アンパンマン「顔が濡れてクンニができない・・・」


ちょっとエッチな体験談モバイル

アンパンマン 「これよりかねてより懸案のプロジェクトの検討を行います」

カレーパンマン「待ってました!」

しょくぱんまん「パチパチパチパチ」

アン「えーではまずプロジェクトの発案者であるしょくぱんまんより趣旨の説明をお願いします」

カレー「いよっ しょくぱんまん!」

しょく「ではご指名をいただきましたので・・・」

しょく「我々3ヒーローはジャムおじさん指導の元 世の正義のために戦ってまいりました
これは全国の皆様には十分ご理解頂けていると自負しておるところではございます
がしかし、昨今のバイキン勢力の増大とともに我々の能力不足による敗退の回数も
見過ごせないものになってきておるのもまた残念ながら事実でございます
それに伴い市民の被害も増え我々に対して十分な信頼を得られない状況にまで陥っております」

カレー「くううっ 泣けるぜ!」

アンパンマン 「残念です」

しょく「そこでこの現状を打開すべく私は考えました」
皆さんもこの言葉はよくご存じでしょう
古人曰く敵を知り己を知れば百戦危うからず 
これ以上の強大な悪と戦うのは私たちはあまりに潔癖すぎます

    私たちももっと悪を知る必要があるのです 自ら悪を行い悪の心を知ることにより
正義の大切さを再認識し 正義を守る心悪を憎む心をさらに確固たるものに至らしめるのです!」

カレー「気が引けるがこれは仕方ないよな」

アン「正義のためですからね」

しょく「ではプロジェクト名を発表します」

カレー「ワクワクだぜ」

アン「ドキドキしますね」

しょく「名付けて       

        レイパンマンは君だ!  

                         でありますっ!」

カレー「キター!!」

アン「サキバシルー!!」

しょく「悪=レイプの認識はは古来より不変のものであります」

カレー「うむうむ」

アン「とても悪いことですよねー」

しょく「このレイプという最上級の悪を行うことにより我々のステージアップを目指すのです
別名 パン類補完計画です」

カレー「異議なし!」

アン「賛成です!」

しょく「ありがとうございます 承認を得られたところで 早速タゲの選定に移りたいと思います
希望案はございますでしょうか?」

カレー「・・・ふむ」

アン「うーん・・・」

しょく「そうですねキャラの数はギネスに載るほどですので 皆様悩むところではありましょう」
ではインパクトを考えて有名キャラ、主要キャラから私が ピックアップして意見を募りたいと思います」   

カレー「それで頼むよ」

アン「お願いします」

しょく「ではまずどなたも一番に浮かんだとは思いますが
バタコさん」   

カレー「ビッチ」

アン「ジャムの便器イラネ」

カレー「あいつおむすびまんともできてるよな」

アン「やっぱり悪は処女に中田氏じゃね?」

カレー「だな  しょーじょ!  しょーじょ!」

アン「なーかだし! なーかだし!」

しょく「みなさん 良い具合にキャラが変わってきてますね
では次 ドキン」   

カレー「ドキンっておまえに惚れてるよな」

アン「ドキンを利用してコキンって手もあるか」

カレー「いいね しょくぱんまんさまの見てる前でドキンやっちゃうってのもありだな」

アン「しょくぱんまんさま助けてって・・・サキバシルー!」

カレー「でもなあいつら基本的にバイキンだろ 大丈夫かな?」

アン「そうですね 変な病気持ってるかも それは困ります」

カレー「仕方ない 却下だな」

カレー「あとさあ 劇場番の姫さんキャラ達はやめようぜ」

アン「ロール姫とかヤーダ姫とかですね」

カレー「処女設定でも中の人がその年に子供産んだ芸能人というのが萎える 」

アン「棒な反応されそうですしね 同意です」

しょく「処女っていうのが難しいですね 調べたところでは大抵がジャムおじさんのお手つきです
鉄火のマキとかみみ先生ウサ子にネコ美」   

カレー「クソッ あのエロじじい 善人面しやがって」

アン「でもジジイに逆らうと顔作ってもらえなくなりますからね」

しょく「ジャムおじさんの性欲は尋常じゃありませんからね
パンに媚薬を練り込んでモノにするようです」   

カレー「・・・勃起した」

アン「・・・勃起しました」

しょく「では皆様ご期待の あかちゃんまん!」   

カレー「期待してねーよ 赤ちゃんだぜ」

アン「それに男の子ですよ」

しょく「でも穴はありますよ 私のおすすめですが」   

カレー「・・・・・・・・・・ひくわ」

アン「・・・・・・・・・・・鬼畜」

しょく「そうですか いいと思ったんですけどねえ あかちゃんまん おしいなー」   

カレー「まだ言ってるよ・・・」

アン「・・・・・・・・・・・ひくわ」

しょく「しかし残る主要キャラといえば私たちと同じ釜で焼かれた血縁者ということで
後回しにしたメロンパンナ ロールパンナ姉妹ということになります」   

カレー「姉と妹か・・・・・」

アン「・・・・・・・・・・・ゴクリ」

しょく「この二人に関しては問題もないわけではなく ロールパンナの警戒心が非常に強く
さすがのジャムおじさんも二人に手を出せておりません」   

カレー「しかしそのために処女は確定ということか」

アン「・・・・・・・処女姉妹に中田氏 夢のコラボ」

カレー「ロールパンナ強ええからなあ・・・・・」

アン「あのロールリボンがくせ者ですね」

カレー「当然しょくぱんまんには策があるんだろう」

しょく「ニヤリ」

アン「やはり弱点はメロンパンナですか」

しょく「そこを責めない手はないでしょうね 大まかなプランはできています」

カレー「細かい手筈はまかせるぜ」

しょく「ではタゲはロール&メロン姉妹に決定と言うことにします
近親相姦ということになりますが中田氏ということでよろしいですね」   

カレー「異議なし 燃えるぜ」

アン「じゃ僕メロン一番!」

カレー「そりゃずるい」

アン「処女二人に 男3人か数が合わないですね」

しょく「いいですよ処女はお二人にお譲りします」   

カレー「いいのか? すまんね」

しょく「そのかわりアナルは両方いただきます」

アン「そういわれちゃうと仕方ないですね」

カレー「相変わらず交渉上手だな まあいいやそういうことで」

しょく「しかしこれはあくまで我々がステージアップするために正義の基に行う行為であることを
肝に銘じて節度ある行動をして頂きたく思います
私としてはロールパンナの膣や直腸も螺旋状になっているのか非常に興味のあるところです」

カレー「・・・・・・・・彼 怖いとこあるよね」

アン「・・・・・・・そうですね」

しょく「では レッツパーリィ!」   

カレー「おーいメロンパンナちゃーん たいへんだー   っうぇwwww」

メロンパンナ「あっカレーパンマン どうしたの?」

カレー「アンパンマンがバイキンマンに騙されて穴底に落とされちゃったんだ
新しい顔を届けようにも狭いから入れないし っうぇwwww」

メロンパンナ「アンパンマンが?ええどうしよう」

カレー「ジャムおじさんが言うにはロープじゃ擦れて切れちゃうし
ロールパンナのリボンがあれば釣って下ろせるんだってっうぇwwww」

メロンパンナ「ほんとじゃあお姉ちゃんを呼んでくる」

カレー「ダメなんだ悪のモードに入ってるらしくて
ジャムおじさんが頼んでもなんか機嫌悪くて来てくれないんだっうぇwwwwっうぇ」

メロンパンナ「じゃあメロンジュースで・・・お姉ちゃんも私が頼めば」

カレー「急ぐんだよアンパンマンが持たないんだ 悪いけどこっそりロールリボン取ってきてくれないか 
大変なことになっちまうぜ! 早くっ!早くっ!       っうぇwwww」

メロンパンナ「わかった 急いで行ってくる!」

カレー「頼んだよ!決して気付かれないように!っうぇwwwwwwっうぇwwww
純真だよなぁ  ちんこ痛てぇよ  っうぇwwww」

メロン「こっそり持って来ちゃった お姉ちゃんゴメンねすぐ返すから」

メロン「急がなくちゃ カレーパンマンどこ行ったのかな〜」

カレー「おーい こっちだぜー  着いてきてー  っうぇwwww」

メロン「ずいぶん寂しいところね」

カレー「あの山の裏だよ しょくぱんまんもいるから   っうぇwwww」

メロン「あっ見えてきた しょくぱんま〜ん!」

しょく「ああメロンパンナちゃん もって来てくれたのかい リボンを早くこっちに」

メロン「ジャムおじさんは?」

しょく「いいから先にリボンを下さい ほら」

メロン「はいこれどうぞ  でも二人ともいつもとちょっと違うね」

カレー「そんなことねえよ いつもどおりの正義の味方    っうぇwwwっww」

メロン「それでアンパンマンはどこに落とされてるの? 新しい顔は?」

しょく「ふふふさあどこでしょう   アンパンマン、メロンパンナちゃんが探してますよ」

アン「僕ならここにいますよ  っうぇwwwっww っうぇwwwっww」

カレー「wwwwっうぇwwwっ」

メロン「あっアンパンマン?」

しょく「ちょっと騙させて頂きましたよ」

メロン「どういうことなの!あなたバイキンマンねっ」

しょく「あんなのと一緒にされては困りますね ちょっと大人しくしていてもらいましょうか フンッ」

  ドスッ

メロン「うぅっ・・・ お姉ちゃん・・・・」

アン「っうぇwwwっww 」

カレー「wwwwっうぇwwwっ」

しょく「さて  これを」バキバキッ

カレー「あぁっリボンを いいのか壊しちまって」

しょく「当然でしょう 万一これが取り戻されたら計画に支障がきたします
後回しにせずできる時にしておく これが私が学んだ悪事の成功法です
楽しみは後などと言って逆転されるのは小物の悪党です」

アン「じゃあこのリボンの切れ端でチンコ縛ってみよう  っうぇwwwっww 」

カレー「あ、俺も俺も  wwwwっうぇwwwっ」

しょく「私たちは超一流の悪を目指すのです あななたちお二方も品のない笑い方は謹んで下さい」

アン「いや笑ってないし  っうぇww」

カレー「いつもどおりだし wっうぇw」

しょく「いいですか じゃあそこの洞穴でさっさとメロンパンナをいただきましょう」

カレー「えぇっ?ロールパンナと一緒にやっちゃうんじゃねえのか ww」

アン「僕もそう思ってましたよ」

しょく「さっきも言ったでしょう できるうちにしておく あの時やっておけばとか後悔してからじゃ遅いんです」

カレー「そっかそうだな  じゃあ っうぇwwwっww」

アン「さすがはしょくぱんまんは知性派です っうぇwwwっww」

しょく「だから品のない笑い方はやめなさいって言ったでしょ   っうぇwwwっwwっうぇwwwっ」

メロン「えぐっえぐっ・・・ひどいひどいよみんな」

アン「ごちそうさまでした  ちょっと休憩  うぇwwwっww 」

カレー「でもまいったよな ラブジュースまでメロンジュースなもんだから
何回出してもメロメロにされちまう     うぇwwwっww 」

しょく「アナルの方でも充分喜んでもらえたようです」

メロン「喜んでるわけないでしょっ!」

しょく「最後の方は自分から腰使ってたじゃないですか」

アン「ああ使ってましたね 持って行かれそうになりましたよ っうぇwwwっww 」

カレー「いいなあ じゃあ俺もう一回な  wっうぇwwwっ」

メロン「やめてっ もうやめてっ!カレーパンマン!」

アン「ダメだなあカレーお兄ちゃんって言えって教えたでしょ っうぇwwwっww 」

カレー「ほっ ほっ ほっ wっうぇwwwっ」

メロン「いあんっあんっあんっあんっ」

アン「あれ?あんあんってどこかにチーズいるのかな うぇwwwっww 」

しょく「その言葉嬲りなかなかいいですよ」

カレー「ほっ ほっ ほっ ほいほいほいwっうぇwwwっ」

メロン「いあんっあんっあんっあんっ  でるぅ メロンジュースでちゃうよぉ」

しょく「そのメロンジュース採取しておきましょう ロールパンナに使えるかもしれません」

アン「そうだね ロールパンナもメロメロに  っうぇwwwっ」

メロン「あんっあんっあぐぅ  でちゃうぅ でちゃうぅぅぅぅ」

しょく「いくって言えって教えたでしょう」

メロン「いきゅぅぅぅぅぅぅ」ぷっしゃぁぁぁぁぁぁぁっ!

カレー「お俺もっ wっうぇwwwっ」

アン「はいっwwwっ  採取完了  っうぇwwwっ うんいい匂い」

メロン「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・お姉ちゃんにぃ はぁん お姉ちゃんに言い付けてやるからぁ・・・ 」

しょく「心配しなくても明日にはご対面できますよ」

メロン「・・・明日?・・・・」

カレー「それまでは俺達の相手してもらうぜ やっといくの覚えたとこだろ 楽しもうぜwっうぇwwwっ」

アン「ぼくも今度はアナルに挑戦してみようかな っうぇwwwっ」

メロン「いやいやぁっ もういやあ・・・ 」

しょく「では計画を次の段階に進めましょうか    wっうぇwwwっwっうぇ」

                                            続く・・・・・のか

しょく「ロールパンナはメロンパンナと違ってあなた達のようにニヤニヤ笑っていては簡単に騙されませんから
私が呼び出し役をやります」

カレー「じゃあ俺は? っうぇwwwっ」

しょく「あなたはどうしても笑ってしまうようですのでレイパンマン役です このレイパンマンの格好をしてください」

カレー「これ被るのか?チンコの形じゃんっうぇwwwっ」

しょく「ここの先にメロンパンナのマントとパンツをくくりつけて起きましょう 
ロールパンナが見れば冷静さを失うはずです」

カレー「うひゃひゃ どうメロンパンナちゃん似合う? っうぇっうぇwww」

メロン「お姉ちゃんをどうする気なの・・・こないでお姉ちゃん・・・」

しょく「じゃあ行ってきますから アンパンマンは初めは隠れていてください」

アン「わかったよ・・・・」

カレー「どうしたアンパンマン 元気ねえじゃんやり過ぎて疲れたか  っうぇwwwっ」

アン「いやちょっとね メロンちゃんが可哀想に思えて・・・」

カレー「情が移っちまったのか そんなんじゃ強くなれねえぞ っうぇwwwっ」

アン「そうだねがんばるよ」

ロールパンナ「困ったなロールリボンをなくしてしまった メロンパンナも昨日から見あたらないし一体どうしたっていうんだ」

しょく「おーい!ロールパンナちゃーん!」

ロールパンナ「なんだしょくぱんまん血相変えて おまえロールパンナを知らないか?」

しょく「そのメロンパンナちゃんが大変なんですよっ!」

ロール「なんだと!メロンパンナがどうしたっ!」

しょく「レイパンマンとかいう変なヤツがメロンパンナちゃんのマントとパンツを被って暴れてるんです 
どうやらそいつに襲われたようなんです」

ロール「くそっどういうことだそれはっ!案内しろっ!」

しょく「よし行きましょうっ!急ぐんだっ!              ・・・w」

ロール「メロンパンナーっ!どこだっどこだっ!」

しょく「ほらあそこです!」

ロール「なん・・・だと・・・」

レイパンマン(カレー)「ボッキンキン やんのかこーら やんのかこーら っうぇっうぇwwwっ」

ロール「なんだあの気持ち悪いヤツはっ!あっあのマントはっ!」

レイパンマン(カレー)「ボッキンキン やんのかこーら やんのかこーら っうぇっうぇwwwっ」

ロール「きさまっ メロンパンナをどうしたっ!」

レイパンマン(カレー)「ボッキンキン くっちゃったくっちゃった マンコもアナルもくっちゃった   っうぇっうぇwwwっ」

ロール「くそっ!ロールリボン・・・しまった・・・」

レイパンマン(カレー)「カレーじゃなくてレイパーンチ! っうぇっうぇwwwっ」

ロール「あうっ   くそっ!負けるかっ うおぉぉぉぉメロンパンナーッ!」

しょく「いけないっ ブラックロールになってしまった!」

ロール「ぐあぁぁぁぁぁぁっ!!  ゆるさーんっ!!」

しょく「バーサク化ですね こうなったらトリプルパンチで抑えるしかありません」

ロール「あぁぁぁっ!! しょくぱんまんおまえもグルかーっ!!」

しょく「アンパンマン!来てください!」

カレー「アンパンマン どこだっ!」

アン「二人とももうやめるんだーっ!」

しょく「アンパンマン!どうしたんです?!」

カレー「てめぇ!裏切るのかっ?!」

アン「ロールパンナちゃん落ち着くんだ メロンパンナちゃんは僕が助けておいたよ
ここは協力してこの二人と戦おう」

しょく「貴様っ!なんということを!」

カレー「このクソ野郎!昨日はあんなに腰振ってたくせにっ!」

ロール「アンパンマン! メロンパンナは無事なのか」

アン「無事だよ だから落ちついて そんなに興奮しちゃ戦えないよ」

ロール「わかった」シュゥ〜

しょく「残念です こうなったら 行きますよ!」

カレー「おうっ!」

しょく・カレー「ダブルパーンチ!」

アン「さあ僕たちも負けずに!」

ロール「よしっ ダブルパーん?」

アン「・・・なーんちゃって っうぇっうぇwwwっ」
ガシッ
ロール「えぇっ!?」
ドガッ
ロール「ううっ アンパンマンおまえも・・・」

アン「はいついでにメロンジュース っうぇっうぇwwwっ」プシュッ

ロール「メロメロ   あうぅ・・・・・」ドサッ

アン「正義のためです っうぇっうぇwwwっ」

カレー「いやあ焦ったぜ 本当にアンパンマンが裏切ったのかと思ったじゃねえか」

しょく「敵を欺くにはまず味方から 初歩的な戦略です」

カレー「じゃあしょくぱんまんの指示かよ 俺だけ騙されてたの?アンパンマンも人がじゃなくてパンが悪いぜ」

アン「きみはすぐ顔に出てばれるからって言われたんだよ」

カレー「まあいいやうまくいったんだし 俺は細かいこと気にしないぜ  それより・・・っうぇっうぇwwwっ」

アン「そうだね   っうぇっうぇwwwっ」

しょく「っうぇっうぇwwwっ はじめましょうか っうぇっうぇwwwっ」

しょく「さあ では誰からですか」

カレー「俺だな メロンパンナはアンパンマンが先だったし っうぇっうぇwwwっ」

アン「そうだね騙していたお詫びもあるし っうぇwwwっ」

カレー「へへへ いい心がけじゃねえか うぇっうぇwww」

メロン「お姉ちゃんっ!お姉ちゃんどうしたの?気付いてっ」

しょく「メロンパンナちゃんにはお姉さんが女になるのをここで見ていてもらいましょうね うぇwwwっ」

しょく「終わるまでメロンちゃんは私が膝の上で可愛がってあげますよ
女の喜びを知ったのはメロンちゃんの方が先ですね・・・ほら」

メロンく「あんっ やめてっもうやめてっ・・・あぁっん・・いやぁ お姉ちゃんたすけて・・・んあ」

アン「たすけて欲しいのはお姉ちゃんの方だと思うけどね  っうぇwwwっ」

カレー「さてと・・・うぇっうぇwww」

カレー「まずは俺この覆面の下の顔を見たかったんだよね  うぇっうぇwww」

アン「それは僕も見たいですね じゃ取りましょうか  っうぇwwwっ」

クルクル・・・ふぁさぁ

しょく「・・ほう これは」

カレー「ビックリしたぜ こんなに綺麗な顔してたんだな うぇっうぇwww」

アン「これは可愛いですね っうぇwwwっ」

カレー「うわ もうフル勃起 ビンビンになっちまった うぇっうぇwwwっ」

アン「しまった順番間違えたなあ・・・ っうぇwwwっ」

カレー「俺こんなお姫様みたいな綺麗な娘の処女もらっちゃっていいの うぇっうぇwww」

アン「うらやましいです うぅっ サキバシルー っうぇwwwっ」

カレー「じゃあ・・・脱がすぜ うぇっうぇwww」

アン「先に目を覚まさせて反応見るというのはどうですか っうぇwwwっ」

カレー「おいいね それいこう 暴れないようにメロンジュースっうぇwww
たっぷりかけとけよ うぇっうぇwwwっ」

アン「いちおう手も縛っておきますね・・・ っうぇwwwっ」

カレー「ほらっ!ロールパンナ!起きろっ! 何度見ても可愛い顔だなほれっチンコビンタすんぞ うぇっうぇwww」

ロール「・・・うう・・・ん・・・・???・・・!!!」

アン「目が覚めたようだねロールパンナちゃん うぇっうぇwww」

ロール「・・・これはっ?! どういう事だ身体が痺れるっ こんなことをして許さないぞっ!」

しょく「別にあなたに許してもらおうとは思っていませんよ」

ロール「なんたとっ・・・あぁっメロンパンナ! おまえメロンパンナに何をしているっ」

メロン「あぁっお姉ちゃん・・・やだいやんっ・・・見ちゃいや・・・みないで・・・」

ロール「やめろっ!メロンパンナから離れろっ!くそっ身体が動かない・・・」

しょく「私は離れてもいいんですがメロンちゃんが私のを放してくれないんですよ 
ほらこんなにみっちりくわえ込んでるでしょう」

メロン「あんっあんっ・・・やめてっ言わないでっ・・・お姉ちゃん見ないでお願いっ!」

しょく「じゃあロールちゃんもああ言っていることだし 抜いてみましょうか」

  ズッ ズッ ジュポッン!

メロン「えぇ!?・・・今抜いちゃあ・・・・・・・・・ぃや」

しょく「でもほら ロールパンナお姉ちゃんが怒ってますよ」

メロン「だめっずるいっ だめなのっ お願い・・・しょくお兄ちゃん・・・ぃれ・・・」

ロール「やめろっロールパンナ! 何を言っている!」

メロン「見ないでお姉ちゃん・・・ごめんなさい・・・私はもう・・・」

しょく「メロンちゃんは素直でいい子ですね   じゃあ」

ズリュリュ

メロン「あっあっ・・・あひぃん・・・いきゅ またいきゅぅぅぅ!」

ロール「こっ殺す キサ・・マラぁっっっ!」

カレー「はいこれ俺のマラ   なんちってな  っうぇっうぇwwwっ」

アン「だれうま っうぇwwwっ」

しょく「ロールちゃんもじきにメロンちゃんの気持ちが分かるようになりますよ  っうぇっうぇwwwっ」

カレー「おいしょくぱんまん もういいか 俺もう待てねぇよ うぇっうぇwww」

アン「僕ももうサキバシリ過ぎちゃって・・・うぇっうぇwww」

しょく「はいどうぞ お待たせしましてすいません」

カレー「ではそのスーツを脱がさせてもらおうかな うぇっうぇwww」

アン「いよいよですね うぇっうぇwww」

ロール「何をする やめろっ こっちへ来るなっ!」

カレー「上から?下から? うぇっうぇwww」

アン「先に下の方がエロチックと思いますね うぇっうぇwww」

ロール「よ よせっ さわるな!」

カレー「じゃ下から ああきれいな脚 wwwっうぇwww」

アン「ああこれはいいおケツだ プリプリですね 写メ取ろうっと wっうぇっうぇwwwっ」

ロール「やめろっ! やめるんだっ!」

カレー「お次は上だな 手を縛ってると脱がせないな っうぇっうぇwww」

アン「いいじゃないですか 破っちゃいましょう wwっうぇwww」

  ビリッ ビリビリ!

ロール「だだめっ やめろっ! やめてくれっ!  キャァ」

カレー「キャァだって 男勝りのロールちゃんでもそんな声出すんだな っうぇっうぇwwwっ みなぎるww」

アン「胸にリボンでも巻いてるのかと思ったらスポーツブラですか 
胸を押さえつけると良くないですよ 外してあげましょうね  うぇっうぇwww」

スルッ   ・・・たゆんっ

ロール「いいやだっ! 見るなっ!見るなぁ!」

カレー「うひょー ロールちゃん着痩せするんだな いい発育してじゃねえの うぇっうぇwww」

アン「でも乳首の色が左右で違いますね  赤と青・・・ああそうか っうぇwww」

ロール「だめだ・・・見るな・・・見ないで・・・もうやめて・・・」

しょく「赤がいい子で 青が悪い子でしょうね」

カレー「どれちょっくら試してやるか まず赤い方 もみもみっと っうぇっうぇwww」

  グニュグニュ

ロール(赤)「きゃん・・あぁっ・・・いやっやめて」

カレー「お次は青い方ね もみもみっと ああ良いおっぱい っうぇっうぇwww」

グニュグニュ

ロール(青)「やめろっ・・・汚い手でさわるなっ!」

アン「おもすれー さすが二重人格 これもしかして二倍楽しめるんじゃね? っうぇwww」

ロール(赤)「あぁっ・・ひ・・・ぃあんっ・・・いやんだめっ」

ロール(青)「くそっよせっ だめだっ・・・ああっ・・・やめっやめっ・・・んあ」

カレー「辛抱タマンネ さあいよいよ御開帳といきますか っうぇっうぇwww」

ロール「ハァハァハァ・・・やめろやめてやめてっやだっ・・・」

アン「うわ下の毛も渦巻いてる  はい写メ パシャっと wっうぇwww」

カレー「どれどれ っと っうぇっうぇwww」

ロール「!?!・・・ひいっ!やややめやめ」

カレー「これは アンパンマンさん っうぇっうぇwww」

アン「どうしました? カレーパンマンさん っうぇwww」

カレー「すでにぐっしょりと濡れそぼってますなぁ っうぇっうぇwww」

アン「濡れやすいんだね ロールちゃんは 処女のくせにエッチなんだ  っうぇっうぇwww」

ロール「なな何を そんなことがあるかっ ふざけるなっ!    あんっひぃんっ!」

カレー「じゃあこれはなに? 俺のこの指のビチョビチョ うぇっうぇwww」

ロール「うぅうそだっ しらんっ!私は違うっ そんなもの・・・  あんっあんんっ!」

アン「その割にはすごい反応 でもさすが強情ですね っうぇwww」

カレー「だな よおしじゃあ手マンでいかせてプライドずたずたにしてやるぜ wwっうぇっうぇwww」

しょく「カレーパンマンも悪党ぶりが様になってきましたね」

カレー「いくぜっカレーバイブ うりゃりゃりゃりゃ・・・・ wwっうぇっうぇwww」

ビビビビビビビビ!

ロール「!? ああああっ!? なな何をっあああああ やめあんやんあんあん そんなっ・・・・あんっひぃんっ!」

カレー「うおっ こりゃあ簡単にいっちゃいそうだぜ うりゃりゃりゃりゃ っうぇwww」

ロール「ああぁぁぁぁぁぁああっ いやだっやめろっ なんかなんかくるっ!どうなるんだ!どうなっちゃうのっ  
ひあっひあっひあんっあああああぁぁぁぁっっ!」

ぷっしゃぁぁぁぁっっっっっっ!

アン「いったいった すごい潮吹き っうぇwww」

ロール「ハァハァハァ・・・ああん・・・いまのはなんだ・・・この私がどうなったというんだ・・・あぁ」

ズブリッズンッ

ロール「あぐぅぅぅぅぅっ?!」

カレー「ズドーンッ!油断したところをバックからいきなり開通! wwっうぇっうぇwww」

アン「うわ 一気に根本までいったよ っうぇwww」

ロール「ああああぁぁぁぁ!いぎぃっ ひんっいひんっ ぬ抜いて・・・抜いて 」

カレー「こりゃいいややっぱり膣もロールしてからみついてくるぜ
よし処女開通でいきなりいかせてやるっ wwっうぇっうぇwww」

アン「メロンジュースの効果すごいですね っうぇwww」

カレー「ほれっほれっほれっほれっほれっ wwっうぇっうぇwww」

ロール「抜いて・・・やめてっああっ・・・ひんひんっひんひんっあんあんあぁん」

カレー「ほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃ wwっうぇっうぇwww」

ロール「あんあんあんあんっ・・・こっこんなっ どうしてっ・・・ぃひんあんあんっ・・またっくるっ」

カレー「ほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃほりゃ wwっうぇっうぇwww」

ロール「あんあんいんいあんっ・・・またきちゃうなんかきちゃうどうしてっ・・・いやなのにっ・・・んんぐっぐっん 
ああああああああぁぁぁぁぁっっっっっ!」 

ぷっしゃぁぁぁぁっっっっっっ!

カレー「よっしゃあぁぁぁぁぁいくぜっ中田氏カモーン! wwっうぇっうぇwww」

ロール「ああああああああぁぁぁぁぁっっっっっ!」

アン「また潮噴いた すごいいき方ですね はい写メ パシャ っうぇwww」

カレー「うへっロールちゃん けいれんしちゃってるよ wwっうぇっうぇwww」

   プルプル・・・ビクッ・・・ビクンビクン

ロール「ハァハァハァ・・・ちがう・・ハァハァァ・・・こんっなのちがう・・・私じゃ 私じゃない」ビクビクッ

アン「じゃあ次は僕の番ですね っうぇwww」

カレー「よしっ 交代だ wwっうぇっうぇwww」

アン「僕は対面座位でいきますよ さあロールちゃん こっち来て っうぇwww」

ロール「ハァハァハァ・・・やめろ・・・頼む もうやめてくれ・・・イヤなんだ・・・あぁっ
いやいやっやめてっ   あうっ」

アン「ほうら入ったよロールちゃん っうぇwww」

ロール「あんあんあんんいあんっ」

アン「そらそらそら はい青い乳首 っうぇwww」

ロール(青)「あっくっ・・・んっんっんんっ やめろっ・・んあっ」

アン「そらそらそら はい今度は赤い乳首 っうぇwww」

ロール(赤)「いやんっおねがいっ やめてあんあんんっ・・・はんっだめっ・・あんっ」

カレー「それがやりたくて対面かあ おもしろいな後で俺もやろっと  wwっうぇっうぇwww」

アン「そらっそらっそらっ はい青 っうぇwww」

ロール(青)「くそっあうっ・・・よせっ・・・んっんっんあっ やめっ・・あはぁん」

アン「そらっそらっそらっ はい赤い っうぇwww」

ロール(赤)「きゃうん・・はあんんっ・・・あんあんあんっ・・あああああんっ」

カレー「そろそろどっちも良い具合だな wwっうぇっうぇwww」

         ぷっしゃぁぁぁぁっっっっっっ!

   プルプル・・・ビクッ・・・ビクンビクン

ロール「ハァハァハァ・・・おまえら・・ハァハァァ・・・許さない・・・覚悟しておけ ビクビクッ」

カレー「あれだけいき狂ったくせにまだそんなこと言えるのか wっうぇっうぇwww」

アン「さすがですね でもしょくぱんまんの後にも同じ事が言えるのかな っうぇwww」

しょく「そろそろ私の順番のようですね 」

ロール「ハァハァハァ・・・ひぃっ もう もうやめて・・これ以上・・・おかしくなる」ビクッ

しょく「大丈夫ですよ 私の担当はまだ使っていないアナルの方ですから」

ロール「・・・ア・ナル・・・?」ビクンッ

カレー「お尻のことだよ ケツの穴wwっうぇっうぇwww」

ロール「・・・おしり・・・ケツ?・・・あな?・・・!!ひぃぃっ!いやぁいやぁっ!」

しょく「それではどうぞこちらへ 」

ロール「いやっ!いやぁいやぁっ!・・・・・」

ロール「・・・ひぎぃ・・・頼む・・・抜いて・・・抜いてくれ・・・・あぐぅっ」

しょく「・・・・・・・・・・・w 」

ロール「・・・くっひぃ・・・動くな・・・動いちゃイヤッ・・抜いて・・・お願い・・・お願いしまからぁっ・・・あああっ」

ロール「・・・抜いて・・・抜いて・・・やめて・・・やめてよ・・・・ぁうん・・・あふぅ」

しょく「馴染んできましたよ・・・・・りきんじゃだめです・・・w 」

ロール「・・・んふっ・・・あんん・・・ひんっ・・あうっ・・・ああっ・・・あああっ」

ロール「・・・あんん・・・んん・・・いやん・・・おしりおかしいの・・・ああぁっあつい 身体があついっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁ」

しょく「もうすこしですか・・・・・・・・w 」

ロール「・・・んんっ・・いいっあんん・・・いいのっ・・気持ちいいっ・・・んんんんんあっ・・・あああっん」

ロール「あああっん・・・あっあっあっあぁぁぁぁぁぁ」

しょく「さて・・・・・・・・w 」

グポンッ ぶりゅりゅぅぅぅ

ロール「・・・はぁっ!? えっ?えっ?  どうして・・・・」

ロール「ああっああっ どうしてどうしてなんだ そっそれを・・・」

しょく「さっきのメロンちゃんの気持ちが分かりましたか?・・・・・・・w 」

ロール「・・・わかったから・・・・・だから・・・その」

しょく「その なんですか?・・・・・・わかりませんね w 」

ロール「そっそれで・・・・続けて・・・・欲しい・・・・・・」

しょく「わかりませんね どれでなにを続けるんです?・・・・・・・w 」

ロール「・・・たのむ・・・・いじめないで じらさないでくれ・・・その」

しょく「しょくぱんまんさまのおちんちんをロールパンナのケツマンコにぶち込んでください   
と言いなさい  w 」

ロール「そっそんなこと・・・・・・・言えないぞ・・・・・・」

しょく「ふむ・・・ではこれまでですね 帰っていただいて結構ですw 」

ロール「・・・・・・・・・・・・待って・・・・言う・・・言うから・・・・言いますから・・・もう・・・どうにかなりそうなんだ」

しょく「では言いなさい  しょくぱんまんさまのおちんちんをロールパンナのケツマンコにぶち込んでください  」

ロール「し しょくぱん・・・まん・・・さまの・・・・・・・お おちん・・・ち・・・・・あぁ///」

しょく「帰っていいですよw 」

ロール「あんっ・・・・・・・・・・・・・・・・言います・・・ちゃんと・・・言います」

しょく「これで最後ですよ   w 」

ロール「し しょくぱんまん・・・さまの・・・・・・・お おちんちんを・・・わっわたしの・・ロールパンナの」

しょく「その調子 w 」

ロール「けっ ケツマンコにぃ・・・・・・ぶっ・・・ぶち込んで・・ください  ケツマンコにぃ!ぶちこんでくださいぃっ!」

しょく「よくできました では約束ですからw 」

しょく「しかし あの気高くて誇りをもったロールちゃんがそんな下品な言葉を言うとはねえ  w 」

ロール「もういわないでっ ロールパンナはあなたのものです・・・・はっ早く・ぶち込んで!ケツマンコにぃ!」

しょく「・・・・・・・・・・・・・・・・w ミッションコンプリート」

三日後

ロール「あ、アン兄さん いくぅっ!またいきますぅ ああああぁぁぁぁあぁっ!」

ぷっしゃぁぁぁぁっっっっっっ!

アン「うわっしまった・・・・  顔が濡れてクンニができない・・・」

カレー「なにその無理矢理入れたみたいなセリフ  っうぇっうぇwww」

ロール「アン、アン兄さん もっと お願いだ 頼むから・・・もっと 」

アン「だめだ新しい顔を作ってもらわないと」

しょく「そうですか やはり我々の最大の問題はそこにありますね」

ロール「ハァハァハァ・・・アン兄さん アン兄さん お願いだ 来て 」

アン「ところで我々の最大の問題って?」

しょく「私たちが進化するにあたって一番の障壁は自分で再生不可能ということです」
私たちがどんなに正義につとめようが悪を働きステージを上げようが
所詮はジャムおじさんの手のひらの上です

    その壁を乗り越える以外私たちパン類が補完されることはありません」

アン「じゃあどうしたら」

しょく「自分たちで再生できる能力を手に入れるのです」

アン「そんな方法があるの?」

しょく「命の素を手に入れるんです」

アン「命の素?」

しょく「そう古来よりそれがあれば人形にも命が与えられると言われています
別名を賢者の石またはS2機関」

アン「でもそんなものが本当に実在するの」

しょく「実在します そしてそのありかもすでに分かっています」

アン「どこ?どこにあるの?」

しょく「私たちの生まれた場所です」

アン「えぇっ?パン工場?」

しょく「そう やはりすべてはジャムに繋がっているんです 
考えてください ふつうパンに命を吹き込むことなどできますか?
ジャムはそれができるんです そう命の素を使ってね」

しょく「命の素はパン工場の釜の中です そしてアンパンマン号の動力にも欠片が使用されています」

アン「ということはジャムを倒して・・・」

カレー「命の素を手に入れられれば・・・」

しょく「そう そうなればパン工場近辺だけではなく世界中でレイプが可能になります!」

アン「世界中で・・・」

しょく「そう レイプ」

カレー「そ、そいつぁ・・・」

全「サキバシルー!wwwwwっうぇっうぇっwwwwwwww」

次回予告

メロン「ア、アンパンマンが・・・」

ロール「すごい…」

バタコ「まさか…信じられない 元気が400倍を超えています!」

ロール「命の素を…食ってる…」

バタコ「S2機関を自ら取り込んでいるというの?アンパンマンが…」

てんどんまん「アンパンマンの覚醒と開放。ジャムが黙っちゃいないざんすよ
これもシナリオの内ざんすか?しょくぱんまん」

カレーパンマン「始まったな」

しょくぱんまん「ああ、全てはこれからです」

デデデンッ

アンパンマン「サキバシルーッ!」

2010秋公開


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