出会い系サイトであった男性と医療プレイ
〔体験談投稿者:みゆ 様〕
みゆです。
健康診断で感じてしまって、またそのような診察を受けたいと思って、羞恥系の出会い系サイトで私の性癖をカミングアウトしたら、そんな私の性癖に応えてくれる方と知り合うことができました。
その方は聡さんといって45歳の独身でした。
結婚はしておらず、同じ性癖をもつ女性と本格的な医療プレイを楽しんでいるそうです。
待ち合わせの場所へ行き、聡さんの住むマンションへ行くと、10畳くらいの部屋が診察室になっていました。
お医者さんの高そうな椅子と患者用の丸椅子。
机の上には聴診器があります。
そして産婦人科の診察に使うような股を開いて診察する台、そしてベッドには、両手両足を拘束するベルトがありました。
私はそのベッドの拘束具が目に入って、これから私はこのベッドに拘束されるのかと思うと、私のオマンコはもう濡れてしまっています。
聡さんはメガネをかけてすらっとした感じのなかなかのイケおじです。
私を丸椅子に座らせて、「どう、緊張してない?リラックスしてね」と言ってくださいました。
少し世間話をしてリラックスさせてくれて、いよいよ診察が開始されました。
聡さんは「聴診しますので上半身裸になってください」と言いました。
私は少し背を向けてニットのセーターを脱いでブラを外し、聡さんの指示通り上半身裸になりました。
胸を手で隠して聡さんの方を向き、その手を下へ降ろして、聡さんに私の上半身裸の姿を曝け出しました。
聡さんは聴診器を私の胸に当ててきます。
まず、肺の音を聴くので鎖骨の下辺りに聴診器を当てて、「吸ってー吐いてー」を繰り返しました。
おっぱいの上4箇所くらいに、ゆっくりとじっくりと聴診器を当ててきます。
1箇所に当てる時間もとても長くて私の好きな聴診です。
聴診器はだんだん下がっておっぱいの真ん中に当てたあと、左のおっぱいのすぐ下に聴診器を当ててぐいっと持ち上げるように当ててきました。
健康診断ではお医者さんにおっぱい持ち上げられたんですが、聡さんは聴診器で私のおっぱいを持ち上げる感じで当ててきました。
聴診器は私の乳輪を少し隠すくらいの所に強く押し当てて、私の乳首の向きが変わります。
今度は聴診器を左手に持ち替えて私の右のおっぱいのすぐ下にも同じように当てます。
その後もおっぱいの横、両手を上げて腋の下にも当ててきました。
聴診が終わると聡さんは聴診器を首に掛けて次は胸をポンポンしてくれました。
お医者さんと違って乳首にも触ってました。
それが終わると今度はおっぱいを揉んできました。
両手でゆっくり優しく揉まれて私は思わず声を出して悶えてしまいました。
乳首を摘んでコリコリされたりして、私のオマンコはもう濡れっぱなし。
パンツ1枚でベッドに仰向けに寝ると、両手両足を拘束されて、私は身動きできない状態にされました。
聡さんは再度聴診器で仰向けで拘束された私の胸に当ててきました。
拘束されて身動きできない状態で、聴診器は乳首をコリコリしてきて、私は「あ~ん」と悶えてしまいました。
その後、私の胸に低周波治療器を数箇所貼り付けて、オマンコにはローターを入れられました。
聡さんは低周波治療器に電流を流し、ローターのスイッチを入れてしばらく放置されました。
私はもうトロトロになってしまって、「ア~ン、イヤ~ン、やめて~」と悶えます。
聡「やめていいの?」
私「アーン、イヤーンやめないでー」
聡「電流もっと強くするよ」
私「あーっあーっイクー」
オマンコはグチョグチョでパンツも濡れ濡れ。
低周波治療器を外して、私の荒くなった心音と呼吸音を聡は再度聴診器でじっくり聴いています。
私はもう頭がおかしくなり・・・。
私「聡、ちょうだい」
聡「何が欲しいの?」
私「聡のオチンポが欲しい」
聡「まだあげないよ」
そう言いながら、聴診器をあてながらおっぱいを揉んできます。
その後、聡も裸になり、拘束された私の上に乗ってきました。
聡はおっぱいを荒々しく揉みながら、片方の乳首を甘噛み。
それから腋の下をペロペロ舐めてきました。
私は身をよじらせて抵抗しますが、がっちり拘束されているので身動きできません。
聡は足の拘束だけ外してパンツを脱がせ、私のグチョグチョになったオマンコに手を入れてきました。
聡「もうみゆのオマンコこんなに濡らしちゃってエッチだなぁ」
私「アーン、イヤーん、アーン」
聡は両足を解放したので、足を抱えて私の身体を下に降ろして、両手がピンとまっすぐになり、更に身動きできない状態にされました。
聡はオマンコを舐めたあと、またおっぱいと腋の下を舐めてきました。
やっぱり私と同じように上半身に執着してるようです。
そして聡が私に入ってきました。
オマンコは十分過ぎるくらい濡れていたのでスルッと入ってきました。
両手を万歳の格好で拘束されてのセックスは初めてで、レイプされているようでした。
私は何回もイッてしまい、もう何がなんだかわからなくなっていました。
聡もイキそうと言うので、お腹の上に出してもらいました。
ようやく拘束が解かれると、私は夢中で聡のチンポを咥えてました。
しばらくフェラしたら聡のチンポはまた大きくなったので、今度は私が上になって腰をいやらしく振ってました。
何回イッたか覚えてないくらいイッて、もう疲れてしまって、しばらくベッドの上で寝てしまいました。
1時間くらい寝てたそうで、私が起きると聡さんが優しく「おはよう」と言ってくれました。
「みゆちゃん今日はいやらしかったね」と言うので、私は「またしたいです」と言って別れました。
また今度一緒にプレイを楽しみたいと思います。
次はベッドじゃなくて、産婦人科の診察台や壁に拘束してくださいとお願いしました。
産婦人科の診察台に拘束されてするセックスを想像して今からオナニーしています。

