ゲームセンターでイケメンとゲーム機との3P

男×男

〔体験談投稿者:ちゃりんこぼーい 様〕

最近のゲームセンターは、確率景品獲得機(プライズ機)と、プリクラと、音ゲーと、メダルが主流ですね。
20年ほど前は、このほかに、レースゲームやスポーツなども沢山ありました。
今の時代にレースゲームというと、座席にモニターとハンドルがあるくらいのコンパクトな筐体で、何か動きというとハンドルの反力くらいではないでしょうか。
当時は、プレイヤーに体感と没頭感を与えるためにシートが動くなど、大掛かりなものがゲームセンターの目玉として何台か設置されていました。
そんな頃のお話です。

自分が好んでプレイしていたのは、バイクゲーとジェットスキーのゲームでした。
ジェットスキーは立ち乗りのパターンが3社、座って乗るパターンが1社から出ていました。
どのゲームもハンドル操作に合わせてボディーが上下左右に動きます。
特に座って乗るパターンでは、ゲーム機とお腹の間にオチンチンを挟み込むことで気持ち良くなることを覚えてしまいました。
特にイケメンのお兄さんが降りた筐体を狙って乗ったり、ゲイのカップルが乗って楽しんでいるのを羨ましそうに見学したりしていました。
制服の高校生が一人お金を払って乗っているところに、そうでない残りの集団でチンチンをなすりつけているのを見て興奮したりしていました。
いっぽうで地元にはこのゲームは少なくて、たまに遠征した時しか乗れないという歯痒さもありました。

自宅から電車で20分ほどのゲームセンターにもそのジェットスキーのゲームはあり、メインのプリクラとプライズ機は路面店、対戦や落ちゲーなどは2階、ドライブやスポーツのレースゲームとメダルは地下に設置されていました。
そこは、毎週土曜日の午後4時~6時にサービスでレースゲームのうちの一つが無料で開放されていました。
いつも固定のメンバーが対戦型のドライブゲームを占領し、仲間内だけで交代をしていて、自分が乗れた試しもありません。
地下の暗いゲーセンで店員の見回りもあまりありませんでした。

ある日、何か予感を感じて思い立っていってみたところ、座るタイプのジェットスキーのゲームが無料開放されていました。
普段からプレイする人は少なめでしたが、今日はいつものゲームは無料ではないし、固定のメンバーも来ておらず、筐体は暇そうにしていました。

こんなチャンスは滅多にありません。
さっそく跨がりました。
だいたい射精に至るまでは20分は揉みくちゃにしてあげる必要があります。
1プレイはどんなに上達して長いコースを走破できても3、4分で終了。
普段は200円×3=600円分くらい投入する必要があるのです。
(残りの時間はというと、プレイ終了後のボーナス画面で筐体がガッツポイントを決めてそそり立った状態で擦りつけてオナるなど)

それがどれだけプレイしてもタダ。

いつもは勿体ないと余裕を感じながらプレイするところを、オナニーを覚えたサルのように連続プレイしました。
ひとしきり絶頂を迎え、隣の路線バスの運転シミュレータで休んでいると、同じくらいの年齢の男子がプレイを始めました。

一回だけプレイして降りていったため、“ああ、別に興味はなかったんだな、引き続きプレイできてラッキー”とばかりに勃起も収まった私はもう一度プレイしました。
他人のオチンチンが触れたシートが温かくて、プレイしてるとモーターゲームが加熱するのでしょうか?少し焦げ臭い機械臭がして、つい匂いを嗅いで舐めてしまいました。

次に自分がプレイしていると彼の気配を感じました。
後ろに立っていたのでしょう。
射精がバレてはいけないのと、見栄もあって、まじめにプレイをしました。
続けてプレイしていると、さっき私がゲームで座っていた隣の路線バスに座ってスタンバイしています。

“せっかく独り占めして射精ざんまいできたのに厄介な人がきた”と思いました。

仕方なく降りて離れると、しばらく様子を窺ってから乗ってプレイを始めました。
半勃ちしていた私のちんちんも萎えてしまいました。
私もゲーム視界に入らないようにしていると彼も周囲を確かめて連続プレイを始めました。

さあ、これでは面白みも半減です。
ここまでの交通費を考えるともう2、3回射精しないと私のチンチンは満足できません。

なので2回で代われと、路線バスでスタンバイしました。
しかし彼は降りようとしません。
そして連続3プレイ目。
段々とアヘ顔になっていくのに気づきました。
勇気を持って「交互に降りて待つと誰か来ちゃうので我々だけでずっと乗りませんか?」と言って、有無を言わさず彼の後ろに座りました。

実は何を隠そうこのゲームは二人乗りで、わざわざ『三人では乗らないで下さい』と書いてあるくらいなのです。
最初は彼の乳首を責めていましたが、だんだんと下半身に刺激を与えました。
イチモツが大きくなりビクビクと波打っているのがわかります。
ここで射精させてはいけません。
絶頂の一歩手前でゲームは終わり、攻守交代です。

今度は自分が前で彼は後ろです。
シートに置いてあった『本日フリープレイサービス』と書いた立て札を彼はわざと落っことしてしまいました。
これでもう二人の邪魔をするものはいません。
ジェットスキーの動きと立て札を外した罪悪感ですぐにイッてしまいました。

次の交代をすると、私は彼の両足首を思い切り引っ張りました。
彼はずっと立て膝で乗っていたのですが、つま先を後ろにして膝を落とすと、シートの凹みにちんちんが挟まって四方向から圧がかかって気持ちいいのです。

「ダメダメ、もっとオチンチンを挟まないと!」

そのまま足を引っ張って揺さぶっていたら、小声で「アアッ」と言ったので、彼もイッてしまったのでしょう。

次にお互いに足をジェットスキーの外に出してプレイすることを勧めました。
足をジェットスキーに入れていては体と機械が一緒に動くので擦れ合うだけですが、足を出すことにより体は固定されつつ、玉と裏筋の下をジェットスキーのシートが突き上げて舐め回すように暴れ動くのです。

フリープレイの時間もあと30分ほど。
もしかしたら係の人が見に来るかもしれません。

「これが最後ですね」とお互いパンツからイチモツを出してプレイすることにしました。

見えないようにお互いしっかり抱きつき、自分も前傾姿勢を強くしてプレイします。
まるで拘束プレイのようで興奮しちゃいました。
お互い出終わるまで攻守交代せず連続5コンティニュー15分休憩交代なしの持久戦!!

自分は前なので黒いシートとコントロールパネルにザーメンをかけてしまい、彼は私のお尻とシートの間にザーメンを放ってしまい、ズボンが汚れて湿ってしまいました。
カウンターにあるおしぼりでシートのザーメンを拭き、連続プレイで筐体も加熱し、焦げ臭くなるまでワイとイケメンと3Pに耐えて頑張ったゲーム機のボディを称え、二人分の荷重で少し皺が寄った黒いシートをクンクン嗅いで舐めてあげました。

最後にトイレでお互いの亀頭と私のズボンを拭き取りました。
少し舐め足りなかったので、更にフェラをして別れました。

すぐにこのエリアは再開発になり、ゲームセンターも閉鎖され、その後、彼に会うこともありませんでした。
書いている間にも我慢汁が溢れてきます。
20年前の思い出話でした。

男×男

Posted by ちゃりんこぼーい