葬儀場控室で叔母さんの着替えをモロに見せてもらった
〔体験談投稿者:性欲オバケのおじさん 様〕
大学生の頃、親戚の葬式に行った。
親族控室は和室が2間続きの部屋で、1つはテーブルが置いてあり、そこでみんなお茶を飲んでる場所。
もう一間は着替える部屋のようだ。
親戚はめいめい奥の部屋に入り、ふすまは閉めずに陰に行き、もう片方の部屋の人には見えないように着替えてる。
男も女も関係ない雰囲気。
俺も時間を見て、そろそろ喪服に着替えるかな、ということで奥の部屋に入った。
すると、俺が見たことのない叔母さんも入って来た。
俺はドキッとした。
一応パンツ一丁になったところだったので、それなりに恥ずかしかった。
しかし、その叔母さんはお構いなしに後ろを向き、なんと着替えを始めたではないか。
俺は童貞だった頃なので、もう心臓が破裂しそうだった。
叔母さんは履いてるスカートを脱いだ。
ベージュのパンティがモロ見えになった。
肌色のパンストを脱ぐときは、モロにパンティが露出。
そして黒のパンストを履いた。
履くときが異常にエロかった。
興奮した!
これから葬式なのにペニスがギンギンになった。
童貞の俺は、“40代の叔母さんという世代は、男に下着姿を見られても平気な人種なのか!?”と理解できなかった。
すぐにトイレに走り、アッという間に精子を放った。
息がハアハアして整えるのに時間がかかった。

