怖いおばさんとその仲間達に性奴隷にされた日々:第1話

逆レイプ

〔体験談投稿者:たま太郎 様〕

今から6、7年ほど前、私が20代前半の頃、隣に住んでいたおばさんとその仲間達と2年半くらい続いた忘れられない体験を投稿します。

当時住んでいたアパートの隣にかなり変わったおばさんが住んでいました。
顔はキムラ緑子さんにそっくりで身長は女性にしては高く(記憶では170cm前後)、痩せ型で(当然、貧乳)、夏場はタンクトップ姿でいる為、ボーボーに生えているわき毛がモロに見える、キモい、いつも怒っている感じのおばさんで、何故か昼夜問わず徘徊しており、また覗き癖もある54歳でした(年齢は後で聞きました)。
年齢も離れており、肉付の良い女性が好みの私から見ればとても女性として見れない、ましてや、徘徊・覗きなどの奇行や挨拶しても普通に無視されるので、私はそのおばさんに対してかなりの嫌悪感もあり、心の中ではバカにしていました。

私のスペックは身長177cm、体重70㎏、4年ほど陸上自衛隊に勤務し、当時総合格闘技もやっており、結構な筋肉質。
色白で体毛が極端に薄いのがコンプレックスでもあり、顔は斎藤工に似ていると最近言われますが、自分では全く似てないと思います。

おばさんの住んでいる部屋は駐車場に面した2Fの端の部屋でトイレの小窓が駐車場側にあるのですが、昼夜問わず、人の動きを感知するとその小窓から覗いており、後で聞いた話ではそのおばさんの奇行は田舎だったこともあり、近所でも有名だったらしいです。

そんな夏の日の夜、飲み会で帰りがかなり遅くなり、遠距離恋愛中の彼女と電話をしながら歩いて自宅へ向かっていました。
その時は気付きませんでしたが、ちょうど徘徊中のおばさんが帰る方向が一緒のため、後ろから歩いて来ていたようです。
私はかなり飲んだ影響もあり、オシッコをずっと我慢しており、自宅まで我慢できず、自宅の道を挟んだところに川があるのですが、そこに向かって振り返り電話しながら用を足そうとチンコを出したら、そのおばさんが口を押さえ、びっくりした顔で立っていました。
すでに放尿状態でチンコを晒したままの状態となり、おばさんも何故かその場から動かず、次第に視線は放尿中のチンコをガン見していました。

私はちょっとしたパニックとなり・・・。

「あっ!あっ!す、すみません!すみません!」

と言いながら、隠すこともできず、オシッコが終わるのを待つ状態でした。
しかしお酒をかなり飲んでいたので、なかなか終わりません。

様子がおかしいと気付いた彼女が、「何?どうしたの?」と言ってきたので、「近所の人に話し声がうるさいと怒られたから切るね」と咄嗟に嘘をつきながら、電話を切りました。

しかし、なぜかチンコはムクムクと大きくなってきており、街灯が近くにあり、夏場で比較的明るい夜でしたので、たぶん、その様子は丸見えでした。
私には露出の趣味など無く、むしろ異性に裸を見られることに当時はとても抵抗があり、キモいと思っているおばさんに見られて、なぜ勃起してしまうのか?と混乱しました。
おばさんはムクムクと大きくなるチンコを見てニヤニヤしていました。
普段から不愛想で笑った顔は見たことがないので、その顔はかなり印象に残っています。
しばらくしてオシッコが終わったので、おばさんの反対側を向き、急いでチンコを収納しようとしましたが、うまく出来ませんでした。
男性ならわかると思いますが、チンコをファスナーから出している時に勃起したら、なかなか収納出来ないものです。
ましてや焦っている時は尚更・・・。

その時、腰のあたりに両手が伸びてきて、背後腰のありから、おばさんがぬっと覗き込んでました。
おばさんは収納に焦り勃起状態でブルブル暴れているペニスと私の顔を交互にニヤニヤしながら見ていました。
時間にしてはわずかだったと思いますが、その時はすごく長い時間に感じました。

収納に悪戦苦闘している私におばさんが・・・。

「大丈夫?あら、お兄ちゃん、アソコの毛剃ってるの?おちんちんよく見えるよ。しかも上向きにそそり立って、男らしいよ!」

そう耳元で言われました。

それと同時に腰回していた手がTシャツを捲り上げ、腹に触れ、「思った通り筋肉質ね!」と言われました。
私はゾッとして、動きが一瞬止まりました。
その時、腹にあったおばさん片手が素早くパンツの中に入ってきて睾丸を2個、乱暴に引きずり出されました。
片手に亀頭を覆うようにペニス、もう片方の手で睾丸を掴まれ、後ろから抱きかかえられる姿勢になりました。
その時、睾丸を割と強く握られたため重い痛みが走り、さらに握られている恐怖から、おばさんの手を振り払おうとした瞬間、睾丸にさらなる激痛が走りました。
おばさんはかなり強い力で摘むように睾丸を握ってきました。

「うぅ・・・」

激痛のあまり声が出てしまいました。
すると近所の民家で灯りがついたので、おばさんは耳元で・・・。

「そのまま、お兄ちゃんの家のドアまで歩いて!言う通りにしないと・・・わかるよね?これ・・・潰れたらどうなるんだろうね」

そう言われ、潰されるかもという恐怖心で従わざるを得ませんでした。
その時、片手はなぜか亀頭を包むように持ちスリスリと動かしていましが恐怖心で気持ちよくはなかったです。
しかし何故かチンコは勃起したままの状態でした。

そして、そのまま歩き自宅ドアを開けて玄関に入ったら、亀頭を包んでいた手でサッと鍵を閉め、部屋に行き電気をつけるように言われました。
電気をつけると片手で両方の睾丸を握りながら、すっと私の正面に回ってそのまま、私のズボンを下ろしました。
そして片手はすぐにキンタマを握り、Tシャツを脱ぐように指示されました。
私はパンツからチンコが丸出しの、ほぼ全裸状態になりました。

おばさんは片手で太ももの付け根位にあるパンツを引っ張って顔を近づけ・・・。

「やっぱりビキニパンツはいてるのね?いやらしい。それとタマにも毛が無いのね。綺麗ね。すべてが理想的だわ」
「普段から洗濯物チェックしてたから格闘技やってることも、ビキニ穿いてるのも知ってたのよ。一度、その姿を生で見たかったのよね」

・・・と、フッと微かに笑いながら両手で睾丸を掴み(それぞれの手でそれぞれの睾丸を摘むように)ムニュムニュともみ始め・・・。

「はぁ~!ホント久しぶりの何とも言えないこの感触!お兄ちゃんタマでかいよね。すごい重量感だよ?アソコの形もエッチで綺麗ね!よくこんなパンツに収まるね?」

と言いながら、一気にビキニパンツをくるぶしまで下され、全裸状態にされました。
明るい部屋の中、その現実に凄く恥ずかしくなり、「ちょ・・・ホントもう勘弁して下さい」と言っておばさんの手を振り払おうとしたら、再び睾丸を強く摘み、「なにしてんの?」とマジギレされました。

「ああああ・・・」

激痛のあまり仰け反り、身悶えして声を出す私を見て、少しブルっとし、ニヤニヤしているおばさんの顔が目に飛び込みました。

(もうダメだ。本当にヤバイかもしれない・・・)

そう思った瞬間、おばさんは片手でジーンズからスマホを取り出し、チンコと顔の写真を交互に撮り始めました。

「ああ。本当に素晴らしいタマタマだね。一個持って帰ろうかしら」

そう言われ、私に足を開き座るように指示し、座ったら太ももを少しこじ開け、パクッと睾丸を口に含み、私の顔を見ながら、強く吸ったり、甘噛みをしてきました。
私は痛みと恐怖と屈辱で上を向ながら涙を流していました。
そして甘噛みされた痛みで太ももをギュッと閉じてしまい、股の部分に居るおばさんの顔のあたりを締め付ける形になり、それに怒ったおばさんはさらに強く睾丸を噛んできて、私はそこで意識を失いました・・・。

気を失っている間のことはもちろん覚えていませんが、気が付くと私は仰向けに寝た状態になっており、おばさんは相変わらず睾丸を口に含んだり、手で揉んだりしており、時折、亀頭を手のひらで擦ったりしていました。
その時は痛みと恐怖以外は無く、いくらペニスを刺激されても、感じることはありませんでした。
おばさんが睾丸を口に含むのをやめ、指で摘みムニュムニュ揉みだした時に怖くなり確認しましたが、睾丸は2個とも無事だったのに安心した記憶があります。
私は放心状態となっており、無抵抗の状態でした・・・。

やりたい放題にされ、やがて明け方となりました。
ずっと痛めつけられた睾丸は鈍い痛みが残り、腫れているように見えました。

「お兄ちゃん、ずーっとギンギンだったよ。そんなに気持ちよかった(笑)でも出なかったね!若いんだから出さないと!またやってあげるね!」

おばさんは笑いながらそう言うと、隣の自宅へ帰っていきました。
全く性的魅力を感じない、嫌悪感さえ抱いている人にこのように言われ、勃起している自分に腹が立って悔しくてまた涙がポロポロ出てきました。

余談ですが、おばさんが異常に睾丸に執着する理由は後日明らかになりました。

その日からしばらく、おばさんの異常な嗜好の餌食になる日が続きました。

<続く>

逆レイプ

Posted by たま太郎