『おっぱい大好き室井さん』(ふたりエッチ)


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僕は今、大きな山の目の前に立ち尽くし、決断を迫られていた…。
その山は、小野田優良さん…の『おっぱい』という、あまりにも大きな山だ。
その大きな二つの山が今、ベッドの上で規則正しい寝息に合わせて、上下に揺れている…
取引先の社員である小野田真さんの奥さん。
僕の彼女である美咲との事で、相談にのってもらった事もある。
僕が出張先で宿泊していたホテルで、知り合いの結婚式に来ていた優良さんと偶然顔を合わせたのだ。
僕と同じホテルに泊まっているというので、少しの間ホテルのバーで飲みましょうという事になった。
思いのほか話が盛り上がり、お酒もすすんだ優良さんは、かなり酔ってしまったので、彼女の部屋まで送り今しがたベッドの上に寝かせたところなのだが…
(す、スゴイおっぱいだ…)
僕はゴクリと唾を飲み込む。
密かに巨乳大好きな僕は、優良さんのおっぱいに釘付けになった。
僕の彼女である美咲は、誰もが認める超巨乳の持ち主だ。
勿論、彼女にはそれ以外にも魅力的なところは沢山有るが、
その大きなおっぱいも、好きになった要素の1つである。と言えなくもない。
そんな、おっぱい好きな僕の心が、今目の前にある優良さんのおっぱい以上に揺れていた。
(さっきおぶって来た時、背中に感じた感触…凄く柔らかかったなー…)
そして、服を着ていても判る程のツンと上を向いた大きな膨らみ。
美咲程では無いにしろ、そのボリュームは、充分<美巨乳>というにふさわしい。
このおっぱいを揉みしだきたい。舐めまわし、吸いつき、自分のチンポを挟んで扱いてみたい!
ムクムクと沸き上がる欲望。しかし、脳裏に美咲の泣き顔が浮かび、我に帰る室井。
(イカン、イカン!僕には美咲さんという大事な人が居るんだ、裏切れない…自分の部屋に戻ろう)
己の中の欲望を振り払い、室井は部屋をあとにしようとした。その時…
「う、う〜ん…熱い…」
酔いで身体が火照っていたのか、夢現の優良は、自ら上着のボタンを外していったのだ。
1つ。2つ。優良の双峰の谷間が見えた。
3つ。優良の美乳を包む、フロントホックの黒いブラが目に飛び込む。
そして、4つめのボタンを外そうとした時、指がブラのホックに引っ掛かり
外れた拍子に、弾ける様にプルルンと優良の美巨乳がまろび出た!

室井の熱視線が、一気に優良の美巨乳へと注がれる。
優良の方は、上半身が楽になった事で、再び規則正しい寝息をたてている。
しかし、その白い肌は、酔いの火照りでほんのりピンク色に染まり、滲み出た汗で、艶やかな光沢を放つ。
自然と優良の胸へと伸びる手を止めるという選択肢は、今の室井の頭には既に無かった。
室井の指が胸に触れると、優良は「ん、」と僅かに反応したが、起きる様子は無い。
手に吸い付く様な、きめ細かい肌の感触を味わいながら、ムニムニと形を変えるおっぱいの様を楽しむ。
美咲のおっぱいは、マシュマロの様な、どこまでも指を受け入れてくれる程の柔らかさなのに比べて、
優良のおっぱいは、プリンの様に滑らかな肌触りと柔らかさの中に、程よい弾力が指に伝わり、いつまで揉んでも飽きない素晴らしさがあった。
(スゴイ!本当に素晴らしい!このおっぱい!)
夢中になって優良の双乳を揉みしだく。その頂きにあるピンク色をした小粒の乳首も、室井の手による愛撫に応えて、徐々に大きさを増してゆく。
興奮で我を忘れた室井は、その蕾に吸い付き、チュウチュウと母乳を飲む赤子の様に一心不乱に優良の乳首を味わう。
胸を揉みながら、強めに乳首を引っ張ったり、甘噛みしたり、おっぱいを余す所なく玩ぶと…
「ん、ん、はぁ…あん…」
酔って意識の定まらない優良の吐息に、室井の愛撫で甘い色が混ざってくる。
肌も更に赤みを帯び、乳首も硬く尖って、浮かび上がる玉の汗も、一段と優良の裸体に妖しい艶を醸し出す…

「もう…、我慢出来ないっ!」
室井は、衣服を素早く脱ぎ捨てると、仰向けに眠っている優良の上に馬乗りなった。
胸の谷間にギンギンに勃起した逸物を挟み、両手で乳房を揉み込みながら、腰を前後し始めた。
優良の汗と室井の先走り汁が混ざり合い、ヌルヌルになった胸の間で、ズリュ、ヌチュッ、と淫猥な音が響く。
胸に熱いモノの蠢きを感じ、徐々に優良の意識が戻って来ようとしていた頃、
室井は、優良の吸い付く様な感触の胸を更に強く握り、硬くなった乳首を指でグリグリと捏ねながら、
腰の動きを速めて、射精を迎えようとしていた。

「ハア、ハア…、最高だ…この肌触り、柔らかさ、弾力…。もう…射精るっ!」
乳房を潰さんばかりに、力一杯ギューッと握り、優良の美しい顔をめがけて、チンポに精子が駆け上がってきた時、
優良の意識が、ぼんやりとだが戻ってきた。
「ぁ、んあ?…まこ…と…さん?」
ドビュッ!ビュ、ビュルルッ!
室井の熱い精液が優良の胸と顔に降り注いだ。

「ああ…気持ちイイ…」
パイズリで発射した余韻に浸りながら、室井はしばらく優良の美巨乳を捏ねくりまわしていた。
己の精液を優良の乳房に塗りつけ、ヌルヌルになった乳房から乳首にかけて、
乳搾りをする様に握り込み、先端に向けて扱いていった。
(アッ!あん、んん…。おっぱい…あつくて…きもちいい…)
胸に与えられる愛撫の快感に、意識が戻ってきた優良はうっすらと瞼を開く。
「う、う〜ん…重たい…」
射精して少しだけ理性を取り戻した室井は、その優良の声を聞いて、ハッと我にかえった。
(ぼ、僕は何て事をっ!)
優良の上から素早く離れると、ベッドに正座して、優良の次の行動を待つ。
酔いと、知らぬ間に与えられた快感で熱っぽくなった身体を緩慢と起こす優良。
上着がはだけて、露になった乳房と顔に、男性の精液が付着し、独特の臭いを放っていた。
自分の身に起こった事を、ぼんやりと把握した優良は、目の前に座る人物に向けて、ゆっくりと口を開く。
「……ヒドイです…」
「スイマセンッ!許して下さいっ!」
ベッドの上で、優良に土下座する室井。許してはくれないだろうが、とにかく今は謝るしかないと思った。
しかし、優良の口からは、予想外の言葉が出てきた。

「…ヒドイです真さん。…おっぱいや顔に…こんなに、かけて…」
(…優良さん、旦那さんと間違えてる? まだ酔ってるのか…)
どうやら、酔って自分を真と思っているらしい。室井は、優良に話を合わせる事にした。
「ご、ごめん優良さん。どうしてもシたくなっちゃって…優良さんのおっぱいが、あまりにも魅力的だったから、つい…」
後半は、思わず出た室井の本音だが…
「ゆ、優良さん。汚れちゃったから、シャワーに行って洗い流して来なよ。」
優良がシャワーに行っている間に、なんとか部屋から痕跡を消して逃げようという作戦だ。
「ええ、そうね…。でも…」
「でも…?」
「私も…なんだか身体が…火照っちゃって…すごく…シテ…欲しいの…」
「…え? シテって…」
優良は頬を真っ赤にして、潤んだ瞳で室井を見つめる。
この状況、男にとっては、まさに千載一遇のチャンスである。が、しかし、パイズリだけでもマズイのに、セックスは…
それに、最中に優良の意識がハッキリと戻って、真でない事に気付いてしまえば、全てが終わりである。
そんな室井の葛藤に、優良が強烈な後押しをする。
酔って大胆になった優良は、真に焦らされていると感じたのか、
スルリと衣服を脱いで、美しい裸体の全貌を露にすると、おずおずと脚を開き、その中心にある優良のイメージにぴったりの慎ましやかな大陰唇を、しなやかな指でくぱぁっと開き、
「…ほら、もうこんなになっちゃってる…。優良のここに…真さんの…下さい…」
室井からの乳房への愛撫だけで、優良のソコは既にトロトロに蕩けて、受け入れる体勢が整っていた。
真にしか見せた事がないであろう優良のエッチなおねだりに、室井の理性など、ひとたまりも無かった。

普段の優良からは想像出来ない刺激的な格好に、室井の理性は完全崩壊してしまった。
すぐにでも挿入したい衝動に駈られたが、まずは胸を攻めて、優良の反応を楽しむ事にした。
両脇から乳房を寄せて、上下にタプンタプンと揺らす。
「んっ、ふうん…」
両乳を寄せ、乳輪の縁を同時に舐めあげ、硬くなった乳首を甘噛みしてコリコリした感触を味わう。
「あぁん…ひあっ、いつっ!んんん…」
片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指で摘まんで、ギューッと強めに引っ張る。
「あああー!! ひっ、ううっ、んぁあっ!」
室井の執拗なまでのおっぱい攻めに、堪らなくなった優良は、
「あぁん…、真さんの…いじわるぅ…。下も…触ってぇー」
その要求に室井は、優良を上にしてシックスナインの体勢をとった。
そして、優良の膣口に指を抜き差ししながら、陰核を包む皮を舌で剥くと、チュルチュルと吸いあげる。
「んああ!クリトリスっ吸っちゃ…、いやぁぁん…」
室井に攻められながら、肉棒を扱く優良に、
「優良さん、おっぱいで挟んで…口でもシて」
室井に言われるままに、肉棒を胸で挟むと、ギュムッと押し付け、
先端を舌でチロチロと舐めて扱きはじめた。そして、硬くなった乳首をカリの裏側や玉に擦り付けながら、これまでのお返しとばかりに、舌を肉棒に絡め、強く吸いあげる。
胸のスベスベした感触に加え、暖かい口と舌による愛撫で、室井は射精を堪えるのに必死だった。
お互いの弱点を攻め合い、絶頂が一気に駆け上げてくる…
「お願い…真さん…んん、もう…がまん…できない…。い…挿入れて…下さいぃー」

「ゆ、優良さんっ!」
室井は、優良に覆い被さり、自分の分身を膣口に押し当てると、衝動のまま一気に貫いた。
ズプププッ…
「んぁああああっ…!!」
優良は眉間にシワを寄せ、快感にうち震える。
膣壁は激しく蠢き、室井のペニスを愛撫する。まだ腰を動かしてもいないのに、射精してしまいそうな程の快感。
(入口がキツキツだ…、でも、中がザラザラしてて…深くて…凄く絡みついてくる…)
美咲の膣は、少し浅く、室井の肉棒が入りきる程度に馴染むまで時間がかかったのだが、
優良の膣は柔軟性があり、室井のモノを根本まで喰わえ込んで、中の柔肉が絶え間無く肉棒を愛撫する、まさに名器だった。
激しく腰を打ち付け、ブルンブルンと揺れる双乳を強く揉みしだく。
ふたりの結合部から、グチュッ、ジュポッ、と淫猥な音が漏れ、ベッドの上には、ふたりの汗と精液と愛液が水溜まりを作っていた。
「ハッ、んあっ、くぅっ、ぁああ!」
優良の肢体に玉の汗が浮かび、膣内が細かく痙攣し始めて、絶頂へと近づいてゆく
室井は、優良を騎乗位の体勢にすると、下から激しく突き上げ、
円を描いて揺れ動く美巨乳を眺めながら、ラストスパートをかける。
「アッ、あっ、ぅあっ、…い、イクッ、いっちゃう
…」
「くっ、僕も…そろそろ…」
「んっ、膣内にっ!…なかに出してぇっ…!」
室井は、優良の子宮口に先端をミッチリと当てると、ドピュッ、ドビュッ、と我慢に我慢を重ねた精を一気に注ぎ込んだ。
「イッ!…んああ!」
優良は絶頂を迎え倒れ込むと、室井の顔に、優良の豊かな乳房がボフッと覆い被さってきた。
膣内に射精した充実感と、大好きな巨乳での幸せな息苦しさを感じながら、室井は1人呟いた…

「おっぱい…最高!!」


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