単身赴任先の一階部屋で、窓を開けて人妻と
〔体験談投稿者:性欲オバケのおじさん 様〕
今から12年前、単身赴任時代、レ◯パレス21の一階に住んでいた。
地元の人妻と太陽が真上に昇る真昼から、我が部屋で絡み合っていた。
当時、俺は53歳、人妻は47歳。
人妻の旦那は偶然俺の地元に単身赴任してる。
週3回のパートの日以外は、午前中は俺の部屋に来る。
俺が夕方からの勤務だからだ。
彼女とは、amebablogのエッチなグループで知り合った。
車で40分ほどの距離に住んでいる。
ちょっと窓を開けていればちょうど良い気温の中、まさに俺が上に覆い被さり激しく腰を振って、人妻を激しく突いてる。
人妻がいつものように大きな喘ぎ声を出したので、窓が少し空いてることを話すと、人妻は焦って口を片手で覆った。
俺はそれを見ていると、異常な興奮を感じ、俺の愚息は、彼女の中でより一層膨張してきた。
腰で突くペースも明らかに早くなってきた。
人妻は苦しそうに眉にシワを寄せながら、目は瞑り、口を必死に押さえる。
すると、外から声がした。
窓の外は駐車場だが、すぐ隣が小さな公園。
そこにどうやら小学校高学年の女の子2人が遊んでる様子。
俺は女の子たちの声を聞いて、更に興奮してきた。
もしもこの女の子達が、人妻の喘ぎ声を聞いたらどうなるのかな?と想像したら、更に愚息は膨張し、過去にはあり得ないほどの興奮、そして大きさと固さになっていた。
ひたすら突く突く。
人妻は遂に大きな嗚咽を吐きながら、痙攣を起こし、果ててイッた。
俺はまだイッてはいないので、ゆっくりと人妻のヌルヌルの中をローリングして楽しんでる。
人妻の身体は、俺が動きを止めても30秒ごとに痙攣が襲って来ている。
もうそれを10回は繰り返している。
人妻は自分で自分の身体がコントロール出来なくて、苦しくも快感の波が止まらず、涙も溢れ出ている。
ふと外を見ると、女の子達が駐車場に来て遊んでるではないか。
窓からの距離は2mほどしかない。
女の子達の会話がハッキリ聞き取れる。
もしこの状態で、俺が一気に腰を動かしたら、間違いなく人妻は絶叫するであろう。
俺は人妻に「俺たちの声を外の女の子達に聞かせようか?」と意地悪く耳元で言ってみた。
人妻はビックリした顔をして無言で首を横に激しく振った。
俺が愚息をチョンと膣の中に突くと、人妻の身体は大きく仰け反って弓のような形になり、口は手でしっかりと押さえてた。
人妻が必死に声を我慢する姿が堪らなく興奮を誘ってる。
俺は人妻の手を口から無理やり離し、両手を広げ人妻の手首をロックする。
そして、ゆっくりと腰をローリングする。
人妻は必死に口を閉ざすが、堪らず時折嗚咽を漏らす。
この嗚咽がイヤらしい声となる。
外の女の子が「あれ?ナンか変な声する~」
遂に女の子達に気付かれた、というよりも気付かせた。
俺の腰の振りがダンダンと早くなる。
人妻の声も徐々にタガが緩むように「ん、んん」から「あーー、あーー」に変わる。
俺はわざとらしく「あ~気持ちいい~、ヤバイよ~!」と外の女の子達に聞こえるように窓に向かって言う。
窓はレースのカーテンが風で揺れている。
こちらからは外の女の子達がゆっくりと窓に近づいて来るのがわかる。
外の女の子達からは恐らく中は見えまい。
我々の絡んだ身体は激しく布団の上でぶつかり合う。
俺は人妻の両足首を持ち上げ、結合部分を女の子達にも見えるようにしながら、“パン!パン!パン!”と腰をぐちゃぐちゃになってるホールに突き刺してる。
窓を横目で見ると、遂に女の子の顔の部分が窓の下に来てるのがわかった。
俺はラストスパートに入る。
いつもよりもホントに気持ちよく、出そうになると大きな声で・・・。
俺「あ~でるでるでるでる!」
人妻「イクイクイクイク~~~」
人妻の中に果てた。
俺が窓に向かってフフと笑うと女の子達は、走って逃げていった。

