高1のときにテニス部の先輩女子に誘われて童貞卒業

初体験

〔体験談投稿者:かず 様〕

これは私が高校生になり、先輩女子に童貞を卒業させてもらった物語です。
もう、40年ぐらい前の話、私は高校生になり中学でもやっていたテニス部に入部した。
そのテニス部は弱小で、男子は3年生が2人、2年生1人、1年生は私を入れて5人いた。
女子は3年生が6人、2年生3人、1年生4人と女子の方が多く、合同で練習していた。
遊びに毛が生えた程度の部活だった。

そして、ゴーデンウィークのある日、練習が終わり帰ろうとしてきた時に3年生のR子に話しかけられた。

R子「ねぇ、これから家に遊びに来ない?お昼も食べさせてあげるから。家には誰もいないから遠慮しなくていいよ」

私「え、急ですね。何、食べさせてくれるんですか?」

R子「私が作るから、焼きそばかなぁ。ダメ?」

私「焼きそば大好きです」

私は、焼きそばにつられてR子の家に行った。
家に着くと、リビングに通されて・・・。

R子「ここでテレビでも見てて。焼きそば作ってくるから」

そう言ってR子は姿を消した。
30分ほどテレビを見ていると、R子が焼きそばとスープを持って戻ってきた。
R子は、ミニスカと白いブラウスに着替えエプロンをしていた。

R子「おまたせ~。さぁ食べて」

焼きそばの香ばしい匂いが食欲を誘った。
2人が焼きそばを食べ終わると・・・。

R子「私の部屋に行こうか?片付けるから、待ってて」

R子は、素早く食器を片付けた。

R子「さぁ、行こう」

私の手を引いて自身の部屋に案内した。
R子の部屋は、女の子らしい部屋だった。
ヌイグルミやクッションがあり、整理されていた。
R子は、ベッドの縁に座り、私に床のクッションに座るように促した。
私がクッションに座ると、ベッドの縁に座るR子のミニスカの隙間から水色のパンティが見えていた。

R子「今日、呼んだのはお願いがあったの。実は、見せて欲しいの」

私「何を、見たいんですか?」

R子「おチンチン」

私「えっ!チンポ!?」

R子「実は、彼氏と別れたんだけど、彼氏が『俺のはデカい』って言ってたんだよね。でも、みんなに聞くと小さいんじゃないて言われて」

私「俺ので、確認する気なんですか?」

R子「うん、ダメ?可愛い子の見たいじゃん」

私「みんなに聞いたって。誰にですか?」

R子「部のみんなだよ。3年生だけだけど。みんな、してるからね」

私「えっ、先輩、みんなエッチしてるの?」

R子「うん、普通だよ。だからさ、いいでしょ?タダとは言わないからさ。私も裸見せるし。もしかして、まだ、童貞なの?」

私「うん・・・、はい、童貞です」

R子「やん、私が初めて貰ってあげるよ。だから、いいでしょ?」

私「本当にやらせてくれるんですか?」

R子「うん、見せてくれるんなら。でも、エッチしちゃえば見れちゃうね」

私は、すでに勃起していた。

R子「じゃ、OKってことでいいかな。シャワー2人で浴びよう、洗ってあげる」

R子は、私の意見を聞かずに自分で決めて話を進めていた。
私は、R子に引っ張られるように風呂場に連れて行かれた。

脱衣場でR子は、恥じらう素振りもなく服を脱いで全裸になった。
私の目には、ツンと上を向いた薄茶色の乳首と揃えられた陰毛が焼きついた。

R子「早く、脱いで。脱がされたいのかな?」

そう言われ、私は勃起したチンポを隠すようにして服を脱いだ。
浴室に入ってもチンポを隠している私に・・・。

R子「もう、男らしく。早く、出して」

私の手を払い、天を向いているチンポを出した。

R子「大っきい!皮、剥けてるね」

皮は、中学生の時に友達に教えてもらい、自分で剥いていた。
R子はシャワーを私の体にかけて、ボディソープで泡を立てて洗ってくれた。
そして自分の体と股間をサッと洗っていた。

R子「早く、部屋に行こう」

2人とも全裸でR子の部屋に戻った。
R子は、部屋に戻るとすぐにキスして、舌を差し込んできた。
ベッドに寝ると・・・。

R子「私が全部してあげる。ゴムも付けてあげるから」

そう言って私のチンポをしゃぶり始めた。
ペロペロ、チュチュ、ジュポジュポ、ズッズっと音を立てた。
私は、初めての熱く、柔らかい感触に我慢できず・・・。

私「もう、で、出ちゃう」

R子の頭が更に激しく動き、ドピュドピュドピュとR子の口の中に射精した。
R子は、私の射精が終わるのを待ち、ズッズっと残りを吸い出し飲み込んだ。

R子「もう、早すぎ。でも、いっぱい出たね」

R子の手は、出しても硬いままのチンポをシコシコしていた。
R子は滲み出てきた残り汁を吸ってきれいにして、握って、硬さを確認するとゴムを被せた。

R子「とうとう、童貞卒業だね」

R子は、私に跨がり腰を落とした。
チンポが、熱く、キツイ、ヌルヌルした肉に包まれる感じがした。
R子が腰を振るたびに、キュキュ、ギューギューキュキュとチンポを締めつけてきた。
最初は入り口だけだったのが、だんだんチンポ全体を締め上げ、吸い込まれる感じになった。

R子「はぁ、はぁ、あんあん、あぁぁ、気持ちいい」

腰を更に激しく振り、ギューギューと締め上げてきた。

R子「あ~、あ~、イク、イク」

最後に、グングンという感じで腰を振りながら・・・。

R子「イク、イク、イッちゃう」

と、大きく仰け反った。
その瞬間、ギューと締められ、私もドピュドピュドピュと2回目の射精をした。
射精して縮んだチンポが、R子からニュルという感じで抜けた。
R子も私から降りて、隣に寝た。

R子「凄かった。本当に初めて?」

凄かったと言われても、私は寝てただけである。

私「うん、初めてです」

R子「童貞、卒業だね」

R子はゴムを外して拭いてくれた。

R子「そろそろ支度しとかないと、みんな帰ってくるから」

私達は、服を着て身繕いをした。

R子「またしたくなったら連絡してね」

と、電話番号を教えてくれた。
R子とは、その後、何回もさせてもらい、SEXの勉強をさせてもらった。

初体験

Posted by かず