」

そう言われて僕は、愛奈の方へ向き直った。
そこには、胸と下部を手で隠した、一糸纏わぬ美しい愛奈が顔を赤らめ立っていた。

僕は息を呑んだ。

愛奈「ここでいいの?」

自分「いや、背景白い方がいいからこっちに来て」

愛奈を白い壁がバックの場所に誘導する。
移動する際に下を隠す手の隙間から、黒々とした陰毛が顔を覗かせる。
僕の心臓はバクバク鳴り、アソコは最高に反応し、硬いズボンに押さえつけられ苦しそうに下を向いている状態になった。

愛奈「ここでいい?」

自分「いいよ」

そう言って僕は机の上にあったカメラを素早く準備し、ストラップに腕を通す。

自分「撮るよ?」

愛奈「いいよ」

愛奈「どういうポーズするの?」

自分「あぁ、じゃあ、なんか適当に立ってみて」

愛奈「適当にって・・・」

当然ヌードなんて撮ったことがない僕は、ポーズと言われてもすぐに答えられなかったが、イメージをとっさに巡らせた。

自分「じゃあ、とりあえず座って、片足こっちに向けて、片足折り曲げてさ。で、両手を手を後ろにつけて」

愛奈「うん、座るの?」

自分「そうだよ」

愛奈「じゃあ、ちょっと待って・・・」

自分「ん?」

そう言うと愛奈は、前を隠したまま、自分のカバンが置いてある所まで移動した。
お尻が丸見えになり、そのキレイで白い美しさに僕の興奮は更に高なる。
そして、カバンの所でしゃがみ込み、中からタオルを取り出した。
そして、それを持って元の位置まで戻ってきて、こちらに背を向けた状態でしゃがみ込み、タオルを下に置いた。
それからこちらに向き直し、手で前を隠したままおばあちゃん座りでタオルの上に座った。

愛奈「ごめんね、床、気になるとかじゃなくて、なんか私が汚したら悪いかと思って・・・」

その時は意味がよく分からなかったが、後になっておりものが床(絨毯)に付いてはいけないということだと分かった。

自分「あぁ、いいよいいよ」

そして、愛奈は恥ずかしい部分を隠していた手をどけて、足を片方伸ばし、両手を後ろについた。

ついにその全てが露わになった。
胸は予想通り大きく、白く張りのある大きな乳房が垂れ、その下の方に付いたキレイなピンクの乳首がこちらを向いていた。
白い両足の間には黒々とした陰毛が生えていた。

息を呑んだ。

あの好きだった清楚で可愛い愛奈の裸を今見ている。
しかも、その童顔とは裏腹に、張りがあるが垂れたエロい乳房、ピンと立った乳首、顔に似合わず広範囲に黒々と生え揃った陰毛。
全てが僕の興奮を最高潮にした。

愛奈「これでいい?」

自分「いいよ」

極力冷静を装う自分。
恥ずかしくて直視は出来なかったが、愛奈の顔は更に紅潮し、少し涙目になっているように見えた。

そして僕は、しゃがみ込みファインダーを覗き込む。
汗を握るその手は震えていて、レンズ越しに映る愛奈も揺れていた。
そして、僕は思い切って震える手でシャッターを切った。

カシャ!

カシャカシャカシャ!

無心ながら冷静なカメラマンらしく振る舞おうと、角度少しを変えながらシャッターを何度か押す。

自分「ポーズ変えてみて」

愛奈「・・・え?」

自分「なんか・・・適当に・・・」

愛奈「・・・こう?」

そう言って、お姉さん座りになり、片手をももに添える愛奈。
動作とともに、柔らかそうな豊満な乳房が揺れ、僕の胸は張り裂けそうになる。

自分「いいね」

思わず出た自分の言葉に、“何を言っているんだろう”と一瞬物凄く恥ずかしい気持ちに襲われながらも、このような状況になっている以上、冷静を装い、シャッターを切る。

カシャカシャ・・・カシャ!

自分「・・・オケ」

その言葉が合図と察し、自然とポーズを変えてくれる愛奈。
次のポーズを考えてくれているのか、ぎこちなく動き出す。
その姿が愛くるしくてたまらない。

そして、もぞもぞと片方足を立て、もう片方を軽く伸ばした。
今までのポーズでは見えなかったアソコの奥が少し露わになった。
そこには下部の方まで覆われた陰毛が確認出来る。

カシャカシャ!

その後もポーズを変え、一瞬両足を組んだ状態になった時にハッキリとアソコの方まで見えた。
下の方までもじゃもじゃと真っ黒な毛で覆われたその秘部の中心は光って(濡れて)いた。

女性は愛撫をしなくても興奮すると濡れるということは後で知ったが、その時もその想像を絶するエロさ、可愛い顔と体のギャップに完全に僕はおかしくなりそうであった。

そしてその後、立ってもらうように要求した。
恥ずかしそうにタオルを折りたたみ、立った愛奈に何パターンかのポーズを撮らせてもらった。
壁に手をついてもらったり、胸を隠してもらったり、お尻を向けてもらったり。
依然恥ずかしそうにしていたが、愛奈も段々と慣れた様子になってきた。

そして僕は、ベッドに寝てもらうように伝えた。
そこでも様々なポーズを撮らせてもらった。
横向きになって片腕をついて上半身を支えるポーズをしてもらった時は、胸が横に垂れ、最高にエロかった。
流石に四つん這いや、開脚のポーズを要求することは無理であったが、片足を立てたポーズをしてもらった時、下からのアングルで、アソコの奥の方までをシッカリと撮影することが出来た。

ベッド上でのポーズを一通り撮り終えた時は開始から1時間ほど経っていた。
ずっと撮影していたかったが、ベッドを最後にし終了した。

カシャ!

自分「よし・・・いいよ。たくさんいいの撮れた。ありがと」

愛奈「終わり?」

自分「うん」

愛奈「・・・じゃあ、服着るね」

服を着始める愛奈。
夢のような時間が終わった。
しかし、ハッキリと自分の脳裏、カメラのデータにもしっかり愛奈の裸が収まっていることに満足感を感じると同時に、本当にこんな事をして良かったのかという気持ちも湧き出した。

愛奈が服を着終わり、愛奈と僕は無言で残りのシューズを少しずつ飲んだ。
愛奈が口を開く。

愛奈「・・・良かった?」

自分「ん?・・・めっちゃ・・・。てかさ、もし俺が負けたら、愛奈は俺への罰ゲームは何するつもりだったの?」

愛奈「・・・。んー、キスしてとか、付き合って、とか」

自分「・・・」

愛奈「私、好きだし、◯◯のこと。だからヌードとか撮ってもいいって言ったに決まってるじゃん」

自分「・・・」

僕は驚きとともに自分が恥ずかしくなった。
愛奈も自分のことを好きでいてくれた。
なのに僕の方は、当初冗談のつもりではあったが、愛奈にヌードを撮らせてくれなんていう恥ずかしいことを言ってしまったのだ。
しかし、その後すぐに僕も気持ちを打ち明け、その日から僕と愛奈は付き合った。

それから今までずっと愛奈とは付き合っています。
にも関わらず、今でもその写真をオカズにすることがあります。

後で愛奈に聞いたのですが、僕が負けていたら、はじめは「キスして」とか「付き合って」とか言うつもりは無かったそうです。
冷静に考えたら、罰ゲームなんですから、罰ゲームが自分とのキスなんてどれだけ自分を卑下しているんだっていう話ですよね。
でも、愛奈も僕のことを好きでいてくれたみたいで、僕と近づきたいが為にヌードになることを承諾してくれて、ヌードになって何も怖いものがなくなった矢先に、僕に告白をしたとのことです。

少し過激ないきさつですが、その話を聞いた時も僕は愛奈が愛おしくてたまらなくなりました。
少しノロケたような話になり、申し訳ございません。

<あとがき>
ちなみに、僕は今はカメラよりも小説に興味があり、実はこの話も愛奈に承諾を得て書きました。
友達にも話したことはありませんし、絶対に誰であるか分からないということで。
愛奈にこの話を見せたら、「そんなこと言ったっけ?」「この表現キモくない?」と言われてしまいましたが、お互い今では心を開いているので気にもしません。

最後まで拝読ありがとうございました。

純愛・青春

Posted by カメラ好き男子L