大学生の弟と近親相姦
〔体験談投稿者:トラ吉様〕
あのねー、あたし、弟とヤっちゃったの。
あたしは実家から会社行ってて、弟は大学生でふだんは下宿のアパートだけど、そんなに遠くないから月イチくらいで帰ってきて、地元の友達に会ったりして週末泊って、日曜の夜に帰る、そんな感じ。
そのとき両親は施設に入ってる実家のお祖母ちゃんのとこに行ってたから、あたしと弟2人。
物心ついた頃から両親は共働きで、お父ちゃんはトラックの運転手さんだったし、お母ちゃんは看護師で夜勤の日もあるし、弟と2人で過ごす日も子供の頃からあたり前にあった。
弟はディスカウントストアでバイトしてて、発泡酒じゃないちゃんとしたビール(笑)を持って来てたから、2人で晩ご飯とお酒のアテも作って、2人で飲みながらネットが映るようにしてある居間のテレビで配信の映画観てたの。
弟は映画が好きで色々詳しくて、昔の映画なんかも「これいいよ」って選ぶやつは結構、あたしの好みにもハズレてなくて面白い。
そのとき観てた映画は普通にコメディ、っていうかハートウォーミングって言うの?
誰も傷ついたり悲しんだりしない楽しいヤツで、それはそれでよかったんだけど(笑)途中でさ・・・そんなイヤらしくない描写なんだけど、主人公に想いを寄せる女性がね、ちょっとした言葉のアヤで「君がオナニーするところを見たい」って言われたんだとカン違いするの。
本当にカン違いなの。
でもすごく恥ずかしがりつつも、「あなたにだけよ、こんな私を見せるのは・・・」とかなんとか、ホントにオナニーしちゃうシーンが始まっちゃって・・・。
「ちょっと、なんかこれ、ちょっとエッチなんじゃない?」
「そんなにエッチなことになんないから。大丈夫」
「大丈夫って何よ、これ観たことあんの?」
「ある。でもウチの大きい画面で観たかったから」
知ってたなコイツ!って(笑)
それで一緒に観てたのかな?って思ったけど、まあいいや、2人とも子供じゃないんだし・・・。
あたしビールが少し回ってちょっと弟の肩に頭もたれてたら、弟が「姉ちゃん、オッパイ大きいよね、昔から」って言って胸触ってきたの(笑)
「ちょっと、何すんの、お金取るよ・・・」って言いかけたらソファにぎゅっと押しつけられてディープキス。
「あっコラ・・・ダメだって・・・せっかくいい気分で映画観てたのに・・・」って言ったらまたキス。
実は映画でオナニーのシーン観ててちょっとドキドキして、クリトリスがくすぐったくなっていたあたしは少し濡れてしまっていた。
弟が覆いかぶさってきてデニムのファスナーのゴワゴワしたところがパンツ越しにクリトリスの辺りを押して、ちょっと「あん・・・」って声が出ちゃった。
「もう・・・このへんにしよ・・・姉ちゃんだって恥ずかしいよ・・・」
弟は全然止める気配も見せず、あたしのTシャツを捲ってブラジャーを少し手前に引っ張って、慣れた手つきで後ろのホックを外した。
ペロン、って両方の乳首が出てしまった。
あーあ、子供の頃はちっちゃくて可愛くて、あどけなかったあの弟が、きっとこうやって誰か彼女のオッパイを・・・って思うと、ちょっとヤキモチ妬けてきた。
不思議なもので、弟があたしをそういう対象にするのがちょっと、嬉しいというか・・・。
(フン!どこかの女、あたしはコイツを産まれたときから知ってんだよ!)
と思ってしまい、誇らしくなった(笑)
「姉ちゃん、オッパイ吸わせて」
「だーめ!コラ!ダメに決まってんでしょ!」
一応、口ではそう言ってみるw
そう言われても全然やめず、片手で右側のオッパイをギュって揉まれて左の乳首に弟が吸いついた。
歯と唇で挟んだり噛んだり、強弱をつけて舌でくるむようにして吸われるともうあたしはポーっとなってしまった。
「もう・・・まったく・・・ナイショだよ・・・」って言ってしまった(笑)
してもいい、って言ってるようなものだ。
弟はあたしのスウェットを下ろしてパンツにも手をかけた。
「ダメだよ、それはダメ、それはダメだと思うよ・・・オッパイはいいけど・・・あたしにそんなことしたいの?」
そう言ってても、もう、力が入らずスウェットもパンツも脱がされてしまった。
シャツは首まで捲られたままで、ブラジャーは上にずらされて、下半身は裸なんてマヌケだなあたし・・・って思いながらも、「ダメダメ」って言ってるのに、いつの間にか脱いでいた弟のオチンチンが膣に入ってきちゃった!
あっ!って思っても遅くて、膣の奥までぎゅっと入って膣口のぎりぎりまで戻って、また奥まで突き刺さる感じをくり返されて、あたしはもう体の力が全部抜けてしまった。
「もう・・・わかったよ、ちゃんと脱がせて」とだけやっと言った。
自分でシャツを脱いでブラジャーを取って、ちょっとテレビ台のガラスに映ってるあたしと弟が見えたらなんだか、ものすごくエッチな感じがして膣の奥からまたジュワっとエッチな汁が溢れるのがわかった。
弟のオチンチンが動くたびにまた濡れて、お尻の方に流れた。
もうあたしは自分でもなんだかわからなくなって夢中で弟の唇に吸いついてキスし続けた。
子宮の奥の方からピリピリする感じがしてくる。
「あ・・・あたしイキそう・・・Kは・・・まだなの?」
「オレも出そう・・・外に出すよ」
「いいよ、このままでいいから中に出しな・・・今日だけ、いいよ」
「ホント姉ちゃん?いいの?」
「いいよ・・・あした生理来るから・・・」
「うん!」ってニコニコして言うのが憎たらしい。
「あ・・・出そう・・・姉ちゃん、出すよ」
「いいよ・・・」
弟の首の後ろをぎゅっと抱き締めて頬を寄せた。
弟の耳にキスしながら、「ダメだけど、いいよ、Kなら、いいよ」って、ずっとずっと思ってたけど言わなかったことをついに白状してしまった(笑)
「あ・・・俺イキそう・・・あ、出る・・・」
ビュン、ビュン、って感じでオチンチンがあたしの膣の中で跳ねる感じがした。
弟の精液が膣の中に行きわたる感覚がした。
(あーあ、とうとう姉弟でヤッちゃった、しかもいきなり膣内射精で・・・)
あたしは呆れて自分に笑ってしまった。
まったく、血が繋がってる同士で・・・って、ちょっと思った。
でもあたしは結構子供の頃から逆ブラコン気味で、中学生になっても弟と手を繋いで普通に外歩いて友達に見られてからかわれても平気だったし、弟が高校生になって身長があたしを追い抜いてからは腕組んで歩いたし、「ホントは近親相姦してるんじゃないの?」って学校でからかわれて「バーカ、わざわざ弟となんかしないよ、仲はいいけど」って口では言い返すけど、ホントはちょっと、してみたかった。
弟とセックスしたりフェラチオで精子を口の中に出される妄想でオナニーしたことなら、たぶん30回くらいある(笑)
たまたま弟があたしと同じ大学に入ったもんだから勝手知ったる学校の近所、弟のアパートに普通に遊びに行って大家さんにお土産持っていってそのまま弟の部屋とか泊まってたし、いる横で普通に着替えたりしてた。
(まあいいか、でもホントにしちゃったな・・・)とボンヤリ思ってるうちに眠くなった。
でも素っ裸でソファーで朝まで寝てるわけにもいかんし(笑)
よっこらしょ、って下着だけ着けて「もう寝よう」って、あたしの部屋でいっしょに寝た。
朝になってあたしが先に目が覚めて・・・。
(まったく昨日は油断した!あれよ、あれよという間に主導権とって、今度はそうはさせないよ!)
そう思って訳のわかんない対抗意識を燃やすとあたしは弟のジャージとトランクスをひっ剥がすとオチンチンをギュッって握ってパクっ!って咥えて、扱きながらフェラチオしてやった。
すぐ弟は目を覚まして、「あっ、姉ちゃん、何だよ、いきなり、あっ!」ってジタバタするけど、オトコはオチンチンしゃぶられたまま力なんて出ない(はずだ)。
さっきまでグーグーイビキかいて寝てたくせに、あっという間にムクムク堅くなってグイッ!って跳ねるように上を向く。
今日は先手を取る!って、こういうとき。
やっぱり先に生まれた姉として妙な年上風を吹かせてしまう(笑)
弟のオチンチンは、ほんの少し、まだあたしのオマンコの匂いがする。
そりゃそうだよ、しっかりあたしの中にいたんだから・・・そう思うとおかしかった。
実はあたしはフェラチオしてあげるのがすごく好きだ。
まあ人それぞれだけど、しゃぶられてる男って可愛くて仕方ないのだ。
そしてそのまま口に射精されて、精子を飲むのも大好きだ。
女友達なんかは「飲むなんて絶対ムリ。ゲロマズ。ペーって感じ」とか「口でして、って言われるたびにゲンナリする。なんでオトコってフェラチオさせたがるの?」って言ったりもしてたけど、あたしは内心(そんなにイヤなものかなあ・・・?)って思いつつも、あたし三度のご飯より精子飲むのが好き、なんて絶対言えないから「人それぞれだね」とだけ言うし、「アンタは?」って訊かれたら「まあ仕方ないね」ってすました顔で言ってた。
そんなこと思い出しながら、前後にオチンチンをしゃぶるスピードを速くする。
オチンチンの先から、精子とは違う味、涙みたいなしょっぱい液が出てくる。
もうすぐ射精するのがわかる。
「あっ・・・姉ちゃん、もう出そうだよ、離して、口の中出ちゃったら・・・」
あたしは(いいよ、出して!)って言ったつもりだけど「んーん、んんん」にしかならない。
もう弟は無言でじっと手を後ろにつき脚を前に投げ出す姿勢のままであたしにしゃぶられている。
「出る・・・姉ちゃん出すよこのまま・・・いいの?」
「んーん(いいよ)」
すぐにビュっ、ビュっ、ビューって、すごい量の精子がオチンチンの先から噴き出した。
あたしは何度かに分けて(笑)ゴクン、ゴクンって、飲み干した。
全部飲んだ後にさらに口の中に負圧をかけて、オチンチンをちゅーって、吸ってやった。
あたしの知る限り、これでオトコは文字通り骨抜きになるw
「あー、あー、姉ちゃんそれムリ・・・あー」ってナサケナイ声を出す。
「いきなり、昨日はあんな事してまったく!謝んなさい!」
「ごめんなさい・・・怒ってる・・・?」
「怒ってないよ、怒ってない。でもさ、有無を言わさずなんてダメ。次からはちゃんと言って。『セックスしたい』ってあたしの目をちゃんと見て言いなさい」
「え・・・?」
「わかった?」
「うん・・・」
「ねえ、もう一度セックスしよう。父ちゃんたち、お昼過ぎには帰ってくるから・・・」
「いいの?」
「いいよ。1回しちゃったんだから・・・でもさ、あたしに好きな人できたら、もうダメだよ。Kもね?」
「うん・・・」
あたしもパンツを脱いで脚を開いて思い切りオマンコを見せつける感じで両手を前に出して「おいで」と言った。
弟はあたしのオッパイを左右、何度も吸った。
頭を撫でながらなんだか愛おしくなって涙が出てきた。
ちょっとずつ頭が下の方に行っておヘソを舌でなぞり、あたしの膝頭を押さえて脚を開かせて、あっと思う間もなくオマンコを舐め始めた。
フェラチオしながら自分でもびしょびしょに濡れてしまってたからちょっと、恥ずかしかったけどすごく感じる。
クリトリスを舐められるたびにビリビリ頭に電気が走る。
「ちょっと・・・エッチな味しない?あたしのオマンコの汁・・・でも・・・いいよ気持ちいい・・・あ・・・イキそう・・・そのままそこ舐めて・・・あ・・・イク・・・イクよ・・・あっK、大好き・・・」
ぎゅう、って思わず腰が浮いてしまい、イッちゃった。
それなのに弟はあたしの脚を思いきりVの字の形に上に向かって押さえて、オマンコにグサっ、って、オチンチンを突き刺した。
「きゃあああ、ちょっと、イッたばっかりなの、感じすぎるよ、ちょっと待ってきゃあああ」言ってもやめてくれるわけがない(笑)
昨日の夜の、お互いちょっと恥ずかしくてテレくさくてぎこちない感じとは違う、力が強くて激しい。
ああ、かなわないな、って思う。
でも優しい。
きっと血の繋がった同士でセックスしちゃダメなのは、やめられなくなるからだって、あたしは妙に納得した。
すごく感じる。
でもすごく安心で、幸せな気持ちで、あたしは3回もたて続けにイッてしまった。
3回目にイッたとき、弟も中に射精した。
合計4回だ(笑)もうヘトヘトだった。
「ねえK、もう姉ちゃんダメ。ちょっと、水持ってきて」
弟が氷とレモンをスライスしたのを浮かべた水をコップに入れて持ってきてくれた。
こういうとき芸が細かい、っていうか気が利く。
「ね、口移しで飲ませて」
「うん」
弟が口に含んだ水をあたしはチュウチュウ吸って、飲んだ。
舌を絡ませてディープキスを何度もした。
わざと、まだちょっとフェラチオで口の中に射精されて残っている弟の精子の感じ、持ち主に戻してやった(笑)
子宮がムズムズする。
「あっ!」あたしは立ち上がって腰に手を当て仁王立ちした。
「生理来た!」トイレにかけこみ必要な装備をぬかりなく済ませて、コンビニのオデンで売れ残ったハンペンみたいな色のサニタリーのショーツを穿いた。
「ホラ、起きてゴハン食べてさ、父ちゃんたち帰ってくる前に片付けなきゃ」
みんなが揃うといつもの家族で、普通の様子で普通に過ごした。
夜に弟が下宿に帰るとき「ちょっと姉ちゃんの部屋来て!」と呼びつけた(笑)
「俺そろそろ帰るよ、姉ちゃん」
「ねえK、ホントはダメだけど、あたし幸せでドキドキした。あのさ、またセックスしたい。いい?」
「・・・なんか、そう言われるとハズカシイよな・・・」
「ナニ言ってんの。元はと言えばKがいきなりチューしてオッパイ触って・・・」
「そうなんだけど、一回ヤっちゃうと、かえってなんだか・・・でも、うん、またしようか」
「うん!しよう!次はラブホ行こう!」
あたしは弟の唇にチュってして、抱きついた。
子供の頃から知ってる弟の匂いがした。
中学生くらいのときは「臭い!」って言ってからかったのに、あたしはもう弟の匂いでドキドキして濡れるようになっちゃっていた・・・。

