「今日だけ男」おばさんたちの放尿・排便を覗く
〔体験談投稿者:性欲オバケのおじさん 様〕
昭和の時代だが、高速道路のサービスエリアでは、女子トイレがいつも混雑していた。
観光バスが到着すると、たくさんの元お嬢様たちが大挙してトイレに押し寄せる。
あっという間に女性トイレは行列だ。
そうすると必ず出現したのが『今日だけ男』。
年齢は50代以降のなぜかおデブのおば様たちだ。
必ず男子トイレに入る時は、「今日だけ男~!」と大きな声で言いながら入ってくる。
この時は1人ではなく、必ず複数人のおばさんたちが一緒に進入してくる。
俺は、その習性を利用して合法的な女性の排尿・排便の姿を拝ませてもらった。
SEXに飽きてるときは、年齢や容姿は二の次で、とにかく女性の身体や恥ずかしい排泄シーンを観たい。
ちょっと混みそうなサービスエリアの男性トイレの大の方に陣取る。
5分ほど待っていたら、案の定、「今日だけ男~!」と言いながらオバサンたちが男性トイレに進入。
俺が入っているトイレの前の個室に入る。
俺はそっと床に顔をつけて、隣の便器を覗く。
ガサガサと下着を下げる音がした後、丸い大きな尻が一望できる。
わずかに見える下着やスカートの柄から年齢を想像する。
昔は50代過ぎはもう地味なおばあさんに近い感じなので、そんな雰囲気のオバサンである。
そして、見事な噴水を勢いよく、便器に放つ。
ジャ~~~!と、けたたましい音がする。
よほど我慢してたのか、簡単には放尿は止まらない・・・。
最初のオバサンは最後の放尿が終わる頃には、お尻にいっぱい尿のしずくがついた。
それを綺麗にトイレットペーパーで拭く。
次に入ってきたオバサンは排尿を終わらせたあと、しばらく動かない。
そのうち、アナルがぴくぴくと動き出す。
(おぉ!排便ショーの始まりか?!)
ゆっくりと肛門が開く。
そこから茶色の硬そうなうんこがゆっくりと垂れ下がる。
しばらく長く繋がって、ぽとりと便器に落ちた。
“ぼっちゃん・・・”
感動の一瞬であった。
その後も2回ほどうんこがアナルから絞りだされた。
うんこ臭が個室に漂う。
俺が覗いてる隙間からも、その香りは俺に届いている。
何故にこんなに女性の排便は興奮するんだろうか?
二人のオバサンの放尿・排便を観て、私のペニスはギンギンに勃起し、亀頭はヌルヌル。
ジーパンとパンツを下げて、一気にマスをかく。
ほどなくして射精感が高まり、ドビュッと発射。
便器に白い液体がぽたぽたと滴り落ちていく。
安全に女性の尻が拝めた幸せな時代だった。

