血の繋がってない姉に告られて

近親相姦

姉、29歳。
俺、27歳。

夫婦です。
子供が1人(2歳)います。
近親相姦とは少し違うかも。
姉と俺は血が繋がっていません。
親が再婚同士だから。

俺も姉もお互いに血が繋がっていないのは知ってました。
姉が6歳、俺が4歳のときに親が再婚したから。
でもガキの頃は、お姉ちゃんって思ってた。
そして姉と関係を持つまでは、お姉ちゃんのままだった。
今も間違って、「お姉ちゃん」って呼んじゃうときがあるけど(笑)

姉は女優の夏菜さんにそっくりです。
美人ってわけではなくて、可愛いって感じです。
顔が似てると体型も似るのだろうか?
Dカップのおっぱい、腰のクビレも似てます。
夏菜さんみたいに少しポチャっとしてる。
でも髪型は夏菜さんみたいにボーイッシュなショートではなく、セミロングだから雰囲気は違うかな。

姉はずっとバージンだった。
23歳まで。
姉は俺のことが好きだったらしく、「バージンは俺のために」と思い続けてた。
これは後で知ったんだが。
俺は高校3年で童貞とおさらばして、姉と関係するまで6人ぐらいの女と付き合った。
もちろんエッチあり。
姉と初エッチしたのは、俺が21歳の夏休み中のことだった。

「あのさぁ、たっくん(俺)、明後日から4日間って時間とれる?」

「明後日?ああ、なーんも予定ないけど?」

「良かったぁ!明後日から私と旅行に行こう?お金は全部私が出すから」

「え?お姉ちゃんと?どした?」

「うん、一緒に行く予定だった友達が行けなくなったんだ。今からだとキャンセル料がかかっちゃうの。お願い!一緒に行って~」

「そっか。で、どこ行くんだよ?」

「南紀白浜。海で泳げるよ。だからたっくんも水着持ってきてね」

が、始まりだった。
まあ俺的には、ただで旅行に行けるなんてラッキーだったから、二つ返事でOKした。

そして旅行当日。
俺たちは鞄を抱えて出かけた。
現地到着!
ホテルで着替えて、目の前の海に行ってのんびりした。
姉はビキニじゃなかった・・・ちょっと残念だった。
ワンピース水着にパレオを巻いてた。
でも、なんか姉と2人で海なんて初めてだったから楽しかったよ。

夜になって食事して自室に戻った。
どうも姉の様子がおかしかった。
なんかぎこちないというか緊張してる感じがわかった。
なんでかは判らなかったけど。
姉がシャワーを浴びて出てきた。

「たっくんも入ってきな。今日は綺麗に洗ってきなね」

「はあ?いつも綺麗に洗ってるけど。お姉ちゃん、なんか変だよ。何?」

「ん?まあそれは後で」

腰にバスタオルを巻いて風呂から出てきたら・・・びっくりしたわ。
姉が白いブラとパンツだけでソファに座ってた。
下着姿でいるなんて初めて見た。

「お姉ちゃん!!どした?」

姉は俯いたままでいた。
少ししてグスグスと泣きだしたんだ。
はっきり今でも覚えてる。

「・・・お姉ちゃん?」

俺は慌てて姉の隣に座った。
パンツ一丁だったけど。
だって、(体調を崩したのか!)と心配になったから。
そしたら、いきなり姉が抱きついてきて号泣。

「な!何?何?」

しばらくして泣き止んで、その後で驚愕の告白を食らった。

「たっくん・・・ごめん。たっくんは私のこと、どう思う?ただのお姉ちゃんなの?」

「え?え?どう思うって・・・」

「たっくん!!私ね・・・たっくんのことがずーっと好きだった。たっくんだけしか見てなかった。今も、とても好き。こんなお姉ちゃん、嫌い?」

告られて茫然としたし、どう返事すればいいか判らなかった。

「たっくん、私ってまだ経験ないの・・・あのね処女なの。たっくんにあげたかったから、ずっとカレシを作らなかったんだよ?」

「お姉ちゃん・・・マジ?まさか俺とお姉ちゃんが・・・なのか?お、俺・・・どうしよう?」

「たっくん・・・お姉ちゃんを抱いて!!好きにして!!たっくんにあげたいの!!ダメ?ダメ?」

姉が涙を流しながらもう一度抱きついてきた。
姉のDカップが俺の胸で潰れた。
恥ずかしいが勃起してしまった。
それを姉は見逃さなかった。

「たっくんの・・・元気。お姉ちゃんといいでしょ?痛くても我慢する!だから・・・今日からお姉ちゃんの恋人になって!本当の弟じゃないもん、たっくんは」

俺、無言。
気が付いたら姉とキスしてた。
姉が俺に抱きついて、俺も姉を抱き締めて夢中でキスしてた。

「たっくん、ありがとう」

「お姉ちゃん、後悔しないよね?俺でいいんだよね?」

「うん!好きにしていいから。たっくんにあげる」

そのままベッドにもつれるように移動した。
姉が自分からベッドに仰向けになった。
俺も姉の上に被さった。

「お姉ちゃん、痛かったらごめんな」

「いいの。痛くても我慢するし、お姉ちゃんの中にたっくんの出していいから」

「だめだって!妊娠したら大変!」

「大丈夫だから。絶対に大丈夫だから」

もうそこからは興奮してたから、夢中で姉の体を好きにしてた。
おっぱい揉んだり、吸って舐めたり。
もちろん姉のアソコも触って、クンニもしてしまった。
姉のマンコを初めて見た・・・綺麗だった。
ほんとに未使用というか処女だってわかったし。

「たっくん、恥ずかしい・・・そんなとこ」

姉は恥ずかしがって足を閉じようとしたけど、俺が力いっぱい押し開いて、股間に顔を埋めて舐め続けた。
そして姉は濡れてきた。
これなら大丈夫だろうと思って、姉の両足を抱えて開脚させて、姉のマンコに勃起したチンコを当てた。

「たっくん・・・痛くても止めないでね?」

「お姉ちゃん、俺・・・俺、我慢できないよ」

「うん。いいよ。来て。入れて」

俺は片手でチンコを握って、姉の入口に当てた。
もう一度姉を見たら・・・姉も俺を見てた。
何も言わずに俺は腰を突き出した。
一気に姉の中にチンコが消えていった。
凄く狭かった。
ってか締まりすぎ!

「痛ッーーー。痛い!!」

姉は声をあげると仰け反って、上にずり上がった。
俺は姉の腰を掴むと、もう一度突き入れた。
根元まで。

「ッツーーー!!・・・ハァハァ・・・ツツツ・・・イッツーーー!」

姉の上に乗って、そのままじっとした。

「お姉ちゃん・・・入ったから!入ったから!」

姉は苦痛の顔で頷いた。

「痛かったよね?もう大丈夫」

「たっくん・・・痛っ!痛っ!・・・待って・・・まだ動かないで」

「・・・うん」

姉の処女喪失は忘れられません。
この時の姉の声、表情、全部覚えてる。
姉もだそうです。

姉の中の動きを感じながら俺は少しずつ、ゆっくりと腰を動かした。
ほんとに姉の中は狭くて締まる。
そして時々、うねる感じに動いた。
潜り込むときは、肉壁がジワーッと開いていく感じ。
抜くときは、亀頭を包むようにまとわりついてくる。
姉が苦痛で声を上げる顔を見ながら俺は動いた。

「お姉ちゃんの・・・凄いよ。気持ちいい」

つぶやきながら動いた。
そうこうしているうちに射精感が来た。

「お、お姉ちゃん・・・出そう」

姉はウンウン頷いてた。
俺は姉の両足を抱えて屈曲させると、腰をガンガン動かしてしまった。

「グ!グ!グ!・・・た・・・たっく・・・グググググ」

姉の喘ぐ声と顔を見ながら・・・パンパンと音立てて動いた。

(出るーー!!)

最後に根本まで突き入れて、姉を羽交い絞めに抱き締めた。

「ああーーー!!」

姉が目を開いて俺を見た。
俺は姉の中に大量に射精してしまいました。
何度も脈打って・・・快感で茫然として。
射精が終わって姉の上にグッタリと倒れた。
姉は俺を抱き締めて背中を撫でてくれてました。

「たっくん・・・終わったの?」

俺はうんうん頷いた。

「そう・・・」

「お姉ちゃん、大丈夫?」

姉はにっこり笑ってくれた。

「痛くしてごめんね」

「ううん、大丈夫」

これが姉との最初です。
旅行中は姉と何度もしました。
旅行後も姉との関係は続いて、親の目を盗んでデート&セックスという生活を続けました。

姉が26歳の時です。
必然的にそうなったんでけど、妊娠したんです。

「たっくん・・・子供ができちゃったみたい」

その日、姉が青い顔で話してきました。
細かいことは書けませんが、両親に打ち明けました。
当然だけど、すったもんだの大混乱。
でも、俺と姉は赤の他人。
問題ないと言えば問題ないわけで。

結局、妊娠5ヶ月の時に籍を入れて、きちんと夫婦になりました。
そして今に至ります。
こんな夫婦もあるんです。
理解してもらえるかはわかりませんが、俺たちは今、とても幸せです。