コナン「ぺろっ、これは……おっぱい!」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:19:49.29 ID:ha1P4Z6a0

元太「おいコナン、くすぐってぇだろ!舐めんなよ」

光彦「まさかコナン君にこんな趣味があったとは……驚きです」

コナン「バ、バーロー!事件の捜査のためだよ////」

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:21:29.00 ID:ha1P4Z6a0

光彦「とにかく早く着替えましょう、体育に遅れちゃいますよ」

元太「いっけね!」

コナン「そうだな、急いで女子更衣室に行こう」

光彦「え」

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:23:36.08 ID:ha1P4Z6a0

コナン「気になるのは現場に落ちてた乳首用のローターなんだ」

光彦「あ、あの変な機械ですか?」

コナン「ああ。あれに微かに残っていた温もりと匂い……どこかで嗅いだ覚えがあるんだ」

元太「お、おい!じゃあそれがわかれば……」

コナン「ああ、犯人が誰だかわかる!」

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:26:20.99 ID:ha1P4Z6a0

光彦「でも、どうして女子更衣室に?」

コナン「被害者はおっぱい星人として有名だ。だったらおっぱいのある奴が容疑者として有力だろ?」

光彦「それで元太くんを……」

コナン「そういうこと。男子でおっぱいレベルの胸があるのは元太ぐらいだからな」

元太「へへっ」

11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:29:15.94 ID:ha1P4Z6a0

光彦「でも、そんなおっぱい好きが僕たちの同級生の裸に興奮するでしょうか?」

コナン「あながちないともいえないぜ? ツルぺタ属性ってのもあるし」

元太「でっかいほうがいいじゃねぇか」

コナン「貧乳も需要あるってことさ。歩美ちゃんとか灰原とか……」

光彦「いきましょう更衣室へ!(灰原さん……///)」

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:33:28.68 ID:ha1P4Z6a0

光彦「でも、コナン君に嗅ぎ覚えがあるってことは……蘭さんが濃厚なんじゃないですか?」

コナン「ば、バーロー!!まだ嗅いだことねぇよ!!///」

元太「マジかよ!俺でも嗅いだことあんのによぉ」

コナン「!!」

元太「ほら、前に温泉に一緒に言ったときに甘える振りして……」

コナン「……」プシュッ!

元太「」

光彦「あれ、元太くん?」

16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:36:19.70 ID:ha1P4Z6a0

コナン「元太のやつしょうがねぇなあ、こんなとこで寝ちゃって」

光彦「いや、白目むいてますよ?」

コナン「ま、そのうち起きるだろ」

光彦「いや、泡吹いてますよ?」

コナン「しかたない、俺たちだけで更衣室へ行こう」

光彦「麻酔針に何塗ったんですか?」

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:38:27.66 ID:ha1P4Z6a0

光彦「ここですね」

コナン「ああ、そうだな」

光彦「ドキドキしてきました……」

コナン「落ち着けって。これは探偵団としての捜査なんだからな」

光彦「コナン君、股間も大人になってますよ」

18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:41:02.02 ID:ha1P4Z6a0

コナン「あゆみちゃーん♪」ガラッ

光彦(だ、大胆!!!)

歩美「きゃあああああああああああ」

灰原「ちょっと!江戸川くん!?」

元太「何してんのよぉぉ!」

コナン「…………」キュイイン……ドォン!!

元太「げふう!」

光彦「ナイスシュートです」

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:44:26.15 ID:ha1P4Z6a0

コナン「なんで元太がいるんだ?」

灰原「彼は無害だから。性欲より食欲って感じだし」

コナン「いや、しかし蘭のオパーイを」

灰原「子供の悪戯でしょ? それをそんな風に考えるなんて、煩悩も大人なのね」クスッ

コナン「バーロー、股間も大人だぜ!」バッ

灰原「わーお」

21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:46:29.69 ID:ha1P4Z6a0

コナン「そんな棒読みで驚かれても……」

灰原「一般的なサイズよりやや大きい程度ね。威張れるほどじゃないわ」

光彦「灰原さん!僕のも……」

灰原「皮剥いてからきなさい」

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:49:36.78 ID:ha1P4Z6a0

灰原「で、本題は何?」

コナン「ああ、実は……」

灰原「……なるほど。ローターね」

光彦「そういうわけなのでお二人のオパーイを……」

灰原「その必要はないわ」

コナン「なんだと?」

灰原「あなたまだ気づかないの?」

コナン「ま、まさかこれは!アナルローター!!??」

歩美(なんのはなしをしてるんだろう?)

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:52:33.89 ID:ha1P4Z6a0

コナン「被害者がおっぱい星人だという事実にまんまと引っかかっちまったってわけか」

灰原「ええ。博士の家で似たようなローターを見たことがあるから多分間違いわね」

光彦「でも、これでまた振り出しに戻りましたね……」

歩美「コナン君……」

コナン「……いやあ、むしろわかりやすくなったぜ?」

コナン「おっぱいと違って、俺がアナルを嗅いだことがあるのは一人だけだ」

29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:54:34.42 ID:ha1P4Z6a0

光彦「だ、誰なんですか?それは」

コナン「まあ慌てんなって。灰原、関係者を集めてくれ」

灰原「名探偵さんの謎解きってわけ?」

コナン「ああ。おまえのおかげで最後の1ピースが揃ったぜ」

31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 13:56:54.57 ID:ha1P4Z6a0

高木「コナン君、本当かい!?目暮警部を殺した犯人がわかったって?」

白鳥「いい加減な推理だったら、貞操奪いますよ」

コナン「大丈夫。それより実験したいんだけど高木刑事手伝ってくれない?」

高木「え?ああ、いいけど」

33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:00:26.75 ID:ha1P4Z6a0

コナン「まずはそのローターに糸をセロテープでつけて、あの鳩時計にセットするんだ」

高木「こうかい?」

コナン「そうそう。で、白鳥刑事は目暮警部の役ね」

白鳥「やれやれ」

光彦「一体どうなるんでしょう?」

歩美「わくわく」

34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:03:43.08 ID:ha1P4Z6a0

コナン「鳩の出入り口は時間までは閉まったままだよね。でも少し隙間があるから、そこから外に糸を引っ張るんだ」

高木「ふむふむ」

コナン「そしてもう片方から強めの輪ゴムを引っ掛けて、それを椅子に固定する」

コナン「おーい元太!準備はいいか?」

元太「おう!オッケーだぜ!」

35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:06:57.47 ID:ha1P4Z6a0

白鳥「僕はどうすれば?」

コナン「目暮警部がいつもしてるように椅子に座っててよ」

白鳥「こうかい?」

コナン「これで、11時59分になるのを待つんだ。すると……」

コンコン!!

高木「??」

コナン「事件当時は部屋には目暮警部しかいなかった……白鳥刑事、窓を見に行ってくれる?」

白鳥「やれやれ」

36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:10:53.68 ID:ha1P4Z6a0

コナン「犯人が窓を叩くと、目暮刑事が窓を見に行く。そして再び椅子に座るそのタイミングに……」

ポロッポー♪

高木「12時だ」

シュッ!

コナン「今まで鳩の入り口の扉に押さえられていたローターはゴムの力で飛び出し……」

ストン!

コナン「糸を伝って椅子の上に、そして」

白鳥「アッーーーーーーー!!」ズブリ

コナン「あらかじめ穴を開けておいた警部のズボンとパンツをつき抜け、アナルに刺さる」

高木「oh……」

39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:14:25.87 ID:ha1P4Z6a0

コナン「糸は外から引っ張れば回収できるよね。ローターはアナルに入って固定されてるから、強く引っ張れば取れるし」

灰原「目暮警部の体重は白鳥刑事より重い110キロ……ローターの入る深さも勢いも今以上になる。考えたわね」

高木「で、でもコナン君。実際にローターは警部のアナルではなく床に転がって……」

コナン「そう、つまり……」

コナン「今回の事件ではこのトリックは使用されなかったんです!!」バーン!!

白鳥「」ビクンビクン

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:17:53.18 ID:ZD9tlbRT0

意味ワカンネェwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:18:03.36 ID:ha1P4Z6a0

高木「そ、それはどういうことだい?」

コナン「時計、だよ」

光彦「時計?」

コナン「犯人は今元太のいる位置……つまり窓の外にいるわけだから、部屋の時計は死角になって見えない。じゃあ犯人はどうやって時間を見たと思う?」

歩美「あ!公園の時計!!」

コナン「そう。でもあの時計はずれている……」

高木「そうか!だからタイミングが外れて、ローターは警部のアナルに入らなかったのか!」

45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:23:09.91 ID:ha1P4Z6a0

コナン「そう。だから犯人は結局部屋に入って警部の首を絞めて殺すしかなかった」

高木「ということは犯人は……」

コナン「まず第一に、警部が椅子から立ち窓へ行き戻るまでの時間を把握できた……つまり身近な人物。
それに、わざわざ公園の時計を見たって事は腕時計や携帯電話を持ち歩かないずぼらな人間」

コナン「それになにより、このローター」

灰原「匂いね?」

コナン「ああ。このローターは恐らく犯人の私物。そしてこの匂いには嗅ぎ覚えがある……犯人は小五郎のおっちゃんだ!」

小五郎「へっくしょい!誰だぁ、俺の噂してやがんのは?」

46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:26:21.63 ID:ha1P4Z6a0

灰原「なるほど。元部下の彼なら警部の習慣を把握しててもおかしくないわね」

光彦「確かにあの人なら腕時計とか忘れそうです」

コナン「そして、決め手は匂いだ」

高木「そうだったのか……問題のローターや警部の首を絞めた縄、その他いたるところから毛利さんの指紋が発見されたし
防犯カメラに犯行シーンが写ってたけど……まさかだったなあ」

49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:29:15.93 ID:H4Ik8SBi0

証拠固まりすぎだろwwwww推理いみねぇwwwwww

50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:29:42.37 ID:ha1P4Z6a0

取調べ――

毛利「いつまでたっても警部殿が掘らせてくれなかったから……」

白鳥「だからって、うぁお!!こ、ころすのは」ブイイイン

毛利「今は後悔してるよ……先にコナンを掘っておくべきだった」

高木「毛利さん……」カチッ

白鳥「ちょ、高木くん……ローターのスイッチを切ってくうおぁほ!!」ブブブブブ

54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:34:07.55 ID:ha1P4Z6a0

歩美「でもまさかおじさんが犯人だったなんて……」

元太「意外だったよなあ」

コナン「誰だって些細なことで殺人者になりうるのさ……小さなことでな」

光彦「確かに毛利さんのは短小でしたからねぇ」

灰原「でも、あなたが毛利探偵のアナルの匂いを知ってたとは驚きだったわね」

コナン「ああ、あれか? 蘭の親なら匂いも似てるのかと思ってよぉ」

灰原「あらあら、彼女にぞっこんなのね」

コナン「うるせーバーロー///」

56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:39:03.81 ID:ha1P4Z6a0

歩美「でもコナンくんどうするの?おじさん捕まっちゃたら生活とか……」

コナン「ああ、大丈夫。園子お姉ちゃんがいいバイト先紹介してくれて、今日から蘭姉ちゃんがそこで働くんだって」

光彦「へえ、何のお店ですか?」

コナン「キャンパブだよ。一本1万円でさ、+2000円でオプションでコスプレ選べるんだ」

光彦「いいですねぇ、いきましょう!」

元太「なあ、1万2千円だとうな重どれくらい食えるんだ?」

歩美「もう、元太くんったら!」

一同「あははははははは!!」

                        おわり

58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/28(火) 14:40:45.07 ID:ha1P4Z6a0

NEXT コナン's ヒーント!!

元太「ぺニバン」

灰原「女が相手を犯す道具」

光彦「エロイです!」


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