コミケ!

2009/02/07 00:43┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

今回したのは『とある魔術の禁書目録』のお気に入りキャラ『御坂妹』です。
撮影を頼まれると「パンチラでも何でもお好きにどうぞ、と御坂は快諾します」などと毒舌までナリキリしてましたが、心当たりある人は居ますか?
あの時、本当にスカートの中まで見た人が何人か居たけど、かなり驚いていました。
男のコの膨らみがあるから……というのもありますが、お尻に入ってるバイブの突起とフトモモに取り付けたコントローラーのインパクトが大きいと思います。
そう。今回、御坂妹のコスプレを選んだのはこのため。
ゴーグルを着ければ顔を写されることなく公然とHなコトをしてる写真を撮ってもらえるからです。

これだけの人が居る中、男のコなのに女のコの服を着てお尻の穴で気持ち良くなってる……
しかもそれを撮影されて視姦されて感じてる……
その思いは私をどんどん追い込み、シャッターを切られる音を聞くたびにオチンチンがビクビク!アナルもキュキュって反応します。射精しなかったのが不思議なくらい感じました。

しばらく撮影されたあとお世話になってるサークルさんに挨拶回り。
もちろん、そのままの格好です。
その途中、さっき撮影してたカメコの一人に声をかけられました。
言いにくそうにしてますが、ようするにオナニーしてる写真を撮らせてほしいとの事。私は……
「女装娘がアナルとオチンチンでオナニーしてる写真が撮りたいのですね?と御坂は確認します」
なんて平然と言いのけますが、彼は突然の隠語に驚いてシドロモドロになってます。
その顔が私のS気に火を点けましたw
「その変態オナニー写真を撮り、貴方は何をするのですか?と御坂は問い掛けます」
「女装娘のオナニー写真をオカズにするのですか?と御坂は更に質問を重ねます」
「変態……と御坂は侮蔑を込めながら感想を言います」
御坂妹の冷静な物言いを真似た私の言葉責めに彼は逃げ出しそうになってますが、そうはいきません。
「精液……と御坂はボソリと呟きます」
逃げようとする彼の袖端を摘むと「えっ?」聞き返して来ました。
「精液、ザーメン、スペルマ、カム、白濁液、男汁、精子。オナニー撮影だけでなく、そういったものを貰えるなら承諾しますが?と御坂は交渉します」
私はたたみかけるように言いました。
その言葉の意味を彼が理解するまで少し間があって……大声をだして驚いたあと、是非!是非!と承諾してきました。
彼の大声で注目を集めてしまった事もあり、その場は一旦離れ、コミケ終了後に待ち合わせました。

コミケが終っても何度も着替えるのが面倒なのでコスの上からダッフルコートを着て待ち合わせ場所に向かいます。
場所は『いつもの所』と言えばコミケで誘ったり誘われたりした事がある人なら解る、某公衆トイレ。
そっと近付くと身障者用は赤マーク……先客アリでした。
女装×純男にしても純女×純男にしてもコミケ後こういう流れになるのが一般的になってきてるのはどうかと思う。なんて自分の事は棚上げしながら待ってると約束していた相手が来ました。
少し狭いけど男性トイレの個室に入り、さっそく撮影開始。トイレ内にシャッター音が響きます。けど身障者用の方からは聞こえない?ビデオかな?
隣を気にしながらもアナルのバイブを出し入れ。ペニクリは触らず前から後ろからアナルオナニーを撮影されました。
直前にローション浣腸を追加してたお陰でぐっちょぐっちょ音がすごい……

ちらりと彼の股間を見ると大きなテントが張ってます。
私は我慢できなくなり、彼に向き合ってしゃがみました。
ちょうど彼の股間が目の前にくるように。
そして、そっと焦らすように指先だけでテントの先に触れます。
「御坂のヤラシイ変態アナルオナニーを見て興奮したのですか?と御坂は問い掛けます」
その姿さえ彼はカメラに納めてます。
「御坂の舌でオチンチンお掃除させてください、と御坂は淫蕩な期待をしながら懇願します」
そう言うと彼も我慢できない様子であわててファスナーを下ろし始めます。
ホントは私がしたほうが興奮してくれると思うけど、勃起してると難しいんで……
痛かったりして萎えちゃうといけないのでオアズケ状態でまちます。

目の前に出されたオチンチンに鼻をつけてクンクン匂いをかいで楽しんだら、先っちょにキス。何度もキス。カウパーがにじんで来たら舌で舐め取るように愛撫します。
ピクンピクン跳ねるオチンチンの根元を手で押さえ、小指でタマタマをくすぐるようにしながら、舌はカリの所を舐めはじめます。けど、オチンカスが付いてなくて残念……
唾液でドロドロになるまで舐めたら亀頭を中心に手コキにきりかえて、口中に唾液を溜めて準備。
じゅうぶん溜まったら口の中でぐちゅぐちゅ泡立てて、一気にパックン!

じゅぱじゅぱ音を立てながらフェラ。手コキやタマタママッサージを組み合わせながら責めると、もうイキそうになってます。
「お口とアナル、どちらに射精したいか選んでください、と御坂は選択をせまります」
私が言うと、彼はアナルに入れたいと……
私は後ろを向き、お尻を突き出しました。脱ぎかけのしましまショーツをバイブが突き上げてます。
それを彼に抜かせて、代わりに彼のモノを入れるよう促すと彼は恐る恐るといった具合にゆっくりとバイブを引き抜きました。
このヌルっと腸が引き抜かれる感じがスキ……
そして彼はギンギンに勃起したものを挿入します。
ローションと腸液、それに彼のに付いた私の唾液でヌルヌルだし、今までバイブが入ってたからアナルもぽっかり口を開けて待ってるので簡単に入ってきます。
バイブとは違う、柔らかくて硬いオチンチン独特の感触が腸にズルズルと感じられました。
これだけでイキそう……
足はガクガクでペニクリがぷるぷるします。

彼がピストン運動を始めると声を抑えるのが難しい……
お腹の中を掻き回される!
腸液とローションと彼のカウパーが中で泡立ってぐちゅぐちゅいってるのが解る!
すごく気持ちいい!気持ちいいけど、それだけじゃダメです。彼も気持ち良くさせないと。
彼のピストンに合わせて私も彼をイかせようとします。
突きかれる時に肛門を緩め、抜かれる時には締め上げます。
そして私の必殺技1。彼のが一番深く挿入された瞬間に腸をぐりゅんと伸縮させます。
もう射精そうという彼に
「熱いザーメン、ナカダシして下さい!と御坂は射精をおねだりします」
喘ぎ声に途切れ途切れになりながらお願い。
彼は激しくピストンして射精。私も中にびゅるびゅる注入される感触で、ついにイッてしまいました。

最後に汚れてしまった彼のをキレイにしてから別れました。

トイレでのHな撮影を終えた私は、ある知り合いのサークルの打ち上げに招かれていたので、そちらに向かいました。
服は御坂妹のコスの上にダッフルコートを着たままです。
コート着ても中は半袖だし、寒い……

とりあえずメールで場所を確認すると、某カラオケボックス。
そこはルームチャージ料が高い代わりにカメラも扉に小窓も無く、多少の事なら見つかっても怒られないという……まあ、。Hな事しながらカラオケするための所のような場所です。
さっきのだけじゃ満足してないし、期待しながらカラオケに向かうと
途中でまたメール。
着く頃に合わせて飲み物注文しておくけど何が良い?とのこと……
あ、飲み物に何かする気だなぁ?
まぁ彼等の場合、変態な事はしてもアブナイ事はしないだろうし……
「何でも良いのでテキトーにお願いします」
と答えながら、さすがに何でもはマズかったかな?と期待半分不安半分。
到着すると思いっきり後悔するハメになりました……

店に着き、フロントで人数の追加を告げて部屋へ移動。
部屋の前で歌が途切れるのを待ってから入室します。
中にはサークルのメンバー五人にインデックスのコスで売り子をしてた子(この子も女装娘だ)の合わせて六人。
売り子の子はインデックスのコスに首輪をつけて、床に膝をついてます。
なんだろうと思いながら挨拶をしていると、今歌っていたメンバーが騒ぎだしました。
見ると得点が出てて、八十何点か……
得点ぐらいで喜んだりとかカワイイなぁ~なんて思っていると、彼は突然オ●ンチンを出しインデックスの子に突き付け「舐めて」と。
インデックスの子も素直に舐めはじめてしまいます。
  「75点以上だとAF以外の好きなご褒美だよ」
と他のメンバーが説明してくれます。
75以上って結構出るんじゃ……
  「ちなみに女装娘は80点以上じゃないと全員からお仕置きだから」
そんな御無体な。

とにかく促されるまま席に座ると、目の前にアイスティーが差し出されました。
急いで来たので喉も渇いてたし有り難く頂くことに……
みんなが注目してる中で一口。
すると……
  「しょっぱ!!?」

何かしてるとは思ったけど、これはオシッコ!?
氷が入って冷たくなったオシッコは海よりしょっぱくて、とてもじゃないけど飲めません。
  「せめてホットなら飲んであげたのに……」
ちょっと拗ねた感じで言うと我先にと「容れ直してくる」とか。
どんだけ変態やねん……
どこまでするのか放って見てると、ミルクティーとか定番(?)な事を良いながらシコシコ始めるのとか、オシッコ出ないからって唾液をダラーと入れるとか……いや、さすがにヒキます。

そんな変態集団を余所に、ちゃっかりフロントに普通に注文をしてカラオケ再開。
みんなブーブー文句言ってるけど無視。
リモコン取って初音ミクのメルトを予約。
  「じゃあ罰ゲームになったら、それ一気ね」
しまったぁぁぁぁっ!?
すっかり忘れてました……
あんな唾液とオシッコと精液のまざった汚物を飲まされたらたまらない……
あんな汚物……
飲むなんて変態どころじゃなくて、もう……
汚物溜めの便所……
精液と唾液とオシッコを胃の中に溜めて、身体の内側から汚物に侵されて悦ぶ肉便器……

――ゴクッ

思わず飲んだ生唾の音はマイクが拾ったのかと思うぐらい大きく
ああ、どんどんMな気分になって、抑えられない……

歌い終わった結果はさんざんで、もちろん私は罰ゲームです。
目の前に置かれたグラスからは生臭いニオイがしてて、
こんなの飲むなんて人間じゃないよ……
ホントの便器になっちゃう……
それでも飲ませられるんだ。ゴクゴク喉をならせて、舌が腐りそうな汚汁を無理矢理……命令されて、仕方なく……自分から飲むように。
とても汚い事をさせられるのに、自分自身の考えがどんどんMな方向へ追い込んでいきます。
興奮と恐さでぶるぶる震える手をグラスに延ばす……
それだけの事でさえドキドキして、指先がグラスに触れただけでゾクゾクっと背中を快感がはい上がります。
ダメになる……
もうダメになる……
震えを抑えるように両手でグラスを持ち、ゆっくりと口元へ……
みんなに急かされ唇が触れる寸前まで来たけど、こんなの飲んだらどうなっちゃうんだろ?
スカートの中でオ●ンチンが凄く大きくなってるのが解る。
飲むだけでイキそう……
勢いをつけるために、すぅーっと深呼吸。
むせ返るような、ニオイ……
これ知ってる。
このニオイ知ってる……!?
これ、このニオイ……洗ってないオ●ンチンのニオイだ!!
くらっと脳を揺さ振られるような感覚。
完全にスイッチ入っちゃったと解りました。
  「朔は男のコなのに女のコの服を着て……洗ってないオ●ンチンのニオイする、オシッコと精液と唾をカクテルした汚物汁を飲むように言われて、勃起してしまってます」
歓声。
それに応えるようにグラスに口づけます。
周囲から一気コール。
今考えると、なんて異様な光景なんだろう?
でも、その時は完全にMモードで
ずずず……
とすすり飲み始めます。
ほとんどオシッコの味だけど、鼻につく生臭さが強くかったのを覚えています。
込み上げる嘔吐感と快感……
ごくんと飲み込む瞬間、凌辱されているという意識にオ●ンチンがビクビク反応します。
一気コールはいつの間にか便器コールになってて
便器になってる……便所にされてる………
最後の一口を口に溜めたまま、恍惚とした瞬間を味わいます。
そして誰かがリクエストしたとおりに、口をあけて見せたり、ぐちゅぐちゅさせたり。
それもゴクンと飲み干したあと
  「オ●ンポミックスジュース美味しかったです……また精液便所の朔にくさくて美味しいの飲ませてください」
とか言ってしまいます。

その後、75点以上を出したメンバーのオ●ンチンをインデックスの子と一緒に舐めたり、片足づつ足舐め奉仕したり、アナル舐めしたり。
私たちの罰ゲームの時にはアナルにストローを挿入され、口移し(?)でコーラを浣腸されたりインデックスの子と69で百合させられ、イッたらお互いの精液を口に溜めたままキスさせられたり、もう大変でした。

でも挿入は無しなので焦らされてイキたくて、もう脳味噌トロトロ……
それはインデックスの子も一緒みたいで、「おねだりしてみる?」とナイショで相談。
キャラでする?どっちが何て言って……ポーズは?
デュエット曲を選んでるフリしながら打ち合わせていきます。
だいたいの事が決まり、まずデュエット曲を予約します。
曲はサンホラの魔法使いサラバント。私はじまんぐパートを担当。
本気で得点を狙いに行くインデックス。
そして出した点数は91点!本気ですご!
メンバー達もスゲー!と感嘆。だけど罰ゲーム無しなので残念半分な様子。
そこで決め手いた通りに始めます。
  「私たちも高得点を出したのだからご褒美が貰えるのが公平です。と御坂は交渉を始めます」
  「そうだよ!人はただしく平等に扱わないとダメなんだからね!」
  「ようするに私たちも気持ち良くしてほしいと、御坂は単純明快に要求します」
  「ねえ、して……?」
とシスター服の裾を持ち上げて可愛いオ●ンチンを見せるインデックス。
私も負けじと後ろを向いてお尻を突き出しながら
  「勃起したオ●ンチンを、ぱっくり口をあけて腸液たらしながら欲しがってるアナルにブチこんでぐちゅぐちゅ突きあげ、お腹の中のい精液中だしして孕ませてください。と御坂は懇切丁寧に説明しながらおねだりします」

そこから先は、もうただの乱交です。
なんと言ってもオ●ンチンは沢山あるので二人の口とアナルだけじゃ追いつきません。
両手でシコシコしながら口にくわえアナルを犯される。その間私のペニクリをインデックスが舐めながら犯されたり。
私とインデックスが69でしてる所を犯されたり……
コーラ浣腸と、その前のトイレでのローションとかがぐっちゅぐっちゅいいながら垂れて来るのも構わず挿入したり交代したりと、すごい。
しかも彼らは、それまでに何度か射精してるわけで、なかなかイッてくれません。
アナルでは射精しにくい代わりにドライでイキやすい私は、もうイキっぱなしでした。

何度めかの射精を直腸に感じた頃、何度となく絶頂に昇り詰めていた私に今までとは違う感覚が突き抜けます。
あ、イク……オ●ンチンでイク……
射精しちゃう!トコロテンで精液でちゃう!!
とぷとぷとぷ……って言うか、だらだらだらーって言うか
発射って言うより溢れたに近い射精……
両手を持たれたまま後背位で犯されてたため手で押さえる事も出来ず、下から結合部を舐めていたインデックスの顔や服をドロドロに汚してしまいます。
ゴメン!止まらないよぉ!
そこで汚されたらかなわないと思ったのか、それとも精液が飲みたかったのか、インデックスの子は私のオ●ンチンをパックン!
射精して敏感になってるのに、ダメ!!
と思っても声すら出せないほどの刺激に腰が抜けそう……
なのに後ろからは、まだ突き入れられてて自由が効きません。
しかもインデックスの子が上手で、オ●ンチンに電気を流されてるみたいな刺激が……
取れるぅ!腰が……オ●ンチンが取れちゃう!!
ガクガク身体を揺さぶりながら、魂ごと引き抜かれるように搾りとられる射精。
それなのにまだインデックスの子は放してくれなくて、もう頭が真っ白です。

その後はほとんど覚えてないですが、聞いた話しだと8回ぐらいイッてしまって……
最後の方は泣きながら許してって言ってたそうです。

それなのに朝になって帰る頃には新幹線の中でオナしちゃうあたり、私の性欲は底無しだなぁ……
なんて思う次第であります。

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