アジアンリゾートでの体験

2009/08/15 07:20┃登録者:えっちな名無しさん◆XUmHaaYQ┃作者:フジ子

この夏訪れた、とあるアジアンリゾートでの体験です。

私は30歳のOL。
ある金融会社のコールセンターに勤める管理職です。
部下は約30人。
大半は20代の女性です。
堅い役職柄、毎年夏休みにアジアの高級リゾートでゆっくり過ごすのが私のささやかな楽しみです。
女子高、女子大の理数系を出て、ひたすら仕事にまい進してきた私はまだ独身。
彼氏と言えるような男性も残念ながらこれまでいませんでした。
エッチな経験がないことはなかったのですが、恥ずかしながらまだ処女のはず?です。
男性の性器を受け入れたことは、まだありません。
いえ、正確にはつい先日、あるアジアの高級リゾートに行く前まではそうでした。

私は、決して美人でも可愛いタイプでもありませんが、どうにもならないほどではない、ごく普通の容姿だと思っています。
身長が172センチあり、北国育ちで屋内競技のバレーボールをやってきたこともあり、かなり色白と言われます。
筋肉質でもないのですが、いわゆる白ムチの母親譲りのすべすべ、ツルツルの肌だけには自信があります。
日焼けしにくいのか、赤みがかったことはあっても黒くなった記憶がありません。
髪はかなり長くしています。

そんな私が、好んで毎年一人でアジアンリゾートに行く理由は、忙しい都会での生活を忘れ、南国の異国の太陽の下で、思いっきり開放感に浸り、リフレッシュするため。
それと、私が密かに持つ露出の性癖を、誰にはばかることなく実行できるからです。
毎年1週間ほど、それほど日本人が多く来ないような、穴場リゾートのコテージで過ごすのですが、極めて限定された客やスタッフしか入れない、プライベートビーチで、大きなサングラスを外すことなく、トップレスで過ごすのが、何とも言えない、日本では味わえない開放感と陶酔感が体感できる私の楽しみです。
白くて大きな、まだ垂れてない自慢のバストを、優越感を持って現地人の男性や女性、日本人男性に見せ付けるのが快感でたまりません。
会社の上司や男性たちがこの私の姿を見たら・・・。
と思うと興奮してきます。
皆、私の胸が大きく色白ということは、わかっているはずです。
でも、男性経験がほとんどないことから、それ以上のことにはチャレンジできないでいました。

滞在2日目の夜。
私は現地人の若い女性によるアロママッサージを受けました。
褐色の、20代のかわいらしい娘で、笑顔の似合う南国の雰囲気を漂わせていました。
昨年もやったのですが、日本円でも格安のサービス料で、自分のコテージのベッドの上でやってくれるので、本当にリラックスできます。
当然、私は全裸です。
二時間のコースでしたが、前半は普通の気持ちの良いリラクゼーションマッサージだったのですが、後半はわりと性感っぽくなり、あそこが濡れてしまいました。
変な感じ方で体をくねらせてたので、彼女もこの日本人が感度がいいことに気づき、さらにいたずらするかのように、指先が怪しくなるのを感じていました。
この時から、既に私は、これまでとは違う体の欲するものに気づき始めていました。

そして滞在5日目最終日の夜に、またアロママッサージを頼みました。
今回は、あまり若くはない、ぱっと見40代にも見える女性でした。
彼女は、私の体の色の白さと胸の大きさ形のよさ、アロマオイルがてかり滑るような感触に驚き羨ましく思ったのか、「ビューティフォー、ホワイト」「キレイデスネ!」と何度も言いながら、次第に怪しげな手つきのマッサージに変わっていきました。
すっかり感じてしまった私は、体をくねらせ、声を出し、あそこがヨダレを流し始めてきたのが自分でもわかりました。
そのうち気も遠くなり、その状態に陶酔していったのです。
彼女は私のことを淫乱な感じやすい日本女性と思ったに違いありません。

「キモチイイデスカ?」「ニホンジン、ミンナキモチイイ!」と言いながら、自分の携帯電話で、現地の言葉で誰かと話し始めました。
おそらく、私へのサービスが終わった後の仕事の確認や、プライベートの会話なのでしょうか?すぐに会話は終わりました。

そろそろ終了の時間となり、彼女がこう耳元で話しかけてきました。
「アナタ カラダトテモキレイ。
ニホンジンオンナ、ツイカデ、オトコノマッサージタノムオオイネ。
サッキアナタノコトハナシタ、オトコマッサージ、サービススルイッテルネ。
ノーチャージ。
ヤルカ?ニホンジンオンナ、ミンナキモチヨカッタユウネ」

驚きましたが、追加料金はないし、もう変な気分にもなっていたし、旅の恥は掻き捨てとばかりに、恥ずかしそうにOKしました。
マッサージボーイを調達して遊びまくる日本女性が多いことは噂には聞いていましたが、私もお願いすることになるとは・・。
でもマッサージだけですから。

すると彼女が私のコテージから出るのと入れ替わりに、2名の現地人の男性が入ってきました。
2人とも黒に近い褐色の肌の見るからに現地の方で、一人は50代は行ってるオジサン、もう一人は10代、中学生くらいに見える少年でした。
上半身は裸で、下半身は白い小さなトランクス一枚です。
笑顔が印象的なフレンドリーな2人でしたが、背は低く2人とも160センチはないやせた体型で、私より体格が小さいので妙な安心感を感じました。
でも、なんで2人なの?裸なので恥ずかしかったのですが、一応タオルで体は隠してはいましたが・・・。

「コンニチワ マダム」と、お父さんがにっこり微笑んで話しかけてきました。
少年は、その後ろではにかんで、恥ずかしがっているように見えました。
「Why two men?」と聞いてみると、2人は親子らしく、息子の指導をしているようなことを言っていました。
息子さんもマッサージ師になるのでしょうか?

2人は私に近づいてきて、自分よりも10センチ以上も背の高い、色白で胸の張り出しの大きい日本人の女性を見上げながら、何かに期待を抱いているようでした。
お父さんが、私にベッドに仰向けに寝るよう促します。
普通、最初はうつ伏せからと思ったのでおかしいな?とは思いました。
私は、男の人に自分の全裸を見せるのは10年ぶりくらいなので、とてもドキドキしましたが、相手がリゾートのマッサージ師、しかも自分よりも体が小さい、アジアの小国の身分の低い(であろう)親子ということもあり、いやな感じはしませんでしたが、興奮はしていました。
私は、経済大国日本のお堅い金融会社の女性管理職なのよ!という妙な優越感が気持ちを大きくさせていました。

既に露出とマッサージによる陶酔の状況の中で、私は肌や気持ちの感覚が麻痺しているような状況にありました。
オジサンが私にかけられているタオルを取ると、そこにはアロマオイルでツルツルと光った、真っ白く大きな、乳首もまだ黒くない形の崩れてないバストが目の前に現れたはずです。
対照的にアンダーヘアは黒く濃く、なまめかしいはずでした。
驚いたオジサンは、現地の言葉で息子さんに早口で何か言ってニヤついていたようですが(恐らくさっきの彼女が携帯で伝えていた内容の再確認かなにかでは?)、2人ですぐに無言でマッサージを始めました。

どれくらい時間がたったでしょうか?2人は、私を仰向けの状態で息子さんが首から胸、お腹までを、お父さんが足先からヘアの間の下半身を担当していました。
意外にも力任せのマッサージではなく、女性のような繊細な手つきのサービスで、本当に気持ちが良かったです。
でも、息子さんはそうとう興奮していたみたいで、私のような体の日本人女性は初めてなのか、息遣いが荒く緊張しまくっていたように見えました。
息子さんは、まだぎこちない手つきで、私の大きな胸を執拗に、しかし優しく丁寧に揉み続けていました。
仕方ないですよね。
まだ中学生くらいの少年なのですから。
女の体にもまだ慣れてないでしょうから・・・。

その少年の様子に興奮したのか、普段は陥没している私の乳首は次第に勃起してピンと天を仰ぐようになっていました。
その様子を見つめる息子さんの視線を痛いほど感じます。
よく見ていませんでしたが、息子さんは、勃起した私のピンクの乳首を時折口に含んで舐めていたようですが、見て見ぬふりをしました。
でも、この国では教育上、まだ中学生くらいの少年に、このようなサービスをさせてもいいのかしら?と疑問に思いました。
乳首が熱く電流が走ったように感じ、私のあそこはまた濡れはじめていました。

お父さんの方は、やはりテクニシャン。
アンダーヘアの触り方や、私の大切な部分やお尻の穴まで丁寧に、またいやらし~く触ってきました。
私のあそこは、もうヨダレが垂れた状態で、今棒状のものを入れれば何でもするりと入ってしまいそうな状況だったに違いありません。
ですが、お父さんはそのような行為はせず、代わりに息子さんと交代して、感じまくってあそこがヨダレを垂らしている日本女性の状態を詳しく教え込むように丁寧に?指導していました。
なんか、この時は異様な屈辱感を覚えました。
私は実験台じゃないわよっ!て。

次に、私はうつ伏せにさせられました。
と同時に、その時、部屋の明かりを少し暗くされていたことに気づきました。
最初、お父さんが上半身を肩から背中、お尻の上まで、息子さんが足裏、ふくらはぎ、太もも、お尻までを、やはり同じような繊細な手つきでマッサージしてくれているようでした。
息子さんも、私の両足を少し開いて、お尻を丁寧に撫で回すと同時に、10代のアジアの少年の前で、恥ずかしくもなくヨダレを垂らしている30歳の処女の日本人女性のあそこをヘアを掻き分けて丁寧にマッサージしています。

その場にいた三人が、異常な興奮状態にあることに気づきました。
奉仕するマッサージ師は、肌の黒い褐色の親子。
息子さんはまだ少年です。
客の私は、経済大国日本の高学歴女性管理職でありながら、まだ嫁入り前の色白肌の胸の大きい処女なのです。
この頃から、私は我を失い、もう既に意識は薄らいでいました。

ところが、次に2人が上半身と下半身を交代する際に、いきなり2人とも唯一身に着けていた白い小さなトランクスを脱ぎはじめたのです。
えっ!と私は思ったのですが、その時私の目の前にあったお父さんの性器は、小さな細い体に似合わず20センチ以上は悠にあろうかという位に大きく、しかも真っ直ぐではなく、途中から急角度でそりあがっているような初めて目にする形のおチンチンでした。
うつ伏せになった私の下半身側に回ったお父さんは、今度は容赦なく、洪水のようにヨダレを垂らし続けている私の大切な部分を大胆にマッサージし始めました。
でも決して指を入れてくるようなことはしません。
もう、恐らくそれだけで軽くイッてしまったんだと思います。

一方で、上半身側に回った息子さんの性器は、まだお父さんほど大きくはないのですが、もう興奮しっぱなしだったのか。
皮がかぶった包茎の性器の先端から白い液体をすでダラダラと大量に垂れ流しながらも、ビクンビクンと大きく上下運動しているようでした。
それを見ただけで、また、テクニシャンのお父さんの指技で攻められながら、日本人OLの管理職の私は、この異様な、日本にいては絶対にありえない状況に陶酔し、またイッしまったようでした。

そのうち、ついに下半身にいたお父さんが、私のベッドにひざを立てながら乗ってきて、私の両足を少し開き、大きな白いツルツルのお尻を持ち上げたかと思うと、自分のひざを私の太ももの辺りまで滑り込ませてきました。
あっという間の出来事で抵抗できなかったのですが、お父さんの、反り返っている大きな性器の先端は、とめどなくヨダレを垂らし続けている私の大切な部分を上から下にとゆっくりと往復運動しはじめました。
ここで上下運動ではなく、ちょっとでも前後運動に変えただけで、私のあそこは、お父さんの大きく反り返ったものを飲み込んでしまいそうな状況でした。
異様に興奮してきているのがわかりました。

でもだめ!それだけは絶対にだめっ!私は、経済大国日本の若い女性。
しかも、高学歴でお堅い金融機関に勤める管理職としてのプライドもあるし、ましてまだ若い嫁入り前の処女という事実が、まさにこのような状況においても最後の一線を容易には越えさせまいとして、感情として現れてきたのは意外でしたが、女として褒めてあげたい気持ちになりました。

「No! Do not insert me, please! please!」と、どれだけ声になっていたかはわかりませんが、私は明確に挿入を拒否しました。
プライドの高い処女の私が、こんな南の異国の地で、ましてや、さっき初めて会ったばかりのマッサージ師の褐色のアジア人中年オジサンに嫁入り前の女の処女を捧げるわけにはいかないのです。
私は、どうしても自分の性欲との闘いに勝つ必要があるのです。

お父さんは「Beautiful! Japanese lady! Please Madam! Please let me insert you !」と言いながら、決して自分から挿入することはせず、あくまでも客である私からのインサートを懇願してきました。
プライドの高そうな日本人の女を試しているようでもありました。
「Never!」と言いながらも、私はプライドと快楽の葛藤の中にいました。
そうしている間にも、私のあそこは別の意志を持って歓迎のヨダレを垂れ流し続け、擦り付け上下運動を続けるお父さんの反り返ったおチンチンを今か今かと迎え入れたがっているようです。
いえ、私はそう思っていただけで、おチンチンの先頭部分は、既に受け入れていたのかもしれません。
ピンクの乳首も、これ以上は突起できないくらいに、痛いくらいに勃起していました。

私は褐色の親子に四つんばいの状態にされ、もう精神的にも限界です。
30歳の嫁入り前の処女の日本女性は、まさに陥落寸前でした。

お父さんは、もう耐え切れなくなったのか、「Only top of my cock! チョットダケ。
」と少しでも私の許しを得ようと迫ってきます。
私は、正気を維持できていたかわかりません。
とその時、私の上半身を担当していた興奮しきった息子さんが、耐え切れなくなり、私の口の中に、既に精液を大量に垂れ流している包茎のおチンチンを入れてきたかと思ったら、前後に動き始めたのです。
その勢いで私の体は激しく前後運動を強いられることになり、葛藤の最前線で最後の一線を守っていた私の大切な部分に、容赦なくお父さんの大きく反り返ったおチンチンが勢いよく、しかしヌルリと処女の中に入ってきてしまいました。

こんなおチンチン、入ってきたら処女じゃなくても一瞬でいっちゃうと思います。
私は感触を感じる間もなく、少しの間気を失ったようでした。

私は、四つんばいの状態でバックからお父さんに挿入されると同時に、口には精液を垂れ流している息子さんのおチンチンを受け入れ、前後で串刺しの状態です。
「No! No!」というすすり泣くような声では、彼らを止めることはできませんでした。

「Oh! good Japaneselady! Japanese lady!」

「So good!Japanese Madame! Papa!」

親子は、日本人女性を仕留め、互いに声を掛け合っているようでした。
お父さんも息子さんも、こんな獲物なかなかありつけない、といった感じで狂ったように私の体に吸い付き、容赦ないピストン運動を長い時間繰り返し、食べ尽くしていきました。
自慢の大きな胸と乳首も強く揉みしだかれ、舐め回され、親子の唾液でベタベタです。
私もついには、他のコテージの客に間違いなく聞こえる獣のような声を張り上げて、長い髪を振り乱して歓喜に狂ったようです。
30歳の嫁入り前の処女の日本女性である私は、ついにアジアのオジサンと少年の親子の前で陥落したのです。
(こんなはずじゃなかったのに・・・・・。
)でも、彼ら親子にとって、そんなことはお構いなしなのでしょう。

お父さんのおチンチンの感想なんて全くわかりません。
何も覚えていません。
でも、長いピストン運動の果てに、満足したお父さんの大きく反り返ったおチンチンから白い大量の液体が私の大きな白いお尻に垂れ流された後、お父さんの指導を受けるように息子さんのおチンチンが入って来たときは正直冷静になり、既に精液を大量に垂れ流している、10数歳は年下の外国人の少年の包茎おチンチンを処女で独身である私がそのまま受け入れては、妊娠したら困る。
病気になったっら困る。
と真っ先に心配しました。
でも、若い息子さんは、そんなことはお構いなしの様子で、狂ったように私の中でピストン運動を続け、何度もビクンビクンと大量の精液を注ぎ込んでいました。
そんな彼を愛おしく思い、受け入れ続けたのです。

このあと2人は、親子で上下入れ替わったりと、私の体を思う存分味わいつくして部屋を出て行きました。
30ですが管理職の嫁入り前の処女の日本女性は、アジアの親子に完全に堕とされたのです。
屈辱でした。
経験したことがないような快楽を味わいましたが、このような形で処女やプライドを失うとは思っていなかったのでとてもショックで泣いてしまいました。

まだ帰国したばかりなので、病気になったか、妊娠したかはわかりません。
でも、恐らく大丈夫だと思っています。
また、いつもの管理職の日々に戻りました。
でも、もう私は処女ではありません。
彼ら親子は、決して若くないこの私がまだ処女だったと気づいたでしょうか?独身で高学歴の管理職OLだなんて絶対に想像していないと思います。
でも、私の初めての相手が、結婚を前提とした同じ日本人の同年代の男性ではなく、遠いアジアの片隅の国力の劣る小国の、身分の恐らく低いしかも肌の黒い中年のお父さんと、中学生くらいのその息子(しかも包茎)という外国人であったことに、プライドを根こそぎもぎ取られた感はあるのですが、思いがけずとても官能的な体験ができたことにまだ興奮している状況なのです。

また、来年の夏に行って見たいと思います。
今度は結婚を約束した彼氏と一緒に行って、彼氏がいる隣のベッドで同様な体験をしてみたいと思っています。
異常でしょうか?

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

皆さん、コメントいただきありがとうございます。

今帰宅しましたが、今日はお盆ということもあり、仕事も余裕があったので、少しアジアンリゾートのビーチボーイやマッサージボーイたちについて会社のパソコンで調べてみました。

愕然としました。

彼らはいわばSEXのプロ。
日本人の女性(または男性)が南国のリゾートで開放的になっているのにつけこんで、食事やSEXをともにすることで、金品をたかる人たちも多いようです。
いわゆる一つの立派な観光サービス業とでも言うのでしょうか?彼らにすれば、私のようなアマチュアレベルの露出癖のある、男性の扱いにも慣れていない、30を過ぎた嫁入り前の日本の処女を手玉に取るくらい朝飯前だったのでしょう。

恐らく、お父さんのおチンチンを私のあそこが咥え込むキッカケとなったあの息子さんの行為も、用意周到の彼らのいつもの常套手段だったに違いありません。
いざと言うときには、日本女性を強姦したのではなく、合意の上、あるいはハプニングを装ったりして日本女性の意志でSEXしたと言い訳できるように、彼らなりに日本女性を堕とす必勝パターンがあるのでしょう。
それにまんまとはめられたのです。

経済大国の日本で、高学歴で、女だてら管理職をやってるなんて言っても、アジアの小国の、決して裕福でも高学歴でもない、褐色の肌の親子にいとも簡単に貞操を奪われ、手玉にとられるなんて・・。

しかも、父が息子に家業を教え込むような練習台にされたようなもの。
今思えば、本当に屈辱的ですが、生まれて初めて男性のものを体の中に受け入れ、女としての喜びを体感させてもらったのも事実です。

あとは嫁入り前の私が、あの少年の子供を宿していないことを祈るのみです。
何度も彼の精液を大量に受け入れたので心配しています。
まだ私は子供を孕み、身ごもるわけには行きませんから・・・。
しかも肌の色が違うのですからなおさらです。

長文意お付き合いいただき、ありがとうございました。
それでは失礼いたします。

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