排便鑑賞会

2008/02/11 21:17┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

女性の羞恥する姿に興奮を覚える私の体験を聞いていただけますでしょうか?

私がその排便鑑賞会の存在を知ったのはとある雑誌がきっかけであった。

最初は半信半疑で電話をかけて見たのだが、意外にも気さくな感じの主催者の声に安心し、早速そのマンションを訪ねることにした。

マンションの内部はちょっとした応接間の奥に、SMやスカトロ関連の雑誌とビデオで埋め尽くされた部屋があり、主催者からは簡単な説明や入会の手続きなどなどの話があった。

その時、やはり初めて訪れたと言う若いカップルが、恐る恐る我々のいるリビングを抜けて、ビデオのある部屋へ入っていった。

彼女の顔をチラッと見たが、すごくかわいい子だったので非常に驚いた。

それまでスカトロ趣味のある女というのは、かなり頭のおかしな子と言うイメージがあったが、彼女はそれを払拭させるに十分なだけの美貌と知的なオーラとを持ち合わせていた。

ビデオルームに入って行った二人は、中にある膨大な数のスカトロビデオや雑誌に圧倒されたのか、それとも照れ隠しなのか、第一声彼女は

「うそーすごーいしんじられなーい」

といかにも自分とは全く関係のない世界に連れてこられて当惑している、そんな風に受け取ったのか、あるいは装ったのか、いずれにしてもしばらくビデオルームの中からは、二人のひそひそ話しや、笑い声が聞こえたりしていた。

後になって主催者から聞いた話だが、この彼女は、彼氏の影響でスカトロの世界を知り、少し興味を覚え始めた、そんな時期だったそうである。

入会の手続きを終えた私は、一ヵ月後に開かれる排便鑑賞会の参加を決め、そのマンションを後にした。

途中私は、主催者の口から出た「意外と恥ずかしい所を見られたい女性言って多いんですよ」と言う言葉を思い出していた。

「恥ずかしい所を見たい男は多いだろうけど、そんな所を見せたい子がそんなにいるのかなあ?、それはエロ本の世界だけじゃないの、もしいたとしてもさっきの女の子みたいな、可憐で、美形でスタイルもいいなんて子はいないだろうなあ」

などと妄想にふけったり、彼女がスカトロプレイに興じる姿を想像したりしながら帰路に着いた。

あんないい女が恥ずかしそうにウンコする所みてみたいなあ、この一ヶ月後、私の妄想が現実になるとは夢にも思わなかった。

 

排便鑑賞会の当日、高鳴る胸を押さえつつ、目的地であるマンションの一室へと向かう。

途中すれ違う女の子を見ては、{もしかしてこの子だったりして}などと例によって私の妄想が膨らんでゆく。

この排便鑑賞会と言うのは、あくまでも素人の女の子と言うのがポリシーなので、風俗とは少し違う新鮮味が味わえるのが私の気に入った理由のひとつでもある。

出演する女の子は3人、大勢の男たちが見守る中、下半身裸の状態でお尻を丸出しにして排便をするという、私の考え付く中で最も恥ずかしい行為を見せてくれるわけだ。

そうこうしている内にマンションのロビーにたどり着いた。

エレベーターの所にいかにも今風のギャルが買い物袋を提げて待っている。

一瞬眼が合った,美人だ、{こんな子だったらいいよな~}また私の妄想が始まる。

怪しまれてはいけないと思い私は階段を使う、そして部屋のチャイムを押す、

「ハ~イ」

中から女性の声、出てきたのはなんとさっきの女の子!

驚いた私に彼女は、

「さっき下で会いましたよねー」

{なんと気さくな子だろう、でも待てよこの子が排便するとは限らないぞ、もしかして事務の子かも、などと疑り深くなるほどの美貌であった。

しかしそんなことは序の口で、中に入ってもっと驚いたのは、なんとそこにあの彼女がいるではないか!

前回入会手続きに来たとき、カップルでビデオルームに入っていったあの彼女である。

今日は一人で、恥ずかしそうにソファーに座っていたのである。

あの日私が帰った後、主催者の説得で、一度だけならやってみる、という事で本日初参加する事になったのだという。

なんてラッキー!

しかも今日は前回同伴していた彼氏はいない、全くの一人で、彼女の足でここまで来たのだ。

不特定多数の見ず知らずの男たちに、自分の最も恥ずかしい排便姿を、自らの意思で見てもらいに来たのだ。

彼女がここまで決意し、今日のこの日を毎日の生活の中でどのような気持ちで待ち続けたのかと想像しただけで、頭の中が真っ白になるくらいの興奮を覚えた。

勝手なもので、もはやエレベーターで会った美貌のギャルのことは私の意識下に存在しなかった。
メンバーもそろい、ついに排便鑑賞会が始まった。

トップバッターは、前回カップルで見学に来ていたあの彼女である。

主催者から促され、おずおずとソファーから立ち上がった彼女は小さな声で

「えっ、ここで?」

と振り返り尋ねる。

無言でうなずく主催者を見て、恥ずかしそうにジーンズを脱ぎはじめる、

観衆の視線がいっせいに彼女へと向けられる、

靴下も脱いで、パンティ一枚になった彼女は、下をうつむき、なんどもためらいながら、パンティーに手をかける。

最後は意を決したように思い切ってパンティーを脱ぎ捨てた。

下半身丸出し状態で大勢の視線を受ける彼女は、まるでおしっこを漏らしてパンツを脱がされた幼女のように内股になりながら、今にも泣き出しそうな顔をして羞恥に耐えていた。

その姿がたまらなくけなげで、思わずそばに言って抱きしめてやりたい、私はそんな衝動に駆られた。

一段高くなった台の上に上がるには、我々観衆の間を通り抜けて行かなくてはならない、

片手でヘアーをかくし、私の横を通った瞬間、彼女の足が私の体に当たった。

「あっすみません」

小さな声で彼女がつぶやく、

{かわいい~}

台の上に上がるとき、極力お尻をすぼめて、股を開かないようにして上がろうとしている姿がまた何とも言えずいとおしかった。

意地悪な言い方をすれば、

{どうせこれからウンコまで見せるんだからおんなじジャン}

ということになるのだが、私は彼女の女らしい恥じらい方に惹かれていた。

台の上に上がってしゃがんだ彼女はやはり気になるらしく、何度も後ろを振り返っては姿勢を変えてみたりしていた。

観衆の一人が

「やっぱり恥ずかしい?」

と聞くと、すこしはにかみながら

「はい」

と答えた。

{そりゃ恥ずかしいよな~、ついこの前までは冷やかしで来てた子が今日は当事者になってるんだから}

髪をかき上げるたびに見え隠れする真っ赤に染まった耳が緊張と羞恥を物語っていた。

彼女のお尻は形もよくいわゆる美尻である。

その中心部に見える肛門もきれいな放射状のしわが周囲を囲み、

{やはり可愛い子はお尻まで可愛いなあ}

と言う感想を持った私であるが、もっとうれしかったのはこんなに可愛い彼女に比較的濃い尻毛が生えていたと言う事である。

(これについては男の間で意見が真っ二つに分かれる。一つはきれいなものはあくまできれいでいてほしいというタイプ、例えば、

「きれいな女だったのにケツ毛が生えてて幻滅したよ~」

と言うタイプ、もう一つは私のようにきれいな女に似つかわしくないケツ毛の存在によって、その子がより一層身近に感じられる、そしてそのギャップに興奮する、と言うタイプ、大きく分けてこの二つに分けられる)

おそらく、町を歩けば振り返る男も少なくないと思える彼女が、今観衆の前で文字どおり、お尻丸出しで、尻毛まで見られている、顔を真っ赤にして、眉間にしわを寄せ羞恥に耐えている、一体何故そこまでする必要が彼女にあるのだろう、このときの私はそれが理解できなかった。

そして彼女は決して我々観衆と眼を合わせようとしなかった。

我々の鋭い視線を避けるように必死で眼をそらしていた。

しかし執拗に迫りくる視線から逃れるために、ついに彼女は両腕の中に顔をうずめて、自分ひとりの世界に入ってしまった。

なるほど、顔を隠すと言うのは、一番手っ取り早い現実逃避である。

どんなに恥ずかしいことをしていても、顔さえ見えなければ、恥ずかしさはかなり和らぐものである。

彼女は半ば強制的にその方法を体得したわけだ。

しゃがんだ彼女の前から覗くと、あそこが丸見えである。

それはお世辞抜きで処女のようにきれいな女陰であった。

手入れをしているのかいないのか、毛並みの整った陰毛、均等に分かれた小陰唇、そのやや上には隆起したクリトリスがはっきり見えた。

{やっぱり感じてるのかな~}

時間の経過とともに、足が痛くなったり、お尻に汗をかいたりしながら、彼女は踏ん張った。

そのたびに肛門が伸縮を繰り返す。

ついに、か細い声で

「すみません、出そうです」

という声、

{何がすみませんものか}

その直後可愛いお尻の穴からウンコが顔を覗かせた。

私は興奮した。

ついこの前、ビデオルームで

「エ~ウソ~信じられな~い」

と言っていたあの彼女が今私の目の前で脱糞しているこの現実、

{何故この子が・・・でもうれしいけど・・・}

複雑な気持ちと興奮が入り混じる中、彼女は見事に二切れの大便を排泄し

「もうでません」

と終わりを告げた。

彼女の肛門には周囲を囲むように茶色いウンコが付着しており、最後の便が出終わったと同時に、

「プスッ」

と言う放屁音が聞こえた。

その瞬間彼女が

「あっ!」

と漏らした声を私は決して聞き逃さなかった。

アンニュイな表情でお尻を拭き、何度も確認する、あたりにはほんのりとした便臭が漂う。

目的を達成し、感想を聞かれた彼女は、ホッとしたのか安堵の笑みを浮かべ、

「緊張しました」

と答えた。

先ほど脱ぎ捨てたパンティーをはきながら少しはにかむ彼女の表情は、羞恥に耐える顔とは明らかに違う満足感に満ちあふれていた。

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