近所のかずえちゃんとお医者さんごっこ
〔体験談投稿者:リオン 様〕
これは私が小学校4年生の頃のお話です。
私は小学校4年生までは男の子より女の子とよく遊んでいました。
近所に同級生のかずえちゃんという女の子の友達がいて、お互いの家でよく遊んでいました。
ある日、かずえちゃんの家で遊んでいると、かずえちゃんがタンスから聴診器を出してきました。
私が「本物?」と聞くと、かずえちゃんは「うん」と頷きました。
というのも当時かずえちゃんは喘息を患っていて、発作が起きた時はお母さんに聴診器で胸の音を聴いて、喘鳴が聴こえたら病院へ行くという体勢をとっていたそうです。
本物の聴診器で2人でお医者さんごっこが始まりました。
最初に私が先生で、かずえちゃんが患者さんになりました。
かずえちゃんはシャツを脱いで上半身裸になりました。
といってもまだ小学4年生で、しかもかずえちゃんは華奢だったので、おっぱいはぺったんこで、乳輪がわずかに尖っている程度でした。
乳首は薄いピンク色で、とても可愛いおっぱいでした。
私がかずえちゃんの胸に聴診器を当てると、かずえちゃんの心音がトクトクと聴こえてきました。
私は小学校2年生の時に6年生の姉と一緒に風邪を引いてしまい、母に近所の病院に連れて行かれて一緒に診察を受けた時、姉の膨らみかけた胸に聴診器を当てられているのを見てしまい、それ以来聴診に興味を持っていたのでした。
姉が心音を聴かれる時に乳輪のすぐ下に聴診器を強く押し当てられて、乳輪が変形していたのを見て、小学2年生ながら強いエロティシズムを感じていたのを思い出し、かずえちゃんのわずかに尖った乳輪のすぐ下に聴診器を強く押し当てて、かずえちゃんの乳輪を変形させながらじっくり心音を聴いていました。
私がそのように本格的に聴診器を胸に当てるものですから、かずえちゃんもだんだん目が虚ろになってきました。
我に返ったかずえちゃんが「◯◯ちゃん、聴診器上手だね」と言いました。
今度はかずえちゃんが先生で、私が患者さんになりました。
かずえちゃんは私にスッポンポンになるように命じてきました。
私はさっきの聴診で興奮して、チンコはビンビンになっていました。
かずえちゃんは当時ませた女の子だったので、聴診器で胸の音もそこそこに、チンコに聴診器を当てたり、ボールペンを出してきて私のお尻の穴に入れたりしていました。
まんぐり返しの体勢にされて、両手はお父さんのネクタイで縛られて身動きできない状態にされました。
しばらくその状態で虐待されたあと、かずえちゃんはマッサージ器を出してきて私のチンコに当ててきました。
私は2年前に姉の乳輪に当てられた聴診器とかずえちゃんに当てた聴診器のことを思い出して「あーっ」と大きな声を出してイッてしまいました。
と言っても小学4年生なので射精はせずに、俗に言うドライイキでした。
私のオナニー初体験はかずえちゃんによって、真っ裸で両手を拘束され、まんぐり返しでマッサージ器を当てられてというものでした。
私は初めての体験だったので、確か身体がビクビクとけいれんしていたと思います。
かずえちゃんもさすがに心配になったのか、「大丈夫?」と聞いてきました。
私は「うん、大丈夫。でもすごく気持ちよかったよ。かずえちゃんもやってみる?」と言って、今度はかずえちゃんを真っ裸にしてマンコにマッサージ器を当てました。
今度はかずえちゃんの両手をネクタイで縛って、マンコにマッサージ器、胸は聴診器で弄ってやりました。
しばらくするとかずえちゃんが白目をむいて身体がビクビクけいれんしました。
私が「気持ちよかった?」と聞いたらかずえちゃんは「うん」と言っていました。
あとから聞いたらかずえちゃんは前からマッサージ器をマンコに当ててオナニーしていたそうです。
それが今日は両手拘束と乳首弄りが加わったので、今までにない快感だったようです。
私もそれ以来、かずえちゃんの家に来てはこのプレイを2人で楽しんでいました。

