好きな女の子2人を相手に童貞卒業
僕が中2のときの体験です。
そのとき僕には2人の好きな女子がいました。
名前を、『えり』と『ゆい』とします。
その2人はとても仲がよく、いつも2人でいました。
えりは少しぽっちゃりですが、結構明るい性格で、顔はかなりよくて、男子みんなが狙ってました。
ゆいは大人しいですが、顔、体型ともに最高でクラス一の美人でした。
2人とも少し色黒(小麦色?)です。
きっかけは突然やってきました。
えりといつものように挨拶したら、手紙をこっそり渡してきました。
僕は教室を出てトイレに行きました。
(見られるとまずいですから)
詳しくは覚えていませんが、『今日うちに来ない?』という内容でした。
僕はすぐにえりにOKの返事を書きました。
その日は授業もまともに頭に入らなかったのを覚えています。
そして放課後、私はテニス部に入っていたのですが、その日は部活を休みました。
校門でえりを待っていると、ゆいと一緒に来ました。
学校を少し離れると、えりがこう言ってきました。
「ねえ、Y君(私の名前)て・・・私のこと好き?」
僕は少し驚きましたが、すぐに好きとは言いにくかったのでこう言いました。
「どうしてそう思うの?」
「だって、私とゆいのこと、ずっと見てくるから・・・」
(やばい、ばれてたのか・・・)
僕は素直に2人のことが好きなことを言いました。
すると普段はあまり話さないゆいも驚いていました。
えりの家までは10分くらいの道のりだったと思いますが、ものすごく長く感じました。
えりの家は親が共働きで、今は1人だそうです。
えりの部屋はかなりきれいに片付けてありました。
でも、ベッドの下にはエロ本が・・・。
1時間くらいゲームをして遊んでいましたが、飽きてきました。
すると、突然えりが、顔を真っ赤にして言ってきました。
「Y君!私たちとエッチして!」
僕は、待ってました~という感じでした。
女2人に男は私1人だけ、当然向こうのペースです。
いつもは大人しいゆいも意外とエッチには興味があるらしく、やる気満々のようでした。
僕はもちろん童貞で、2人も処女でした。
お互いに何をしていいか分かりませんでした。
普通はキスから始まりますが、なぜかキスはしませんでした。
まずお互いの体を見せ合うことから始まりました。
まずはえりとゆいが先に脱ぐことになりました。
僕のモノはすでに立っていました。
2人の体はすごくきれいでした。
まるで天使が2人立っているようでした。
続いて僕も脱ぎました。
彼女たちは僕のあそこを見てすごく驚いてましたが、まずお互いのあそこを見ました。
僕はえりとゆいのあそこを順番に観察していきました。
とてもきれいなピンク色でした。
僕はエロ本や友達から聞いたことを思い出して、「舐めていい?」とえりに聞くと頷いたので、指で開いて舐めてみました。
えりはものすごく感じているようでした。
でも、ゆいが暇そうだったので、交代してゆいのも舐めてみました。
するとえりが、「今度はY君を気持ちよくさせてあげる」と言ってきました。
僕のモノに、まずえりの手が触れました。
その後、ゆいも触ってきました。
僕は触られているだけでイキそうでしたが、ここで出したら恥ずかしいので我慢。
すると突然、えりが舐めてきました。
えりが先っぽを舐めながら、ゆいは一生懸命しごいていました。
僕は初めての快感にすぐに出そうになりました。
口に出すのはまずいと思って、すぐに口から出しました。
でも、口から出した瞬間に出てしまい、精液が2人にかかってしまいました。
2人は驚いた様子でしたが、嫌がってはいませんでした。
僕は「ごめん」と言いながらティッシュで拭いてあげました。
そんな彼女たちもかなりあそこが濡れているみたいで、僕も早くあそこに入れてみたいと思いました。
僕が、「そろそろやる?」と聞くと2人は頷きました。
ゆいが先にやることになりました。
処女だったのであそこをいっぱい舐めて濡らしました。
そろそろいいかと思い、ゆいの顔を見て正常位でやろうとしました。
でもなかなか入れる場所がわからなくて何度も失敗しました。
ゆいが体を起こして心配そうな顔をしています。
何度か試したら、やっと入り口がわかりました。
そこに僕のあそこを当てて、「いくよ」と言ってゆっくり入れました。
「痛い」とゆいが言ったので、そこで止めました。
僕は、「あとちょっとだから頑張って」と言って、挿入をもう一度続けました。
奥まで入るとゆいは泣いてしまいました。
僕はものすごい快感を感じていましたが、しばらく動かないことにしました。
しばらくして、ゆいが「動いていいよ」と言ったので、僕はゆっくり動きました。
腰を動かすたびにゆいは歯を食いしばっていましたが、僕はものすごく気持ちよかったので続けました。
だんだんゆいも感じてきたのか、「あっ、気持ちいい!!!」とか声を出すようになりました。
僕もだんだん腰の動きを速めていきました。
それとともにゆいの声と息も速くなりました。
もう限界だったので抜こうとしたら、ゆいがあそこをきつく閉めてきたので、中に出してしまいました。
だんだん中出ししたことが怖くなってきました。
でも、えりが、「早く私もやって!!」と言ってきたので、疲れていましたがすぐにやりました。
えりはゆい以上に痛がりましたが、ゆいよりも締まりがよかったので、すごく気持ちよかったです。
最後はえりのお腹の上に出しました。
その後、何回か交代でセックスをしました。
家に帰った時にはもうくたくた(笑)
でも、セックスの快感が忘れられず、すぐには寝られませんでした。
その後、彼女たちとは何度もセックスしましたが、高校がバラバラになり、セックスできなくなってしまいました。

