痴漢伝説なのぉ♪


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「まもなく発車します。扉にご注意下さい。」
≪ピィーーー出発進行≫

「(止めて下さい。)」紀子はか細い声で男達にうったえた。
しかし、その声は、届くはずも無く極悪非道な多くの手と指が、紀子の豊満な体をまさぐっていた。
「あっ」気付いたときすでにおそし。
紀子のブラウスに手が掛かる。
左右の手は抑えられ抵抗する事も出来ない。
フロントホックであった為、容易に外された。
プルンとはじける紀子の乳房。周りの男達は唾を飲む。
「いや…っ!」か細く叫ぶ紀子。
しかしそんな紀子を無視する様に乳房を…乳首を責めたてる。
紀子は恥ずかしさで顔を伏せる。
そんな紀子の様子を楽しむ様にスカートに手が延びた。
間髪入れずパンティが擦り下ろされる。
「!!」驚愕する紀子。しかし思いとは裏腹に秘部は愛液にまみれている。
クリトリスを摘み引っ張りあげる。愛液のヌメリを利用し、円を描く様に責めたてる。
「あぁ…っ!はぁ…あ」こらえきれず声が漏れる。
変わらず腕は捕まれたまま乳首、秘部はさらけ出したままだ。
一体何人の男がグルになっているのだろう。
こんな公衆の面前で。しかもそれに感じている自分は…。
モラルと快感で紀子の思考回路はショート寸前だ。
男の指は紀子の花弁を開き、穴からクリまでを幾度となく往復させる。
ヌチョ、ヌチョッ…紀子のクリは勃ちまくっている。
男は紀子を焦らす様になかなか穴には挿入しない。
男は指先に軟膏の様な物を取り出し、紀子の陰部に塗り付けた。
しばらくすると紀子は更なる体の異変に驚愕した。
秘部を中心に体が熱く火照りだす。
まるで紀子の体全体が秘部そのものになった様に快感に波打つ。
声が漏れそうになった所で一人の男が紀子の口にハンカチを詰め込む。
「…んぐぅ…ぅん…」何を言っているのか判断はされない。
ただ今の紀子には公衆の面前であるという意識が少しずつ薄れていきつつあった。
包皮から飛び出したクリは赤く充血し、ヌメリを帯びて真珠の様な淫らな輝きを発していた。
更に男はローターを取り出しクリに当てスイッチを入れる。
ブブブブブ…鈍い音と共に動き出す。
愛液はとめどもなく溢れ、ローターの動きを容易に促す。
絶望的な状況にも関わらず、
紀子は淫媚薬によって狂わされた快感の波に飲み込まれ腰をくねらせてしまっていた。
紀子をなぶる男達の1人が小型カメラで密かに紀子の淫らな姿を映している。
ローターは容赦なく勃起したクリを刺激し、淫媚薬を肛門にも塗り込まれイジられる。
硬く勃った乳首は指で弾かれ、
垂れ流しの淫液を嘲る様に割れ目に伸ばされた手はわざと音がする様に
ピチャピチュプチュグチュとタッヒ゜ングされている。
(いやぁ…どうしてこん…な事…周りにバレ…あぁ、体が勝手に…ぃゃ…ぁ誰か助け…てぇ)
紀子の理性とは裏腹に顔はみっともない位に淫らな表情になっていた。
今や淫媚薬により全身性感帯とされてしまった紀子は遂にイってしまった。
「はあぁっい…やぁぁっ!…ん、んぁう…ふぁ…ん」。
今までに体験した事のない位のエクスタシーに紀子は余韻の呻きを上げている。
男達はそっと紀子を捕縛していた手を離しながら、乳首を摘む。
「あっんぁん」声を荒げる紀子。
ブチュブチュになった割れ目やドロドロに鈍く光るクリにも悪手が再び忍び寄る。
「ぃやぁ…やめ…てぇ」そういいながら紀子の自由になった手は抵抗する事なく、ダランとしている。
小型カメラはそんな紀子をあます所なく映し込んでいた。
(ヘヘヘ…もっと快楽の地獄へ落としてやるぜ…)男はニヤリと笑った。
ローターをマxコとクリにこすりつけ紀子の気を快感だけに
集中させている間にカッターでパンティを切りとる。
ブラも肩紐を切り裂く。
紀子は全く気付かずに口につっこまれたハンカチを涎でベトベトにしながらあえいでいる。
紀子は背が低かったから痴漢連中に囲まれていたぶられる姿は他の人には見えない。
ローターにさっきの軟膏をたっぷりつけてマxコにぶちこみながら
残りの薬をケツの穴につっこみ中身を腸に直接吸収させる。
「ぅぐはあ」紀子は腰を振り捲りマxコはスライムみたいにドログチャだ。
「やぁぁ...あ!はぁぁ、止め…てぇ」マxコがヒクヒクと男を求めている。
すると男達は急にローターを止めゆっくりとクリトリスだけを愛撫する。
さっきとはうって変わった優しく柔らかな愛撫だ。
「ん。」そのもどかしい指の動きに腰がゆれる。
ここは電車の中……そう分かっているのにマxコは熱くほてってしまっている。
「いれてぇ〜」ついに紀子が快感に飲み込まれ自分から男たちを求めた。
「なんていやらしい女なんだ。電車の中で触られてこんなにぐちゃぐちゃになった上に入れて欲しいなんて。」
「もう一度ちゃんと言ってみなよ。何がして欲しいんのかさ。」
男たちは口々に紀子をいやらしい言葉で責める。
「お…おち…んちん…かたくてぇ…おっきいぃ…はぁ…おちんちんが欲しいのぉ…」


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