• Home
  • >
  • >

ギャルゲーのイベントを再現してみたら

2010/03/24 14:31┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

あるギャルゲーにハマってた時、先輩とノリでイベント再現を試みた。

実際にゲーム内のイベントを二人でやってみて、その感想を男女の視点でレポートにまとめ、同人誌のひとネタにするだけだったのだが、ヤバかった。
本気でヤバかった。

先輩はスレンダーで、胸はそこそこクビレしっかり。
コスプレが映えるだけあって、スペックはなかなかの美人。
彼女と再現したイベントの興奮は、生涯忘れられそうにない。

レポートには写真もいれたかったんで、友達に依頼。
3人で、2日にわけて再現を行う事にした。

初日、まず再現したのはひざ裏へのキス。
先輩にお尻を突き出すように後ろをむいてもらい、先輩のひざ裏へキスした。

ゲームのように大げさでは無いものの、本当にピクピクとくすぐったいのを我慢する先輩。
だけど太ももに手を回し、1分、2分とキスするうちにマジでエロい事している気になった。

次に試したのはヘソキス~ヘソ舐め。
図書館で、先輩にはシャツを捲くしあげてもらいキス。
そして舐めた。

ひざ裏の時にちょっとエロい雰囲気になってたからのせいか、これは始めからなんかエロい感じになった。
俺が舌を動かすと、先輩は声がでそうなのを堪えているように力を入れてた。

この時、お尻に手をまわしたんだけど、何も言われなかった。
レポートに載せる写真を撮る担当の女のコがいるってのに、何か盛り上がってた。

それから、コーヒー屋で明日の打合せをしたんだけど、先輩とはなんだかドギマギしてた。
写真役の友達が会計している隙に、友達の真後ろだってのに、コーヒー屋でまわりに人がいるってのに、先輩にキスをした。
拒まれなかった。

そして駅で解散した後、先輩からすぐに電話があった。
このまま帰りたくないって、すごく切なそうに言われた。
落ち合って俺の部屋に向かったんだけど、もう、なんだか二人ともムラムラしちゃって、部屋までまてないくらいに興奮してた。

道すがらも、人気が無くなればキスしたり体を触ったりした。

こんな具合だったから、部屋に入った瞬間、もう爆発するかのようにお互い求め合った。
何度も何度もやった。夕方から朝まで、飽きもせずヤリまくった。

結局、先輩とはその一夜限りの仲だった。
起きて、別れる時はさすがにしばらく気まずくて、その日の撮影も止めたくらいだ。
おかげで、レポートもなんとなく中止。

今では元の先輩後輩の中に戻り「何であんなに欲情しちゃったのかね」って、お互いに不思議だって話せるくらいまでに回復した。

不思議であれ何であれ、とにかく美人の先輩とああまで激しく楽しめたのはラッキーだったと思う。
ギャルゲーのイベント、恐るべし。

オススメ出会いサイト「Secret Number」

Secret Number

秘密の交際を目的とした無料のコミュニティサイトがこの「Secret Number」になる。最大の特徴は電話番号が交換可能というところで、その交換が済めばそれ以降はサイトを通さずに直接やり取り出来るというものだ。元からすべて無料で利用できるので、電話番号交換まではじっくりと相手を吟味しても問題ないだろう。

検索機能も多岐に渡っており充実している。ノーマルセックスは当然として、野外やオナニー鑑賞、SM系といったアブノーマルなジャンルをも詳細に設定出来るので、普段は公開出来ないようなアピールも可能で、波長の合うパートナーを見つけられる可能性も高い。

攻略方法として挙げられるのは、電話番号交換までやや時間をかけて相手を探す事だ。それまでは無料で利用できる出会い系サイトなので、無料で済ませられる部分は無料で済ましておきたい。相手のプロフィールや性癖、事前にちゃんと知った上で、そこで改めて電番を交換するのが得策だろう。相手がよく分からないうちにポンポンと番号を教えるのは危険でもあるので、安全を考えるとその流れで進めるのが無難だ。