19歳

2007/07/19 19:34┃登録者:えっちな名無しさん◆Y/vRvEXw┃作者:名無しの作者

629 :今日のところは名無しで:2007/06/10(日) 11:22:27
当時19歳。
ふとしたきっかけで友人の妹(X-MENのウルヴァリン似)のパンツを手に入れた俺。
それまで一度も女に触れたことのなかった俺は初めて嗅ぐ女の匂いに興奮し
キンタマが悲鳴をあげるまでサルのように何度も何度も抜きまくった。
だがやはり射精後のあの自己嫌悪に耐え切れず(特にズリネタが刺激過ぎた為)、
俺は我を忘れるためウイスキーをストレートでガブ飲みし泥酔した。

すると俺はひらめいた。この現実を忘れ去る方法を。
このパンツがあるからいけないんだ。こいつを消し去ってしまうんだ。

・・・爆破してしまおう。

この時点で完全に狂っていたのだが、俺は気付かなかった。
俺はなんて頭がいいんだろう!俺は天才だ!・・・そう思い込んでいた。

早速俺は爆弾の製作に取り掛かった。スプレー缶爆弾だ。
俺はストックしておいた制汗スプレーを取り出し、それにパンツを巻きつけた。
そして加工したアルミ缶に可燃物とパンツを履かせたスプレーを詰め込み
粘着テープで封印。オイルを染込ませたハンカチを差し込んで完成だ。

完成したパンツ爆弾をカバンに放り込み原付をぶっ飛ばし、
俺は田んぼのど真ん中にある建材置場に忍び込んだ。よし、誰もいないようだ。

カバンから爆弾を取り出し、再びオイルを染込ませる。
だだっ広い建材置場のど真ん中にそれを置き、火を付け小走りでその場を離れる。

ハンカチが燃えている。どんどん火は缶の中に吸い込まれて行き、
最後は完全に見えなくなった・・・。

と、次の瞬間!缶が音を立てて破裂!!
中に詰め込んだパンツが燃えながら四方八方へ飛び散る!!

『よっしゃあ!実験は大成功じゃ!!これがマンハッタン計画じゃああ!!』

俺は半狂乱で降りしきる火の粉の中を踊りまわる。
足がもつれて転んでも、地面の上をのた打ち回って叫びまくる。
まさにキチガイ。誰がどう見てもキチガイだ。

満足した俺は家に帰り、カップ麺を食って寝た。
そして次の日、パンツを爆破してしまった事を後悔した。

オススメ出会いサイト「Secret Number」

Secret Number

秘密の交際を目的とした無料のコミュニティサイトがこの「Secret Number」になる。最大の特徴は電話番号が交換可能というところで、その交換が済めばそれ以降はサイトを通さずに直接やり取り出来るというものだ。元からすべて無料で利用できるので、電話番号交換まではじっくりと相手を吟味しても問題ないだろう。

検索機能も多岐に渡っており充実している。ノーマルセックスは当然として、野外やオナニー鑑賞、SM系といったアブノーマルなジャンルをも詳細に設定出来るので、普段は公開出来ないようなアピールも可能で、波長の合うパートナーを見つけられる可能性も高い。

攻略方法として挙げられるのは、電話番号交換までやや時間をかけて相手を探す事だ。それまでは無料で利用できる出会い系サイトなので、無料で済ませられる部分は無料で済ましておきたい。相手のプロフィールや性癖、事前にちゃんと知った上で、そこで改めて電番を交換するのが得策だろう。相手がよく分からないうちにポンポンと番号を教えるのは危険でもあるので、安全を考えるとその流れで進めるのが無難だ。