彼女の初体験

2009/10/10 18:00┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

今でこそ恥ずかしくはありませんが、私は亀頭が異常に大きく、昔は嫌な思いをしました。

中学生になり、当時友人達と銭湯に行くのが遊びのひとつになっていました。
友人達の中で一人だけ剥けていて亀頭が大きかったので友人達にキトウ君というアダ名で呼ばれる事もありました。
付き合っていた彼女に「なんでキトウ君なの」と聞かれ困ったこともありました。

ある日、彼女が友人からアダ名の由来を聞いてきたようで「そんなに大きいの」と聞いてきました。
彼女とは幼稚園からの幼馴染で中一から付き合っており、何でも知っている仲でしたが最後は未だでした。
私がキスをして誤魔化そうとすると彼女は「見せて」と言いました。
私はズボンを脱ぎ、勃起したペニスを見せると彼女は何も言わず、ペニスにキスをしてくれました。
「お前のも見せて」と私が言うと彼女は何も言わず上を向いて横になってくれました。
スカートを捲りパンティを下げると「恥ずかしい」と言いましたが足を広げアソコに顔を埋めました。
彼女の上に乗り「してもいい?」と聞くと「うん」と小さく頷いてくれたのでペニスを挿入しようとしましたが入りません。
何度も挑戦しましたが結局挿入できませんでした。

半年ほど経った私の誕生日でした。
いつものように彼女のアソコに顔を埋め、濡れてきたのを確認して上に乗りました。
ペニスを当て入れようとすると少し先が入ったのが判りました。彼女は痛そうな顔をしながら「ゆっくり」と言いました。
私は一旦抜いて少しずつ入れました。今度はもう少し入ったのが判りました。彼女の痛そうな顔を見て、もう一度抜きました。
彼女は深呼吸をして私を見ます。もう一度入れていきました。
彼女が「ゆっくり」と言い、半分程入ったところで「ブチっ」と言う感じがして私達は見つめ合いました。
それからゆっくりと彼女の中に入り、私達は抱きしめ合いました。
彼女は涙を流しながら「良かったね、できたね、愛してる」と言ってくれました。

彼女の中は、暖かく最高でしたが、終わった後、シーツに着いた血がとれず二人で悩んだことを思い出します。

オススメ出会いサイト「テレメール」

テレメール

テレクラと出会い系サイトの良い点を合わせたコミュニティサイト、それが「テレメール」だ。テレクラとは違って無料で利用できるのが強い点だ。ユーザの視点に立って利便性を優先して作られていて、写メ+メール+直電機能で好みの女性と確実に待ち合わせが可能になっている。

サイト内に電話機能が設置してあるのはユーザとしては嬉しい部分だろう。いきなり自分の電話番号を知られるのはちょっと怖いという場合、サイト内で無料直電機能を利用すれば電話番号を知られる事なく、会話が可能だ。実は、これは裏技になるが、サイトを通して電話すれば無料で電話を利用出来る事にもなり、節約にもなる。

攻略方法としては、今述べたような電話機能を駆使してアポを取り、そして会うのがベストの流れだろう。いきなり喋るのが不安な時はメールなどでやり取りも可能だが、通信費が勿体ないのでサイトの電話機能を使うほうが安上がりだろう。女性の狙い目は主婦がいいだろう。時間帯は昼のほうが人数が多いが、夜でも一定数の人妻がいるのが驚きだ。最初はテレフォンセックスで慣れてから(何度でも書くが、サイト内の電話は無料だ)、その後実際に会う流れを作ってもいいだろう。