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全ての初めてをオジサンに・・・

2010/02/24 12:18┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

中学3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み。

出来事は約1月位にさかのぼる。
オンラインゲームで私が入っていたチームの隊長さんだったオジサン(30歳)がある日「メアドを交換しよう」と言ってきた。
オジサンとは結構仲良かった。
でも、やはり知らない人とはメアドすら教えたくないと思い最初は断った。
だけど、「やはり面白いかな?w」なんておもちゃったりして、メアドを教えてしまった。

ゲームのキャラを動かす時、変な人ではなさそうだし、ちゃんとした人だろうと伝わってはいたので、まぁ少しは安心して教えることができた。

最初はぎこちない雰囲気でのメールのやり取りだったが、日が経つにつれ、オンラインと同様に仲良く話すこともでき
いつの日か、毎日 朝から夜にかけて(学校の時間をぬかして)メールをするようになっていた。

ある日GW(ゴールデンウィーク)にチームで第二回オフ会を東京ですることになった。
といか、第一回も東京だった。
オジサンは名古屋。私は東京だった。
私はまだ子供なので知らない人に会うのも避けて、今回も行くことはなかった。
が、GWの3日目。
私は電気製品で欲しいものがあって友達を連れて秋葉へ出かけることになっていた。
本当は、買い物よりもオジサン達が秋葉に来るということで、会うつもりはないがもしかしたら道ですれ違ってるかな?なんて思いを抱きつつの買い物だった。

まぁ実際はすれ違ってもいなかったが。

オジサンに今秋葉に居ることを告げると「会おうか?」と言われた。
そう言われるとやっぱり恐くて会いたくなかった。
断って今日は終わった・・・はずだった。

次の日驚くことが起きた!
「付き合わない?」とオジサンに言われたのだった。
別に好きと言われたわけではないのだが・・・
その時は理由も聞かずに面白そうだなと思ってすぐに「OK」をしてしまった。
付き合ったことはあったが大人の人とはないので、遊びで付き合ってしまったのだ。

これが後に大変なことになるとは思いも知らずに・・・

時は経ち、夏休みの終盤。
オジサンにしっかりと約束をされ、8月22日と23日の夏休みが終わる前の日に会おうといわれた。
オジサンは第三回オフ会でまたもや東京に来ていたのだった。
これはもう付き合っているから断ることもできなかった。

当日22日。
私はすっごく緊張でドキドキしながら電車に乗り秋葉へ向かった。

まさか、本当に自分の足で秋葉へ向かいオジサンに会いに行ってるとは・・・
と思いながら秋葉に足を運んでいた。

30分位で秋葉についてしまった。

オジサンから電話が来た。

「今どこに居るかな?」

私は居場所を説明した。

なんだかこれじゃあ出会い系サイトで知り合ったみたいで嫌な感じを抱きつつも電話で説明をしていた。

なんだか駅の中で人を見ながら話していると・・・

ひとりだけなぜか目に入った。
何故だか知らないが目に入っていたのだった。

その人は私が話した後に話す電話の声と口が同じことを言っていた。
あの人も電話してる!

まさか・・・!!!

なんて思ったりして焦った。

だって、まじ最初はそんな変ではないがカッコよくはない顔だったんだもん!
自分ではホストになろうとしたとか、結構若いって言われたり、自分カッコイイみたいに言っているから、少し頭の中でできていたオジサンと想像が違いすぎたw

まじ焦った。

オジサンもこっちに気付いたようで電話を切った。

雰囲気は超気まずい!

オ「行こうか」
私「・・・うん」

どこに行くんじゃぁぁぁぁい!!

などと思いながらも、微妙な距離感を保ちながらオジサンの後をついて行った。

その時初めて、よくドラマであるような変なおじさんにお金払ってもらって体売っちゃうような子の気持ちが少しだけわかった。

ついた先は・・・
駐車場だった。

うへっ車乗るのかよ!

と、その時。
オ「乗って?」

まじかぁぁぁぁい(゜Д゜;)

しょうがないから車の助手席に乗ることになった。
シートベルトもしっかり付けて、安全!

車も発進!
って、おぃ何処向かってんじゃ!

と、思いつつ聞いてみた。

私「どこに行くの?」
オ「ん?ホテル」

うぎゃぁぁぁぁぁなんで??!
え?wホテルって普通のだよね?・・・・な訳ないね・・・・

私「あっ・・・ゲーセン行こうよぅ!」
必死に違う所を推薦した。
      が
オ「なんでぇ?いいじゃん。ゲーセンは今度ね」

オワター(^0^)ノシ
もう、人生終わると正直かなり焦った。
やっぱり知らない人も男の人も危ないんだって分かった。

車の中では私が今日少し遅れた理由の話になった。
実は軽い喘息持ちで、今日は薬を探していたのだった。
喘息の呼吸を安らげるシールがあるのだが、それを今日は貼ってきたというと・・・・実はオジサンも喘息持ちだったので分かっていたのだ。
胸にシールを貼ることを!

オジサンは当たり前のように上の方から私の服に手を入れシールを確認してきた。

普通確認するかよ!
胸は触られてないし、手つきはエロくなかったから、一応はビクッ位で済んだ。

そして・・・・

ホテルに着いちゃったよ!!!

車酔いになった私はホテルの前でしゃがんでいた。
オジサンがこんな前ではヤバイというので、ホテルに入ってしまった。

かなり酔っていたようで、言うことを素直に聞いてしまい、ホテルに入ってオジサンが部屋を決めて部屋に入れられてしまった。

オジサンはソファに座り、私は初めての場所なので床に座ってみた。

慣れないし、居心地が悪い・・・

オジサンはふと立ちあがりバスルームに行ってしまった。
水の音が聞こえたので、きっとお湯を溜めているのが分った。

オジサンは戻って来て、今度はベットに横たわった。
「こっちにおいで?」
優しい声で言ってきた。

逆に超怖かった!
顔を横に振って、断った。

2回聞かれたが断ると・・・

オジサンがこっちに向かって歩いてきた。

そして、オジサンはなんと私の両脇に手を入れ持ち上げたままベットの方に歩きだしたのだ。

オジサンは身長165cm。
私は身長157cm。ちなみに45㌔。
オジサンには私は軽かったようだ。
ちっちゃいくせに!この野郎!

私はあっさり持ち上げられ、必死の抵抗として足をバタつかせた。
必死の抵抗も無駄な体力消費になってしまい、ベットの前まで連れてこられた。
そこでオジサンは、私のお腹らへんを片手で持ってもう片手を私のマ○コに置き持ち上げたのだ!

初めて他人にマ○コを触られ、慌てビックリでマヌケな「にゃぁ~」の声とともにベットに落ちてしまった。

そこからが少しの悲劇の始まりだった。

 

 

ベットに落ちてしまった私はそのまま諦めて寝っ転がっていた。
でも、オジサンは私に近づくことはなかった。
私の車酔いがまだ醒めていないと知っており落ち着かせてくれていたようだ。

だが、数分後・・・

オジサンはベットに来て、私に沿い寝をしてきた。

今度こそオワルと思った。
私の予想は当たり、オジサンは私に覆いかぶさってきた。

そのまま私の服を片手でめくり上げてきた。
その時はブラをしなきゃいけないのにも関わらず、「嫌」という理由で私はまだスポブラをしていた。

だから、服と一緒にめくりあげられてしまった。
私の上半身はほぼ裸状態で、男の人に初めて裸を見られてしまった。(親をぬかして)

何故だか恥ずかしいという気持ちは無かった。

でも、つぎの瞬間で私は初めての感覚を味わった。
胸を揉まれたのだった。
人に触られると眠くなるのに直でしかも胸を触られてしまって、少し気持ちよくなってしまった。
声が少し漏れてしまう。
「っん・・・ぁっ」

私は、自分の声に驚きつつも、オジサンの手を掴んで、必死に止めた。
が、全然びくともしなくって、私が諦める羽目になった。

 

オジサンは胸を揉みながら、自分の指を口に入れ、唾液を付けて、私の口に入れようとしてきた。

その行為に気付かない私はオジサンの指を噛んでいた。
キス以上に嫌とは思った。
そしたら、オジサンは諦めることなく次はキスをしてきた。

私のファーストキスまで奪われてしまった。
キスも嫌なので必死に顔を横に向けてキスから逃げた。
オジサンは「嫌なの?」と聞き、やめてくれた。

その時はホッと安心した。

と、思うのもつかの間。
次はオジサンの顔が離れたと思いきや、私の乳首を吸いだした。
気を抜いていたので「ぁんっ」と声を出してしまった。
これが感じるって意味かと思いながらもかなり焦った。

だから、逃げだそうと思い足を動かした。
でも、足はオジサンの足で絡められており、びくともしない・・・
体、全体を抑えつけられているようなもので、逃げることは完全に無理と察した。

男の人の力は強いと聞いたが、勝てると思っていた私はまだ子供だったようだ。

足が動かせるようになったのでそのまま足を上げ、オジサンの背中をバタバタと殴るように蹴った。
けど、それも無駄な抵抗に終わってしまった。

いつの間にか私は視点が逆転して、オジサンの上に乗っていた。
オジサンに服をまくりあげられて、胸の大きさを見られたりした。
このときは少し恥ずかしかった。
背中を撫で回されたり、お尻を触られた。

 

オジサンは乗っている私の体を少し下の方におろし、乗らせた。
私のマ○コに丁度オジサンのチ○コがあったようだ。
とても堅かった。服の上からかもしれないが、立っているというのも分った。

何故だかどんどん濡れていくのが分った。
こんなオジサンで濡れるなんて・・・・

オジサンは私のマ○コを服の上から触りだし、徐々に私のズボンに手を入れ下着に侵入してきた。

オジサンは一言「すっごい濡れてるよ?」と言ってきた。
私は「嘘だっ」と答えた。そんなことは分っていたけど、認めたくなかった。

いつの間にかズボンと下着を脱がされてほぼ全裸に近い状態になっていた。

そして、またもや始めてを奪われた。
指をマ○コに入れられてしまったのだ。
私は入れたことがなかったので、すっごく痛くて「いったぁぁぁいっ!!!」と部屋中に響き渡る、今にも部屋の外まで聞こえてるのではないかという音量で叫んだ。

それ程、痛かったのだ。
初めて指は入れられるし、かなりの痛み・・・
オジサンはすぐに指を抜き、その指をオジサンは舐めて、唾液たっぷり付きでまた私のマ○コに指を入れてきた。
まだまだ奥に入っていなかったのでもう一度痛みが!
今度は言葉にならない声だけが部屋中に響いた。
「あぁぁぁぁぁーーー泣」
泣きそうになるほどの痛みと戦いつつも、オジサンは指を今度は躊躇しなく入れていった。
オジサンは「ここで止めると、また痛くなるよ?力抜いて?」と言って、どんどん入れていこうとする。

私は痛みに負けて、オジサンの声しか聞こえなくなってしまった。
自分の意志は消えて、必死に力を抜いて痛みを感じないように頑張ることしかできなかった。

その日は、帰らなきゃいけない時間になってしまい、私はオジサンに帰ると告げて、また車に乗せてもらい駅まで送ってもらった。

意外にも魔法が掛かったかのように指を入れられた感覚が忘れず、また入れてほしいなどと思ってしまった。

次の日。
また秋葉へ待ち合わせになった。
今日は、普通にデートでどっかドライブして遊びに行くつもりだった。

だが、予定は変更になってしまった。
なんと夏休みということでかなりの渋滞。
高速道路をすこし上がったところの休憩所みたいなところで車を止めることになった。

私はここで何をするのだろう?と思っていた。
そしたら、オジサンは車の後ろへ行き、座席を動かしたり倒したりと、平行にしていた。
確かあの車は8人くらいの乗れる車だった。

平行になった座席にオジサンは寝っ転がって「こっちにおいで?」と言ってきた。
まさか寝るのか!!と思い、私は「・・・いい」と断った。
でも、「いいから来なさい」と言ってくるので、断れない私はしょうがなく後ろの席に移り一緒に寝っ転がった。
オジサンは座ってTVを見だした。

そして、オジサンの膝に私の頭を乗せて、寝かせてるようにしてきた。
何故だか居心地が良くてそのまま寝てしまった。
ちょっとして、起きるとオジサンが私にまたもや昨日と同じく覆いかぶさってきた。

そして、服とスポブラをめくり上げて、私の乳首を舐めまわしたり、吸ったりと、体を撫で回したり色々なことをしてきた。
私は気持ちよくなってしまい自然に声が出てしまっていた。

もうオジサンがどうとかどうでもいいやと思ってしまった。
まぁ、それが一番ダメだろうとは思ったがもう遅かった。

一度覚えた気持ちよさは、深くもっと求めてしまうようになってしまうみたいだ。
このままじゃオジサンに全てを奪われそうだった。

オジサンは私に唇を重ねてきた。
今日は私も拒否はせずに素直にキスを受け止めた・・・・はずだった。
キスをされて、すぐに何故か酸素を求めて口を開けてしまった。
その時。

口を開けてしまったせいで、深いキスをする羽目になった。
オジサンの舌が私の口の中へ侵入してきて、私の舌に絡ませてくる。
なんだか気持がよかった。

これがディープキスなのかと分った。
自然とオジサンもこういう行為も好きになっていった。

オジサンはだんだん下の方へ手を移動させて、私のベルトを外し、ズボンを脱がせようとしてきた。

でも、私はオジサンの手をつかんでそれを止めた。
オジサンは車だったせいもあるか、簡単に諦めてくれた。

やっぱり、私はまだオジサンを信用することは出来なかったようだ。

この日はそのまま夕方まで一緒に寝てしまった。
起きた時には耳がスースーしていて変な気分で起きた。

よくわからないが、時間が時間なので、オジサンを起こして、また駅へ送ってもらい今日でまた会う日までとなった。

 

次に会うことは無いと思っていた。

だが、夏休みが明けて少しの日が経ち、シルバーウィークが来るまでは幸せに過ごしていた。
このシルバーウィークの間に新たなことが起きるとは知らずに・・・・

そして、SW(シルバーウィーク)がやってきた。
まだ私はオジサンと付き合っている。
メールもずっとしていて、朝は電話がかかってくるといった感じで、一応まだまだ仲良くしているというところだ。

何故嫌なのに付き合っているかというと、ゲームの隊長さんでそのチームを私は好きなので隊長と仲悪くなるわけにはいかないのだ!
もぅここまで来ると、騙している感じになり、心が苦しくなってくる。
私が嘘をついたのが悪かったのだろう。
神様から天罰が下ってしまったというところだ{{{(゜Д゜;)}}}ウワワ

「もぉーーーーいやぁぁぁ!!」となる日だってよくある。
最近は、「結婚しよう」「ずっと一緒だよ?」などと言われている。
断れない(泣)断ったら、もうチームには戻れないし、「うん♪」と明るく言うしかなかった。

何度か喧嘩したことだってあったが、もし別れたら、もう会えないって言われちゃった(汗)
これって、ゲームで絶対チームやめなきゃってことだよね・・・

私は、ゲームの方が好きだから、ゲームの為に付き合っているようなものだ。
駆け引きで二人の関係は続いていた。

そのさなか
私「きたー・・・」
家で珍しくメールで声を出してしまった。

送り主は・・・・・・・・もちろんオジサンだ。

うひゃぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁヽ(T□T)ノ

内容は「三回目のオフ会があってさ、また東京に行くから、会おうね?」だった。

断れるわけがない!
しょうがないから・・・・
私は「うん。いつ来るの?その日にもよるけど・・・」と送った。

オジサンは「絶対会うの。約束だよ?」と来た。
やっぱり、断れないのか・・・と私は自分の部屋で絶望していたのだった。。。

9月21日(月)
オジサンと会うSW来た!
少し日が経っていたから、オジサンの顔を忘れてしまっていた。
かなり顔覚えが悪いタイプだ←
よく入学したては友達の顔も名前もすぐに忘れてしまっている失礼な奴であるww

私は秋葉の駅近くでオジサンにメールした。
私メール「もう着いたよ。」
そしたら、オジサンから電話が来た。

私「・・・も、もしもし?」
オ「あぁ、今どこに居るのかな?」

とオジサンは言うので私は現在地を告げた。

オ「そか。じゃあ、そのまままっすぐ歩いて来てくれる?そこにコンビニがあって~・・・うん、そこを・・・・うん・・そうまっすぐね」

とオジサンは道を電話越しから案内してくれた。

電話通りについた場所は普通の道路と歩道がある場所だった。

横を見ると見覚えのある白い車があった。
・・・・オジサンのだ!

私は、その車に近づいて、車のガラスをコンコンとノックしてみた。
オジサンはこちらに気づいて、ドアを開けてくれた。

何気ないしたしい感じを保ちながら、私は車に乗った。
ここで緊張してるのもなんか変だけど、実際は今日を入れて3日しか会っていなかったのだから、本当は緊張しまくりだった。

オジサンの顔を見ると、やっぱりオジサンって感じだったw

オジサンは昔はホストになろうと思っただとか、会社では若く見えるって言われるけど、私から見ればただのオヤジだった。
だって、私のお父さんの方が若いもんw
歳はオジサンより10個上で40歳なのにサーファーのせいもあってか、結構カッコイイお父さんだし、若い顔。
まじ、おっさんがシャシャッテんじゃねぇよと思ったwww

まぁそんなことはさておき。

オジサンを見たとき、私のイメージとはすこし違っていた。
頭の中で少しかっこよく顔を作り変えちゃったみたいで、久しぶりに会った今日はかなりショックを受けた。

私の心「こ、こんな顔だったけ・・・やっぱ顔とか体系って結構付き合うのに重要だよね・・・」

と思っていたら、車が発進★

ちょwどこ行くんだよ!と思ったが何故か口に出せなかった。

オジサンは東京に慣れていないから、カーナビを使ってどこかへ向かっていた。
まぁだいたい予想は付いていたけど・・・・

やっと車はどこかの駐車場に止まった。

オジサンが「車から降りて」と言うから、言われたとおりに降りて、オジサンの歩く後を追って行くことになった。

人が歩いている通りを私とオジサンは歩いた。
だけど、その歩いている道をすぐに曲がることになった。

人通りが完全に少ないというかいない!!
でも、建物はあった。
オジサンはその建物に入って行ってしまった。
から、私も追いかけて入った。

やっぱり・・・・。
ホテルかぃ(メ`□´)ノΣ(>。<)イテッ

またもや慣れない場所に連れて行かれてしまいました。

なんだか、ホテルの部屋を決めたりしているのはよくわからないから、オジサンに任せてホっておいた。
オジサンはこちらに来て「いこうか」と言ってきたので、私はコクンと頷きオジサンの後に続いてエレベーターに乗った。

 

部屋に入ると、オジサンはすぐに部屋の照明を少しトーンダウンさせたりと色々なにかをやっていた。

私は、何をしていいのかもわからないから、とにかくベットは避けて、ソファに座ることにした。

オジサンは気まづくならないようにテレビの電源を入れて、部屋の雰囲気だけは明るくしておいたみたいだ。
だから、私も気楽な気持ちでいることは出来た。

でも・・・・10分もしないうちにオジサンが話しかけてきた。
ベットに座っているオジサンが手招きをして私の名前を呼びこちらに来るようにと誘ってきた。

私の心の中では、「まじかよ・・・また危ない目にあうのか」と思っていた。
今度は、最後までヤってしまうのではないかと予想はしていた。
だから、今度こそかなり逃げたかったのは山々だった。
でも、車で連れてこられちゃあ、駅に戻る方法も分らないし、言うことを聞くことしかできなかった。

ホントに出会い系サイトなどで危ない目にあった子みたいで自分が嫌になる。。。

 

私はベットに寝っ転がった。

オジサンは私に近寄り、すぐに私の服の中に手を入れながら、私の上に乗ってきた。
もう逃げることは出来ない。その覚悟を決めて、私はされるがままになることにした。

オジサンは私の上に乗ると、私の背中を撫で回しブラのホックに手をかけた。
私は最近やっとめんどいがブラにする決意を決めたので最近はブラをしていた。(どんな決意だ(゜-゜))

オジサンはすぐに私のホックを外して、今度は胸を触りそうな所で引き返したりと、胸を触らないようにして焦らしながら、私の体を撫でてきた。
「ぁ・・・・んっ・・」と声が出てしまったので、少し恥ずかしくなった。

オジサンは声が出た私に気付くとだんだん手を上の方に滑らし、私の胸を揉みだした。
乳首を摘ままれたり、揉んだりを何度か繰り返してきた。
そのうち、私の上半身の服をゆっくりと脱がしだし、私は上半身裸状態になっていた。

何故だか今回は恥ずかしくて、私は手で胸を隠してしまった。
オジサンは私の手首をしっかり持ち、胸を隠した手をすぐに私の顔の両脇らへんに置いて今度は乳首を吸いだした。

私は「んっ・・・・はっぁ・・・・ぁんっ」などと、段々声を漏らす量が増えてきてしまっていた。
負けた気分を味わった。
こんなオヤジに、しかも3回もこんなコトをされているのだから、悔しかった。
けど、気持ちい・・・
次第にオジサンの吸いつく力が増して、声を我慢せずにはいられなくなっていた。
「あっ・・・んんっ!!」
声が少し大きくなってしまったと自分で思った。
私って胸、感じるんだぁとか思っていたが、そんな悠長な時間は無く、オジサンは次の行動をとった。

オジサンの手はだんだん下に行き、私のズボンのファスナーを下げて、ズボンを下ろしだした。
今日の服装は
上は、半そでの上に長袖の裾が長いパーカーに
下は、ミニズボンにニーハイソックスという形だったので、ズボンを下ろされ、そのあとすぐに下着を下ろされてしまった。

私の今の状態は、裸にニーハイ状態。
なんだか、微妙な格好だ。

でもオジサンはニーハイは脱がさずそのまま私の体全体を撫でまわしだした。

上から下へと・・・だんだん私の腿をさわりマ○コだけを触らないようにしてその周辺をエロイ手つきで撫でてきた。
私は吐息を漏らしながら、声を出さずに我慢して耐えた。

だけど、オジサンは次第にマ○コ周辺を舐めだしたのだ!

マ○コの近くで舐めるのをやめて、他の所を舐めるといった、焦らし行為で私を濡らそうとしていたみたいだ。

私は気付かなかったけど、結構濡れていたと思う。

そしたら、次の瞬間で驚いた。

オジサンに私のマ○コを舐められたのだ。
クリ○○スから、マ○コと舌を上手く使って、とても気持ち良くなる感じで舐めだした、
思わず私は「んっ!あぁっ・・・」と言いながら体をビクンッとさせてしまった。
感じているのモロバレである。。。 ((+_+))アチャー

オジサンはニヤリと笑って、もっと激しく私のマ○コを舐めだした。
私のマ○コの中に舌を多分入れていたのだと思う。なんだか舐められているよりも違う気分になったのだ。
私は声を上げ続けていた。軽い上げだったが、SEXをしたらどれだけ声を出すんだろうと、自分で少し気になってしまった。

みんなはどんなに声を出すんだろ・・・など、私は自分が変じゃないか気になってきていた。

 

気づくと、オジサンは自分のベルトを外し、ズボンと下着を下ろして、チ○コを見せていた。
私は小さいころお父さんのみた以来から、見ていなかったモノを直で見てしまったのだ!

オジサンは、まず上の服を脱ぎ、次に下のズボン等を脱いで、私にチ○コを見せてきた。
オジサンは「初めて見た?」などと聞いてきた。
私は「う、うん・・・」と答えた。

ホントにこのオヤジは私の何から何へと全ての始めてを奪っていく・・・。

まぁ心の中では、チ○コの大きさは普通くらいか・・・・なんだか初めて見たけど固そうだな。などと少し観察してしまった。
私だって人間だから、ちょっとはエロイんだ。

そして、オジサンは私にチ○コを見せてから、私のクリにチ○コを当ててスリスリと撫でてきた。
これがまた、チ○コということもあって、何故だか、指で触られるよりも感じてしまうのだ。

だけど、今度は必死に声を出さないように頑張った。
だが、次第にマ○コにも力が入ってしまい、逆に今クリを撫でられたせいで感じてしまった。
「あんっ・・・んあっ・・・っ・・・」
オジサンを逆に喜ばせるだけなのに・・・と思いつつも声が止まらなかった。

オジサンのチ○コはだんだんクリからマ○コに移り、オジサンのチ○コで私のマ○コを撫でだした。

私は結構濡れていたようで、たまにクリにチ○コが当たって、濡れているのが分った。
ずっとオジサンは焦らしてくる。
なかなか入れてくれないようだ。
いつしか私は、オジサンに「入れてほしい・・・」と思うようになってしまっていた。

これはオジサンマジックなのかと思うほどだ。

だんだん私の意志は無くなり崩れていた。
そこでオジサンが「入れてほしい?」と聞いてきた。
私は自分の負ける気持ちを忘れてしまい「・・・うん」と答えてしまっていた。

オジサンはすぐに私のマ○コにチ○コを入れていった。
徐々にというか、出し入れみたいに一気に入れないで入れていったので、合間合間声が出そうになった。

今の状況は、私が下でオジサンが上の状態だ。

そして、奥に入ったようで、オジサンが上で動きだした。

オジサンは「はぁはぁ」言いながら動いていた。
なんだか、怖かった。オジサンだし、初めての処女奪われるわ、最悪だぁぁぁ!
とは、行かないが、そこまで悪い気はしなかった。
まぁ処女を奪われたのはキツかったけどw

私も声を出さずにはいられないから、声を出してしまっていた。
オジサンは私が声を出し、気持ちよくなってる顔を見て
「(私の名前を呼び。仮名「W」で(「私」的な意味で))W可愛いよ・・・はぁ・・はぁ」と言ってきた。

その「はぁはぁ」をやめてほしいw

オジサンは私へ出し入れを次第に激しくしていきながら、
「Wの中気持ちいよ?」と言ってきた。

オジサンは動きを止めないが、私の思考は止まる寸前だった。
そんな、気持ちよくなってる姿を可愛いとか、私の中が気持ちいよとか言われたって困るだけだよ・・・

オジサンは急に私の中からチ○コを抜いて、私のお腹に置いた。
その瞬間、白い汁が飛び出し来た。

うぁ~なにコレぇぇぇ(泣)と思いながら、冷静に考えると精子な訳だよね・・・・
中に出さないように考えてくれていたようだ。

オジサン的には子供が出来たら困るって理由だったのかもしれないけど、そこは不明のままにしておこう。

オジサンはティッシュをいっぱい取って、私のお腹を拭いた。

私は少し激しくされただけなのに疲れてしまった。
いや、それともこんなものなのかな・・・と思った。

そして、オジサンは続けて仰向けになった。
少し寝ると告げて、寝てしまったのだ。

オジサンは東京に来るまで、チームの人を近い県の人だけ拾って車で来たようで、疲れていたのだ。

私は少し、「ふぅ」と肩を撫でおろし、私もベットでそのまま寝るように目をつむった。

オジサンはそのあと手を伸ばし私の手を握ってきて、私より先に寝てしまった。
だから、私も寂しくて焦って寝た。

そして、この後起きたら、なにが起こるかも考えずに無防備な全裸で寝てしまったのだった。

―――ん?誰かが私の体を触ってる?
「はっ・・・んぅっ・・・」
ち、乳首吸われてる?!
「はぁあんっ!!」

大きな声をあげてしまった。

私はずっと寝ぼけていたようで、起きるとオジサンが私の中にチ○コを入れて動いていた。

ま、まさか!夢かと思っていたけど、現実だったとは・・・
入れられてしまったからには、動くことが出来なくなってしまった。
チ○コを抜けるなら抜きたい!
でも、私の体に密着していたので、動けないし、どうにもならない(泣)

オジサンは言った。
「起きたのかい?どう、気持ちいい?」
と言いながら腰を動かす。

いやぁぁぁぁぁ(>△<;)

もぅ無理・・・この場から逃げ出したい!と思っていた。

その時!
オジサンは私の心を読み取ったようにチ○コを私から抜き出し離れてくれた。
横に寝っ転がって、オジサンは次にこんなことを言いだした。

「W(私の仮名)ちょっと、おちん○ん舐めてみて?」

うひゃぁぁぁぁヽ(○□○。)ノポロリ
まじっすかぁぁぁ?それって、フェラってやつですよね?!
絶対嫌!死んでも嫌なのに!断れないよ・・・・

私は困っていた。
するとオジサンは、「じゃあ、ちょっと持って動かしてみてよ。」

そ、それくらいなら!全然いいですとも(泣)

私「・・・う、うん。わかったよ。」

私は軽くあいまいな返事を残して、チ○コを片手で持ち、まぁオジサンのチ○コは立っていたので、握って上下に摩るって感じで、遊び気分で手を動かしてみた。

初めて直に見るチ○コは、なんだか研究したくなってしまう感じだった。
手を動かしていると、なんだかチ○コに変化が現れた。
「きっとこれは、皮が剥けてるんだ!」と思った。

初めて見て、触って、研究みたいで少し楽しかったww

バナナって意味が超理解★

時々私はオジサンの表情を確認しつつ手を動かした。

そして、オジサンは口を開いた。
「そろそろ、舐めてくれるかぃ?」

き、キターーヽ(^0^)ノーー!
焦りつつも、もうここは後にもう引けないと私は唾を飲み込み、了承した。

「う、うん。どうやって舐めればいいの?」
私は聞いた。

オ「ん?吸いながらとか。あ、ちょっと口に入れて。」

私は、オジサンの言うとおり、口にオジサンのチ○コを含んだ。
渋々口に含んだチ○コは、私の初めての味を感じた。
まったく本当に全てが始めてを教えて来るオヤジだなぁ・・・(汗)

そしてオジサンは私の頭を押さえて、押しだした。
私はオジサンのチ○コを口に含みながら舐めることになってしまった。
オジサンは「そうそう。そんな感じにね」と言って、手を離した。

私は嫌な慣れない味に耐えながら、ペロペロ舐めてみたり、口に入れながら舐めたり、色々頑張った。
オジサンが仰向けで、私は仰向け状態のオジサンから少し下にずれて座りながら顔だけチ○コに近付けて舐めていた。

オジサンは一回だけビクンと動いた。
きっとそこが感じたんだろうが、どこを舐めていたのか忘れてしまった。

チッ。そこだけ狙って失神するくらい舐めてやろうと思ったのにw
なんて、悪いことを考えながら、もくもくとひたすら舐めるのに集中し頑張った。

普通の人ならフェラしたくって、嫌々頑張る人なんていないんだろうに・・・

私はだんだん首が疲れてきて、オジサンのお腹に頭を置き一休みすることにした。

こんなにフェラが疲れるとは・・・ていうか、私が下手なのか・・・

オジサンのお腹は中年オヤジ系で、大げさに言うととなりのトトロだw
ふわふわ気持ちくて、トトロ枕で私は寝そうになってしまった。

だけど、オジサンは私を起こし、舐めるように指示してきたので、しょうがなく疲れた首を起こしもう一度頑張った。
最初に口を含む時は、慣れていない異様な新しい味に違和感を感じつつ頑張って忘れるくらい舐めた。
初めてこういう行為を行っている最中に汗が出てきた。

オジサンが私の体を触ったり舐めたりしている時に出ている汗と同じなのがなんとなく分った。

オジサンはこれ以上私のフェラになにも言わなかった。

時間はどれくらいしていたか分らないが結構長くさせられていたと思う。
私は疲れたので、一度口からチ○コを話して、オジサンに話しかけた。

「ねぇ。もういいでしょ?疲れたよぅ・・・。」

オジサンはあっさりと「いいよ」とほほ笑み許してくれた。
意外な反応だったが、結果オーライ的なのでよかった♪

 

だけど、そんな気持ちもすぐにひっくり返された。

オジサンは私の腕を無理やり掴み、仰向け倒してきた。
「いっ・・・」
少し無理やりで痛かった。

オジサンは何だか小さな変なものを持っていて、それを開け何かを取りだしチ○コに付け出した。
こっこれはコン○―ム!

近藤さんやないかぁぁいw|:3ミ

私は戸惑いつつ、されるがままになることになった。
オジサンは上に乗っているのでもちろん動けない。

そして、オジサンは私の耳元でこう囁いた。
「今度はもっと激しいからね・・・」

言い方が・・・っ!ヤバイ!!w

オジサンは、私のマ○コにチ○コを入れて最初っから、超動きだした。
激しい動きでついていけないというか、何だか迫力があって怖かった。
オジサンは、私に「足を上げて」と言ってきたので上げてみた。

この状況は私が寝っ転がっているのにもかかわらず足を上げて腰が浮いているような感じだ。
それで、オジサンと繋がっているから、かなり私は逃げられない。

オジサンはそのまま出し入れを激しくしてきた。
さっきよりも激しい腰の動きで、声も抗っていた。
オジサンが「はぁはぁ・・・」と言いながら、激しく腰を動かし、簡単に例えると私は道路でオジサンは工事現場のドリルを動かしている人だ。
オジサンのチ○コがドリルで、工事中ってわけだw

私もこれにはさすがに声を出さないって訳にもいかないので出てしまった。
「はぁっ・・・んぁっ・・あぁん!・・・いゃっ」などと声をあげてしまい、もう意識はしっかりとはしていられなかった。

なんだか、オジサンの声がどんどんすごくなっていき、動きもどんどん激しくなっていく。
もう何をされているかは私にはわからない。
とにかく、激しく動かされ私はボーと意識が飛んでいきそうになった。

すると、視点が反転した。

私はオジサンの上に乗ってしまったのだ。
繋がったままありかよ!

急に上に乗ってしまって、ビックリしたのと、チ○コがどんどん奥に入ってくる。
入れられている時よりも奥に入ってしまったくらいに・・・

私は動けなくなった。
私の奥にある感触が体を硬直させる。

「んぅーーっ・・・ぅあっ・・・。う、動かないで・・・」

私はオジサンに言った。
オジサンが少し動くだけでもマ○コに通じて体が感じてしまう。

オジサンは意地悪く体を動かし次第に腰を動かしてきた。
よく上に乗っけたまま動かせるなと感心したw
私だったら、腰折れるw
って、思ったけど体重全然違うかww

まぁ、悠長に考えていました。

でも、体は硬直で私はオジサンのお腹に手を置き必死に動かされても我慢した。

我慢は自分なりで、ほぼすぐに終わってしまい、声と息が漏れる。
「ふはっ!んっ・・・あっ・・・」

オジサンの腰が動けば動くほど、私のささやかな小さい胸も揺れてしまい。
ユサユサブラブラみたいな状態が何分間か続いた。
正直、気持ちよかったが、意識は飛びそうだった・・・・

また視点は逆転した。
逆転したと思ったら、オジサンは私からチ○コを引っこ抜き「見て?」と言ってきた。

いきなり素早くぬかれてしまったので、「はぁんっ」ってなってしまった。
まぁそんな感じ方をしながら一気にチ○コ抜かれてしまったということだ。
いきなり素早く抜くことだけはやめてほしい。
感じてしまうんだから・・・・

私はオジサンの見てと言ったモノを見た。
コン○―ムをオジサンは持っていてその先をぷにぷに触っていたw

白かったから精子か。。。
精子が入ったコン○―ムを見せつけてきて。。。

そのあとソレがどこへ行ったかは忘れちゃったw

そして、オジサンに連れ込まれバスルームに来た。
お湯はオジサンがこないだみたいにお湯を溜めていたようだ。

オジサンはさっさと体を洗い湯船につかった。
私は訳も分らず立ち尽くしていた。

するとオジサンが「こっちにおいで」といつものように呼んで、湯船に私も浸かった。
オジサンは急に私のマ○コに指を入れてきた。
「はぅっ・・・な、なにするの!?」
と私はオジサンの方に向いていたのでオジサンの方に両手を置き、自分の体を支えながらオジサンに抵抗の言葉を送った。

オジサンは「ん?一応洗ってるだけだよ」とニッコリ笑い、私のマ○コを引き続きお湯の中で出し入れして洗いだした。

「ぃっ・・・痛っ!」
私は言った。洗っていたせいで濡れなくなって指を入れられていること自体が痛くなったのだ。

そしたら、オジサンはすぐにやめてくれた。

そのあと少しオジサンと無言の中湯船につかった。
5分くらい経つとオジサンは湯船から出て、ボディーソープを手に出し泡立たせていた。

「さっ。Wこっちにおいで?」
とオジサンは私に言ってきたので、私は湯船から出てオジサンの指示した所に座った。
オジサンが「膝を立てて?」と言ったので、私は両膝で立ち、オジサンの方を向いて湯船の時同様にオジサンの肩に手を置く体制を取った。

するとオジサンがシてきたこととは・・・

 

オジサンがシてきたこととは、両手にボディーソープでいっぱい泡立てた手で私の体中を洗うというか、撫でるという行為だった。

別に自分が体を洗ってるのと一緒な感覚だろうと思っていた。
だけど、その考えは少しだけ甘かった。

案外、あわあわになった手は、くすぐったがりの私にはかなりの敵になったのだ。

そんな事は、まだやられていないのだから分らない私。
私は膝で立ちで、両手をオジサンの肩に置いている状態でいた。
オジサンはまず私の背中に手を回し、背中から撫でまわしてきた。

「そんなんじゃ、全然感じないし大丈夫!」なんて余裕な雰囲気をかもちだしながら、私は体を両手で支えていた。

けれども、それはすぐに覆された。
オジサンの手で少し声を出してしまっていた私が泡の手に勝てるわけがなかったのだ。

くすぐったがりな私は思い出すと、時々自分で体を洗っている最中に泡のせいで笑ってしまったことがあるくらいだ。
それだけのくすぐったがりがオジサンを敵にして声を出さないでいられるわけがなかった。

オジサンの手はいつもよりもエロく感じた。
円を描くように撫でまわしたり、時々お尻を撫でたり、撫でると言うより手が滑っているという感じだ。

私はソレに耐えきれずに「ぁぅっ・・・ん!・・・っ・・」などと少し声を出してしまった。
声を我慢していたけど、きっと吐息はオジサンに伝わっていただろうと思う。

次第にオジサンの手は、お腹を撫で始め、ゆっくり、ゆっくりと上に行き、私の胸をスルスルと撫で出した。
揉んでいるんではない。撫でているのだ。
泡なしの手ならきっと、こんな気持ちにはならないのだろうが、流石!泡の手・・・。

泡のスベスベさと、手の動きのマッチでダブルパンチだ。

私は声を出しそうになった。
「んっ・・・」
ガクンと膝がなり、オジサンにもたれ掛かってしまった。
オジサンはそんな私を受け止め、また私を元の位置に起こした。

そして、オジサンは片手を私の腰に置き、もう片手で私の胸を揉みだした。
オジサンが支えてくれているおかげで、倒れもしないが、びくとも動けず、何もできない。
ただひたすらオジサンの肩にしがみつくだけだった。

オジサンの揉んでいる手はもちろん泡付きで、揉んでいるんだか、滑っているのだかよく分らない。
だけど、とっても何故か感じてしまうのだ。
「んぁっ・・・はぁ・・・っはぁ・・」
バスルームはすこし湯船の熱で熱くなっており、それが私には逆効果で、体を温めると言うよりは、体力を消耗し、汗と声が漏れていくだけだった。

私が声を出してしまうせいで、どんどんオジサンを喜ばせてしまうだけだ。

やはり、オジサンはその通りに喜んでいた。
顔を見ればわかる。少し明るい顔だ。

オジサンは、揉んでいた手を止め、また体中を撫でまわしだした。
もう私の体は疲れていて我慢など出来ない状況になっていた。

「はっ・・・ぁ・・・っん・・」
オジサンは私を支えていた、もう片方の手を私の乳首に持っていき、少し強めに摘まみだした。

私は息を漏らしながら、膝を崩し、ペタンと座ってしまった。
そのままオジサンは両方の手で私の胸を揉んだり、乳首を摘まんだりしながら、私の唇にオジサンの唇を重ねてきた。
私は、息をしていた途中なので口を開いてしまった。

その瞬間。
「ふぁ?!・・・んーーんっ・・・ぁっ・・・」
舌を入れられてしまった。
激しく絡みつけて来るオジサンの舌。
私は何もできずただされるがままにキスやら体を触られていた。

悔しい・・・声を出してしまうは、ディープキスまでされてしまった。

オジサンはキスをやめてくれない。
息がつづかないよ・・・苦しい・・・

私が思うこととは裏腹にオジサンは手も休めることは無かった。
体中を撫でまわしたり、胸を揉んだり、乳首を摘まんでコリコリ。
もうやめてほしい・・・

そんな声もでず、喘ぎ声が出てしまう。
だけど、その声もオジサンの口の中へ溶けて消えて行ってしまう。
「っんー!!・・・ぁぁっ・・んっ・・ゃめ・・・て・・」

必死に抵抗の言葉をぶつけようとはするが、これもオジサンの中で消えて行ってしまった。

体は動かせない。声も消えてしまう。とても良い気分ではなかった。

 

オジサンは一瞬だけ、唇を離し、息継ぎをした。

「W。可愛いよ・・・。もっと声出していいんだよ?」
と言ってきて、また私の唇に唇を重ね、深いキスをしてきた。

そんなこと言われたって困る・・・

オジサンは一度唇を離し、立ちあがった。
仁王立ちをして、私の口を開かせ、オジサンのチ○コを銜えさせたのだ。
「なめて。」一言オジサンは私に告げた。
断れず、私は必死に舐めた。時々オジサンは私の頭を押されて、私の顔を動かさせて舐めさせた。
「んぁっ・・・・むっ・・・」
私はオジサンに頭を抑えられたりと、少しの間、フェラをさせられていた。
オジサンは少し声を出し、感じていたようだった。

 

そしてオジサンは、片手を私の後頭部に持っていき、そのままもう片手で私を押し、オジサンごと一緒に倒れた。
オジサンが頭を押さえてくれていたので、ゆっくり痛くなく倒れることが出来た。
そういうことは考えてくれているみたいだ。

オジサンは私を倒して起き上がり、座った。

そのまま泡の手で、次は私のクリを触りだした。
泡だけ集めて、クリやマ○コにあてたり、撫でたりと・・・
次第にオジサンが自分のチ○コに泡をたくさんつけて、そのまま私のクリを撫でたりと色々なことをしてきた。

「はぁはぁ・・・・ぁ・・っ・・」
オジサンの呼吸が聞こえた。というか息遣いが荒い・・・
オジサンは手で汗をぬぐっていた。

それでも、手は止めずに私に触り続けた。

少しするとオジサンはシャワーを手に取り、私とオジサンの体についた泡を綺麗に洗い流した。

私は起き上がる気力もなく、そのまま倒れていた。

するとオジサンは、自分の指を舐めて唾液をつけ、私のマ○コに指を入れてきた。
少しの間出し入れを続けて、私のマ○コを濡らし、オジサンは次に指を抜き自分のチ○コを私に入れてきた。

オジサンは上で、私は下だ。
濡らしたと言っても、そんなに濡れてはいなく、お風呂で洗い流してしまったから、結構入れられた時は痛かった。
今だってオジサンは動きだしたけど、結構痛い。

「いっ・・・んっ・・ぃたっ・・・いたいょ・・ぁんっ」
オジサンは痛がっているのを知っていながらも、容赦なかった。

私は涙目になっていた。
怖いし、痛いし、散々だ・・・

「・・・ぁっ・・・ん・・ぅあんっ・・・ぁ・・はぁ・・・はっ」
私は声にならない声で息をし、必死にオジサンに身をまかすことしかできなくなっていた。

オジサンは私の奥でピッタリとくっつくと、私の上に覆いかぶさり、またもやキスをしてきた。
今度は私は口を開かずに頑張った。
けど、オジサンは舌を私の唇につついたり、舐めたりとしてきて、私はまた口を開いてしまった。
すぐに柔らかいモノが口の中に侵入してきた。
さっきよりは激しくなかったが、舌を絡めてくるのはとても上手かった。
深いキスに私は気持ちよくなっていった。

自然と涙も消えていき、声もオジサンの口の中に消えつつも出していた。

オジサンのことが・・・好き・・・・・なの・・かな・・・・

私は少しオカシクなってしまったのかもしれないと思っていた。

 

―――タッタッタッ。ストン。パサッ。

なんだか、音がする。。。
柔らかい感触に包まれ、私は暗闇の世界に落ちて行った。

「ふぇっ?」
いつの間にか寝てしまっていたらしい。
さっきの柔らかい感触はベットだったのだ。
でもずいぶん寝ていたような気がする・・・

オジサンがベットまで運んでくれたんだ。

運んでくれたオジサンはというと、横でぐっすり寝ていた。

自分の携帯を服から取り出し今の時間を確認すると5時30分だった。
すると、携帯の音が「ピピピピッ」となり、オジサンが起きた。
アラームを掛けていたようだった。

そういうところはしっかりしている。

そして、私はオジサンに言った。
「あの・・・・もう帰らないと・・・」

親には内緒で秋葉まで今日も来ていたのだ。
だから、近くで親は遊んでいると思っているので早く帰らねばならないのだ。

オジサンは「あぁ。わかってるよ。」とにっこりし、服に着替えとっかと言い、着換え出した。

私もコクンと頷き、自分の服を着た。

そして、ホテルの部屋を出てエレベーターを待った。
扉の開く音がしたりと、オジサンはその音に警戒していた。
多分、子供の私とこんなところに居るのが犯罪行為だからかもしれない。
まだ14歳ではあったが、15歳になれば合意すれば法律上はSEXを大人の人としても大丈夫な法律になっているのだ。

まぁ今月で15歳だし、オジサンがそんなに気にすることは無いよと言ってあげたかった。

そして、エレベーターで下に降り、ホテルを出て駐車場へ向かった。
辺りはもううす暗くなっていた。
夏の終わりに差し掛かっていたので、少し日が短くなってきていたようだ。

オジサンの車に乗り込み、いつものようにまた駅まで送ってもらった。
オジサンに入れられた感覚をいまだに感じながら、オジサンとの別れを少しさびしく感じながら、オジサンに手を振って、車を降りた。

私は電車の中で、オジサンの事を考えた。

なんだろう・・・私、オジサンの事を好きなのかな?
一緒にメールしてるときだって、お話してるときだって楽しいし、別れるのは寂しい。
でも、エッチなことをされるのは少し嫌だった・・・・はずなのに・・・嫌じゃなくなってきてしまっている・・・

なんだろう、この気持ち。胸がズキズキする。

私は、不思議な感覚を胸に抱きながら、電車で自分の住んでいる町の駅まで戻って行った。

 

この後、この気持ちが揺らぐことがあることも知らずにオジサンを好きになっていったのだった。

「私、オジサンが好き・・・なんだ。」
そう小さく一人でつぶやいた。

あの後、家に帰ってからずっとオジサンの事しか考えていられなかった。
きっとこの気持ちは、『好き』って気持ちなんだよね。

最初は全然そんなことも思ってなかったし、この先だってそんな筈はないと思ってたのに・・・

「ありえない・・・ヽ(^0^)ノ」

部屋の中で一人悩んだ夜だった。

朝。
オジサンから電話が来た。
時刻は6時。

いつもオジサンは朝電話してくるんだよね。
いつもは「おはよう」とか、少しお話をしているだけなんだけど・・・

今日は違った。
いや正確に言うと今日『から』は違った。

オジサンは私が電話に出るなり、「W・・・今どんな服着てる?」と言ってきた。

よく分らないけど、寝ぼけていた私は疑問を声に出さずに今の服装というかパジャマの事を告げた。
するとオジサンは「じゃあ下脱いで。」といきなり言ってきたのだ。

私は寝ぼけていたって、これくらい頭に入ってくる!
しっかり聞きとった!今、「脱いで」って言ったよね?

私は戸惑い、眠そうな声で拒否した。
「ぇ・・・なんで?・・・ぃやだよ!」

最初の言葉が少し弱くて、オジサンに強く言えなかった。

これじゃあ、脱ぐ羽目になるカモ。

心では、脱がないでオジサンには脱いだって言えば済むと分っていた。
けど、嘘をつくのが嫌いな私にはそんなことはできない・・・

オジサンはもう一度言った。
次は少し怖い口調で。
「なんで?脱いでって言ってるだけだよ?脱ぎなさい。」
命令されてしまった・・・

嘘も言うこと聞かないってのも無理・・・

私はオジサンに負け、「うん・・・わかった」と答えるしかなかった。

そして私は、携帯を枕に置き、布団の中でパジャマのズボンを脱いだ。

「ぬ、脱いだよ・・・」

オジサンは次にこう聞いてきた。
「下着も脱いだのかな?」

えっ!!???脱ぐんですか?朝っぱらから何させる気なんだ・・・オジサンは・・・・

少し戸惑いながら私は「ぇ・・・ううん。脱いでないよ?」と言った。

するとオジサンは、「じゃあ脱いで。」と言った。
嘘も断ることもできない私は言うとおりに下着も脱ぐことにした。

部屋の窓はカーテンが閉まっているせいで暗く、その隙間から朝日が少し入ってきていた。

ほぼ薄暗い状態の部屋で、しかもベットで寝ていた私は布団の中でズボンと下着を脱いでいるのだ。
なんだか変な気分だ。

続いてオジサンが口に出したことは。
「じゃあ、次は上を脱いで?」
だった。

じゃあ? なんだそりゃ!!それじゃ、ほぼ半裸だよ!!

私がオジサンに答えを返そうとするとき。
「あ、ちゃんと上の下着も脱いでね?ブラかな?それとも着てないかな?」
と言ってきた。

「ぇ・・・き、着てないよ。ねぇ、脱がなきゃダメなの?」
私は聞いた。

オジサンは「当たり前じゃん。言うこと聞けないの?」と言ってきた。

そんなことを言われてしまったら、何も答えられない・・・
しょうがなく私は上も脱ぐことにした。

脱いだ服は布団の下の方に置いて、私は全裸のまま布団をかぶり携帯を持ちオジサンに言った。
「ぬ、脱いだよ・・・」

オジサンは「うん。じゃあ、まずおっぱい揉んで。」と言ってきた。

「えっ?えぇ!!??ちょ・・・ぃゃだよぅ・・・」

私は拒否してみた。

するとオジサンは、また「なんで言うこと聞けないかな?」と少しイラついた声で言ってきた。

「ごめんなさい・・・」
私はオジサンに言われたとおりに自分の胸を揉んだ。

何故だかオジサンに揉まれてるわけじゃないのに声が出てしまった。
「んっ・・・ぁっ・・」

オジサンは、
「いいよ・・・もっと声出して・・そう・・うん・・じゃあ次は乳首を強くギュッっとしてぇ・・・」
と言ってきた。

「ぇっ・・・」

言われるがまま私は乳首を片手で摘まむことにした。

「んんっ・・・・んぁっ・・・あっっ」
声が出てしまう。

オジサンの声はたまに「はぁはぁ」と聞こえてきていた。

オジサン・・・なにしてるのかな?
私はそう思いながらも言われたとおりに胸を揉んだり乳首を摘まんだりしていた。

オジサンは「もっと声出して・・はぁ・・・ぁ・・もっともっと!はぁ・・・」と言ってきた。

私はそう言われたので我慢せずに「んぁっ・・・んっ!・・・あ・・・ぁん・・」と自然と声を出していた。

次第に何故だか勝手に自分の腰が動いていることに気付いた。
するとオジサンが丁度。

「どう?気持ちぃ?腰は動くかな??」と聞いてきた。

私は「う、うん・・・動くよ」と答えた。

オジサンは、「そう。それきっと俺のを欲しがってるからだよ」と言ってきた。

俺の・・・・って、チ○コ?!

えっ・・・うそっ・・

「そ、そんなこと・・・ないと思うけ・・・ど・・」
私は言った。弱弱しい声でオジサンに伝わったかは分らなかったが。

続いてオジサンは言った。
「じゃあ、段々手を下にゆっくり撫でながら下ろして行って?」と言ってきた。
言われたとおりに手を私は動かす。

「そのまま・・・太ももを撫でて・・・」

何故だか私は声が出てしまう。
「あっ・・・んっ・・・っぅ・・」

オジサンは言った。
「あ!ダメ。マ○コは触っちゃダメだからね!」と言ってきた。

「えっ・・・あ、うん。」
私はマ○コを触らないようにしながら、自分の体を撫でていた。

 

オジサンが言った。
「ちょっとマ○コ触ってみて?濡れてる??」

私は言うとおりに自分の手で自分のマ○コを触って濡れているかを確かめた。

「ぬ、濡れてる・・・」

私が答えると。

「どれくらい?たくさん??」
と聞き返してきた。

私のマ○コはヌレヌレだった。
結構濡れていた。

だから、「うん。すごい濡れてるよ?」と答えた。

するとオジサンは
「じゃあ、マ○コ触らして下さいって言って。だって、触りたいでしょ?」
と言ってきた。

確かに触りたかった。

だから・・・
「ま、ままま・・・マ○コ・・触らしてくださぃ・・」
と私は言ってしまった。

恥ずかしかった・・・・((+_+))

オジサンは「誰のマ○コ?」と聞いてきた。

酷いよ、オジサン・・・

私は続けて「私のマ○コ」と言った。

もっと恥ずかしい・・・
なんだか余計に濡れて来てる気がする!

オジサンの答えは・・・
「だぁめ。そのまままだ太ももとか撫でて。マ○コに触らないようにね。」
と言ってきた。

かなり酷い!
焦らし過ぎだよ・・・触らせてよオジサン・・・

私・・・すっごくマ○コ触りたいんだよ?
知ってるんだよね?なんでよ・・・・

心の中で思っていた。

すごくこんなに自分のマ○コを触りたいと思ったことは無かった。

でも、オジサンの言うとおりに私は太ももやお腹、胸へと全身を撫でていた。

「んっ・・・ぅあっ・・うへっ・・・ぃれ・・たぃ・・グスン」
涙が出てきた。
なんでだ!って自分でツッコミたいところだ。

「イジワル・・・バカ・・・」

オジサンに言った。

オジサンは・・・「わかったよ。じゃあマ○コを触って指濡らしたらクリ触って」と言ってくれた。

もう『言ってきた』じゃなくて『言ってくれた』になってしまった。
私は嬉しかった。

こんなにオジサンにハマるとは・・・ありえないし、今でも信じたくないのに・・・
きっと初めてSEXしてオジサンよりもそっちにハマっているんだと自分に言い聞かせた。

だけど・・・
シたい・・・

止められないよ・・・
オジサン・・・好き・・・なんだ・・・

私はオジサンの言われたとおりに、クリを撫でたり、マ○コに指を入れたりしていった。

指の数は次第に増え、3本入れることになった。
最初は痛かったが、段々慣れていき、気持ちよくなった。

ヌレヌレから、マ○コはビショビショを通り越して、グショグショになりかけていた。

「・・・すっごい濡れてるよ・・」
私は自分から進んで状況を言うようになっていった。

オジサンもオジサンで
「うん。俺もすごい固いよ・・・」と言っていた。

オジサン・・・私の声を聞いてシてたんだ・・・
一緒にシてるとは思いもよらなかった。
なんだかちょっと嬉しかった。

今日はもう疲れたし、満足できた。
時計を見ると7時だった。

オジサンが「満足した?今日は終わりね?」と言ってきた。

私は「はぁ・・・うん・・・はぁはっ・・」と少し荒い息使いでオジサンへ返事をした。

体全体が・・・頭がボーとする。

そしてこの行為は毎朝、時々夜一緒に行う習慣へとなって行った。

 

オジサンに処女を奪われてから2カ月。

今日もまた・・・
朝5時50分位に電話がかかってきた。

オジサンは少し仕事が早めにあるそうで、一緒にオナ○―するのには時間を早めないと思い電話を少し早めてしてきたそうだ。

「じゃあ、下脱いで?」

オジサンは毎日の日課のように言っている言葉を言ってきた。

私は「う、うん。下着・・・も?」と聞いた。
毎日聞いている。

どうせ、脱ぐに決まっているけど・・・
そうじゃないことを願って私はいつも聞く。

「そうだよ?」オジサンはいつものように言う。

私はしょうがなく下を全て脱いだ。と言っても、ズボンと下着で二枚だけだけどねw

そのまま少しオジサンとお話をしていた。

脱いだ状態で足を動かすと、下の方がスカスカして気持ちが悪い・・・
簡単に例えると男の人が普段着ない、スカートをはくのと同じ感じだと思う。

スカスカ空気を布団の中でも感じるから、余計に足を動かしてしまう。

 

でも、それがなんだか気持いいんだ・・・。

 

オジサンが
「どう?濡れてるかな??」
と聞いてきた。

私は自分のマ○コを触り濡れているかを確認した。

悔しい・・・濡れてやがる!!!
くっそぉぉぉ

嘘をつけないから・・・
「ぬ・・・濡れてるよ。」
私はそう言った。

「ふむ。いっぱい?」
オジサンはそうやっていつも聞く。

「ううん。普通くらいだよ?」
私も状況を説明する。

「じゃあ、気持ちくなろっか? ね。そのままマ○コに指入れて。」

いつもの様に言ってくるオジサン。

「・・・何本?」

私は聞く。これもいつもの事・・・どうせ3本だって知ってるけどね。

「3本ね。ゆっくりだよ?」

オジサンの言うとおりに私は3本をゆっくり自分のマ○コに入れていった。

もう、毎日の事だから全然痛くないw
でも・・・毎日なんかシたくないよ。

男の人はそんなにシたいわけ?
いつも疑問に思う。

でも・・・学校の男子も結構オナ○―ヤってるって、話ししてたな・・・

そういうところは、男の人ってヤダなぁ
と時々思いながら、オジサンとのテレHをしていた。

オジサンは「もっと・・・うん。声出してっ・・はぁ・・・・ほら、マ○コに力入れて?」と言ってくる。

私はそれに答えるようにマ○コに力を入れて、たくさん、大きく声を出した。
「んぁっ・・・あぁあ!・・・んっ・・」

いつもはこれくらいで終わるけど・・・
今日は違った。

「イクまでヤる?」

オジサンは言ってきた。

絶対にヤダ!
朝からイきたくないっ((+_+))

拒否の声はオジサンに届かず・・・

「さ。もっと指早く出し入れして・・・」
        や
「指曲げてみて?そこ気持ちいいでしょ?そこずっと突いて・・・」
        など
他にも色々言ってくる。

私はオジサンの通りにヤっていると・・・

「はぁぁぁんっ!ぃや・・・んっっ・・!!ィく・・」

私は声がどんどんすごくなってしまった。

小さい声でイクって軽く言っちゃったよ・・・
オジサンに聞こえてないことを祈る・・・

けど、オジサンは聞こえても聞こえてなくても、この声を聞いて・・・
「はぁ・・・ぁ・・・いいよ。もっともっと!もっと突いて!俺が突いてあげたいよ・・・」
などと声がオジサンすごくなってきた!
コワイの・・・

息が荒くて・・・激しいことを言ってくる。

そして、私はイってしまった。
その間、記憶が飛んだようだった。

一瞬で気持ちが天に飛んで行ったようで・・・
やっぱ昇天だよねwww

今日はイかせてくるだけではなく、もう少しオジサンは違った。

「ねぇねぇ。今日さ。写メ撮ってくれない?」

オジサンは言った。

写メ?なんでだろう・・・
私は思う。そりゃそうだよね。いきなり意味わかんないもんね!

「その・・・服が無いので・・・さ」

オジサンはそう言った。

服が無い?それって・・・・・

「裸の写メってこと?」

私はやっと口を開いた。

「そう。約束ね。今日撮りなさい。」

オジサンはそう言って、いつものように「大好きだよ。また後でね」と言って電話を切った。

 

下着とズボンをはいて・・・
私は・・・

「うそぉおぉおぉぉおぉおおぉぉ!!!」

布団に潜って叫んだ!
親に聞こえないようにね。

私は悩んで学校へ行った。

 

学校が終わり、家に帰って来て、色々なことをしているうちにもう夜の11時。
今日家には私一人しかいなかった。
今日は金曜日。
明日は休みだ。

どうしよう・・・
裸の写メ。
撮らないと、オジサン怒るよね・・・

たまに自分が嫌になるし、オジサンを嫌いになる。

私の気持ちを考えたことあるの?と言いたくなる。

シたくない時も、無理やり一緒にオナ○―させられて・・・
今度は写メですか・・・

これだけは本当に・・・
「嫌だ!」

口に出してしまうほど嫌だ。

なんで裸がいいわけ?
裸にならないといけないの?
何のためにその写メは必要なの?

一人でオナ○―するの?
エロ本代わり?

ねぇ・・・オジサン!!

携帯を丁度見たところ、携帯が点滅していた。

「メールか・・・」

開くと・・・
オジサンだった。

内容は『裸の写メ5枚(全身とか下から写したりしてね)マ○コの写メ(いっぱい濡れてるやつがいいな)』などと要望が書いてあった。

いったい・・・私をなんだと思ってるの?
あんたのモノかもしれないけど、扱い酷いよ・・・
私には権利は無いの?

そして私はオジサンにメールを返信した。

『ヤダよ。なんで?何に使うの?見て楽しいの?私に断る権利は無いわけ??』

すぐに返事は返ってきた。

『ん?見てどうかってのはナイショ。朝、約束したでしょ?約束破るわけ?』

と来た。

約束なんか・・・返事してなかったのに勝手に約束されてしまったようだ。

こうなったら、めんどくさい!
やけになって写メを裸で・・・ベットの上で撮った。

カシャッ

カシャッ

部屋には裸で自分の体を撮っている写メの音が鳴り響いた。

一人で・・・恥ずかしいよ・・・

マ○コは撮ってる間に少し濡れていて、一人でオナ○―していっぱい濡らした。
そして、自分のマ○コを携帯で撮った。

自分のマ○コを初めて見た。

オジサンが私のマ○コは綺麗って言ってたけど本当だ・・・

そんな事を思いながら撮った写メをオジサンに全て添付して送った。

オジサン・・・絶対オナ○―するんだろうな・・・この写メを誰かに見せたりとかしなそうだもん。

「スるなら、スるって言ってくれれば素直に撮れるのにさ・・・」

一人で裸のまま部屋でつぶやいた。

 

ヴーヴーヴー
携帯のバイブの音だ。
メールが来た。

きっとオジサンだよね。

携帯を開くとやっぱりオジサンだった。

『うん。いいね。でも、もっと可愛く撮ってほしかったなぁ・・・。可愛いのにもったいない。』
そう書いてあった。

実は私は撮りながら泣いていた。

だって、自分の権利が無くて無理やりいろんなことされて・・・・
もう逃げられない・・・

また目頭が熱くなってきた。

「泣いちゃうよ・・・っう・・くっ・・」

涙がこぼれてきた。

本当にオジサンは私を苦しめるよね。

普通にしてれば楽しいいい人なのに・・・

オジサンへ返信した。

『ごめん。もう寝るね。』

泣き疲れた私は寝ることにした。

オジサンからのメールは

『そか。おやすみね。今度会ったら、俺が写メ撮るよ。』

と来ていた。

そのあと返事は送らず私は深い眠りについた。

次の日。
泣き過ぎで目が腫れて最悪な顔になっていた・・・

まったく。
オジサンのせいで全てが壊されているような気がするよ。

心のケアが必要である。

 

そして、またある日。

私はオジサンにこんなことを話していた。

「なんか、最近女の子が目にはいっちゃうつぅか・・・レズなのかな?」

私は軽い冗談交じりだったが、ちょっと本気だった。

別に女とヤってみたいって思ったりしたけど・・・
レズって訳じゃなくて、なんかその時おかしくなってたんだよね・・・私。

その冗談的なのが発端で私はオジサンにそれを上手く使われてしまう羽目になった。

ある朝。
いつものように電話が来た。

その日は休みで、だいたい休みは一緒にオナ○―をする日だった。

嫌だけど断れないから、しょうがないことだ・・・

電話でオジサンの指示通りに、いつも通りにオナ○ーを私はしていた。

今日は下だけを全て脱いでオナ○―をした。
最初はクリを触っていた。
久しぶりのせいか気持ちがいい。
すぐに声が出てしまう。

というか出さないとオジサンにも言われてしまうから。。。

次第に私のマ○コは濡れていく。
ヌレヌレ程度になった時。

オジサンが言った。
「じゃあ、次は指を入れてみて?」

久しぶりだから、私は痛いと思った。
だから、よくシているときはいきなり3本でもOKだけど、今日は1本から始めた。

スルリと指は入って行く。

オジサンが「入った?じゃあ、掻き混ぜて。」と言ってきた。

言われたとおりに私は指で自分のマ○コの中を掻き混ぜる。
「んぁっ・・・んんっ・・」
声が・・・でちゃう。
オジサンには勝てないのか。いつも悔しいがそんなことを思っている。

「そぉ・・・そうそぅ」
オジサンは吐息と一緒に甘い声でそう言ってくる。

感じてるのかな?一緒にオナってるからかな?
私はそんな事を考える。

「ほら。もっと声出して。」

ってオジサンが言うから・・・

「っあ!んぁっ・・・・はぁっ・・んん・・・」

声が勝手に出ちゃうよ。
何だか、催眠術の様だ。

この声が親に聞こえてないといいけどと、願うばかりである。

 

少しするとオジサンが・・・

「ねぇ。女の子襲いたいんでしょ?」

こないだの話を引っ張ってきた。
冗談ってことで終わったはずなのに・・・

確かに少しは思ったことあるけどさぁ・・・

私は「ううん。今はもういいの。」と言った。

こないだだって言ったさ!

なのに・・・

私はオジサンから何も指示を受けないので自分のマ○コを触る手を止めてオジサンと話した。

「本当は?」

オジサンは私が寝ぼけていると思っている模様!

確かにいつも寝ぼけてるし、今日だって、気持ちよくなってるけど、まだ寝ぼけてるんだよね・・・
だから、オジサン催眠術にもかかるのか!

「本当は・・・ってさ。本当にもう全然そんなバカなこと思ってないんだよ。今はもうオジサンだけなの♪」
私は眠くて、かったるそうな言い方で言ってしまった。

あんまり心が伝わっていないようだ。

そりゃそうだよね。

「で、本当は?」
オジサンはまだ言い続ける。

信じている!
いや・・・まじで言ってしまった私が悪いのか・・・

もうずっと『本当は?』って聞いてきそうな気配!

こんなんじゃ、私が認めるまで永遠にループだ。
このループを止めるには・・・

「はい。本当は襲ってみたいんです。」

言うしかなかった・・・

くっそぉぉぉ(`皿´凸)チネェー

「うむ。でもさ。襲ったら、その女の子に襲われちゃうよ?」

オジサンは言った。

「・・・え?」

私は戸惑う。

「だって、指入れたら、入れられちゃうかもよ?」

オジサンは酷いことを言う。

私は・・・そんな子とはシない!!!ヽ(`盆´)ノ

って、そうじゃないか。

「いや・・・そんな。入れられないよ・・・」

私はオジサンの考えから逃げた。

 

「なんで?絶対入れてくるよ?それでもいいの?」

オジサンは続けて言う。

私はマ○コに手をあてたまま、体が勝手に動いた。
怖いからだ。恐れで体が震える。

象像力が良い方なので、リアルに考えてしまった。((自分が女の子に襲われた時の))

「うへっ・・・・ぃゃ・・・」

私は、声を体を震わせて言った。

「いや?でも本当。入れられちゃうよ?」

オジサンは言う。

もう・・・・やめて・・・

心で叫ぶ。

「ゃ・・・めて・・よ・・」

なんだか声が出なくなってきた。

なんでこんなことでビビってるのか自分でもわからない。

するとオジサンは
「ほら。指入れて・・・そう。中で掻き混ぜて・・・」

催眠術きたぁぁぁぁ

私は言われたとおりにマ○コに指を入れて中を掻き混ぜた。

「ん・・・・ぁっ・・」

また声が出てしまう。

「あ、ちょっと受話器をマ○コに持って行って音聴かせてくれる?」

オジサンは言った。

えぇぇぇぇぇぇ???
はっずかしぃぃ!

「そ、そんなことできるわけ無いじゃん。」

私は言った。

「だぁめ。言うこと聞かないとダメって言ってるでしょ?」

オジサンは言う。
まったく私の言うことはやっぱり聞いてくれないようだ。

「はい・・・」

仕方ないので自分のマ○コに受話器を持っていき、自分の手でかき混ぜながらオジサンに音を聞かせてあげた。

 

くちゅくちゅ

自分からでも聞こえる・・・

くちゅくちゅ

恥ずかしい・・・酷いよオジサン。

「うぇぇぇん」泣きたいよォ(T□T)

少しすると、私は恥ずかしさに耐えられずにすぐに受話器を自分の耳に戻した。

「もぅ・・・いい?」

私は聞いた。

「うん。ありがとね。とってもエッチな音だったよ?」

オジサンは言った。

恥ずかしすぎる。
なんてことをさせるんだよ・・・

「やっぱり、興奮してたんだね?」
オジサンは言う。

きっとこれは女の子を襲いたいなんて話をしてきた時にわざと興奮させるためだったのかと思った。

さっきは怖いって思ってたけど・・・
怖さの半面に私には興奮が生まれていたんだね。

オジサンは全く・・・やってくれるよねぇ

 

催眠術(?)から醒めた私は、もう一度寝ることにして、休日の朝を過ごしたのだった。

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