甘酸っぱい思い出

2010/01/15 21:35┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

飲み物の思い出になるんですが。

中学2年の時、遅い初恋をしました。相手の彼は目立たないけど
優しくて努力家な人で、本当に好きでした。
何も言えないまま中学を卒業し、別の高校に進学しました。
離れてしまえば忘れるかと思ったのですが、忘れるどころか
好きで会いたくてしかたなくて、思いきり告白しました。
「つきあって下さい」という私の言葉に、笑って「いいよ」。
初めてのデートはふたりで映画を見に行き、映画を見終わってから、
私は初めてつきあうからか何も話せず、彼は無口な人だったので、
お互い無言で歩き続けました。
ようやく話せた言葉は、「お腹空いたね。」
目についたロッテリアに入り、私はハンバーガーとアイスコーヒー
を注文したのですが、何故かこの時、コーヒーをブラックで飲む
のは可愛くないと思いました。甘いコーヒーは嫌いだったのに、
彼に可愛く思われたいあまり、無理してガムシロップとミルクを入れ、
飲んでいると、彼から「ごめん、やっぱりつきあえない」。
「分かった」と言うのが精一杯で、あとは甘くてまずいアイスコーヒー
を飲んでいました。

オススメ出会いサイト「ヴァージンマダム」

ヴァージンマダム

結婚後にセックスレスになった主婦、または性的に満足できていない女性を意味するスラングをサイト名に持つのが「ヴァージンマダム」。その名の通りの女性会員をレディコミを中心に募集しているので、女性会員数のほうが男性よりも多いサイトの一つである。

ヴァージンマダムとの出会いを無料で完全サポートと銘打っている通り、メールから写メ閲覧をはじめ全ての機能が全て無料で利用出来る。女性検索も充実していて、年代から即会い、サポート希望、特殊性癖から選択可能だ。

攻略方法としては、ここはサポート付きを狙うのが良いだろう。家事や育児に疲れている女性を狙うよりも、仕事に明け暮れている年齢の高い女性のほうが美味しい思いを出来る。男性へ支払う金銭感覚も通常と異なっていて、お金目的でなおかつセックスも出来るというのが魅力だ。サポート付きを大前提として探し、それ以外の要素は自分の好みで決めていくのがいいだろう。