中学生には刺激が強すぎた超ミニスカート時代
〔体験談投稿者:性欲オバケのおじさん 様〕
僕が中学生の頃は世の中の女性は総ミニスカート時代。
膝上20cmや30cmが当たり前の時代。
血気盛んな中学生には刺激が強すぎた時代でした。
もう53年前の話なので、昔を知らない人に現代風に例えて言うと、ディスコのお立ち台でパンツ見せて踊るねぇちゃんくらいのスカートで普通に外を歩くんです。
だから、バスに乗るときや、駅の階段では、簡単にパンティ丸見えです。
見せパンなんか履いてる女性はおらず、純粋なパンティでした。
僕が中学に通う通学路で、毎日向かいから歩いてきてすれ違う女性がいました。
20代前半、はっきり言って、チビ、デブ、ブスです。
でも毎日凄い超ミニスカートを履いてます。
太ももがプリンプリンしています。
パンティが見えそうで見えないのがエロかった。
毎朝それを見るのが楽しみでした。
中学2年の僕にはそれだけで性欲処理には十分な刺激でした。
ある日、楽しいことを発見しました。
女性が僕とすれ違ったあと、しばらく見ていると、通って来たビルに入るのが見えました。
翌日、僕は、そのビルの前で1分ほど待つと、いつものミニスカ女性が向かいから歩いて来ました。
女性がビルに入った瞬間、ビルの入り口前に行くと、ドアは無く、入り口からすぐに2階にあがる階段を女性が上がっていきました。
当然、僕は、下からジッと見つめます。
当然のようにパンティが見えました。
(真っ赤な下着・・・)
心臓がバクバクしてきました。
女性が踊り場まで行くと、チラッとこちらを見ました。
僕はヤバいと思い、すぐにその場を立ち去りました。
翌日、ちょうど、女性がビルに入るのと、僕はその前を通過するのがピッタリ合いました。
女性はビルに入る前に、僕の顔を見た感じでした。
コンコンコンと階段を上がるハイヒールの音がビル内に響く、僕はジッと女性のお尻を擬視してました。
女性は、踊り場まであがる直前で、ピタッと止まりました。
その瞬間、尻をプリッと上にあげました。
その瞬間、尻から、紫のパンティがベロッと丸見えになりました。
しかも女性は尻を2回くらい、左右に振って遊んでます。
僕はハァハァ言いながら見てると、チラッと僕の方を見て、「スケベ!」と言って走って階段を上がっていきました。
その夜は、女性の紫のパンティーを思い出して、4回も射精してしまいました。
当時はTバックなんかない時代。
普通の小さめなパンティ。
しばらくは、OLさんとのおふざけが続きました。

